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初投稿です!誤字脱字多いかもしれません!!変なところも多いです!温かい目で見てください!
しな「,,,,暇やな」
真っ白な世界の真ん中で赤髪ショートの子がつぶやく、、
そう、ここにはシリアスもギャグもないのである
しな「シリアスやギャグがないなら作ればいい!!」
かん「何言ってんの!?おまえ!?」
すぐさま隣にいるおんなじ見た目だが髪色が黒色の子が言う
かん「そしてこのさっきからナレーターみたいなやつはなんや!?」
しな「ん?僕が作った!」
かん「そんなもんあっさりと作るな!」
しな「いいじゃーん、僕暇なんだよ〜」
[小文字]かん「そういってお前はこの前何人の人を巻き込んだんだよ、、、」[/小文字]
しな「なんかいった?」
かん「いやなんにも、、、俺ちょっと用事があるからここから居なくなるけど、、絶対変なことすんなよ!」
しな「はーい」
[大文字]かん「いいな!変なことしたらお説教コースやからな!」[/大文字]
しな「わかったって、、」
かん「じゃあ行ってくるからな」
謎の黒いゲートが現れその中に黒髪ショートの子が入ってシュンと音をたてて消えた、、
しな「,,,,,」
シーン
しな「よし(๑•̀ㅂ•́)و✧邪魔者は居なくなった!いやーおとなしくしとけって言われてしとくやつがどこにおんねん!」
どこからか取り出した黒いチョークを手に持ち、床に魔法陣らしきモノを描き始める赤髪ショートの子なのであった,,,
しな「よし!書けたぞ!あっ、呪文考えてないやん!まあ、適当でいっか」
いいのかよ!!
しな「へい、しょーかーん」
ボフッ!
?「え?ここどこ〜」
真っ白な世界の真ん中で赤髪ショートの子がつぶやく、、
そう、ここにはシリアスもギャグもないのである
しな「シリアスやギャグがないなら作ればいい!!」
かん「何言ってんの!?おまえ!?」
すぐさま隣にいるおんなじ見た目だが髪色が黒色の子が言う
かん「そしてこのさっきからナレーターみたいなやつはなんや!?」
しな「ん?僕が作った!」
かん「そんなもんあっさりと作るな!」
しな「いいじゃーん、僕暇なんだよ〜」
[小文字]かん「そういってお前はこの前何人の人を巻き込んだんだよ、、、」[/小文字]
しな「なんかいった?」
かん「いやなんにも、、、俺ちょっと用事があるからここから居なくなるけど、、絶対変なことすんなよ!」
しな「はーい」
[大文字]かん「いいな!変なことしたらお説教コースやからな!」[/大文字]
しな「わかったって、、」
かん「じゃあ行ってくるからな」
謎の黒いゲートが現れその中に黒髪ショートの子が入ってシュンと音をたてて消えた、、
しな「,,,,,」
シーン
しな「よし(๑•̀ㅂ•́)و✧邪魔者は居なくなった!いやーおとなしくしとけって言われてしとくやつがどこにおんねん!」
どこからか取り出した黒いチョークを手に持ち、床に魔法陣らしきモノを描き始める赤髪ショートの子なのであった,,,
しな「よし!書けたぞ!あっ、呪文考えてないやん!まあ、適当でいっか」
いいのかよ!!
しな「へい、しょーかーん」
ボフッ!
?「え?ここどこ〜」