「僕を頼って!」
「大丈夫?」
「君のこと信じてるから!」

ぜーんぶ嘘。
偽善者だって?
そうだよ。
僕はただ…愛されたかったんだ。

「最高の偽善者に愛を」

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この小説の著作権は 桐生 薫  プロフのサイトのやつ見て!! さんに帰属します

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