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今年の春
私は
稲荷崎高校に
入学した
「えー、ではこれをもって入学式を終わります。」校長
「はぁ~~!やっと終わった~」
私は稲荷崎高校一年●●
「憧れの稲荷崎高校に入学✨!」
「って、一人で何言ってんのー?」○○
「っわ!びっくりしたーてか、自との話勝手に聞くなし!!」
この子は幼稚園からの幼馴染の中崎ゆい。ゆいはちょー可愛くてスタイルもよし、勉強もできる憧れの女子!
「あんたはどの部活入んの?」ゆい
「私はどの部活入ろっかなー」
「あっ、ゴメン気づかんかったわー」○○
(心の声)
うわ、カッコいい///
「だ、大丈夫です///」
「ほんまか?なら良かった!あっ俺、二年の宮侑!よろしゅうな!」侑
「はっはい!///」
「そっちの名前は?」侑
「●●です!」
「●●か。ええ名前やな! そや、もう部活決まった?」侑
「い、いやまだです!」
「●●がいいならでいいんやけど、もし良かったらバレー部のマネージャーやってくれへん?」侑
「か、考えてみます!///」
「ほんまか!?ありがとう!じゃあまた返事聞かせてなー!」侑
「おい、●●、うちの存在忘れてへんか?」ゆい
「い、いやそんなことないよ💦 ねえゆい、私、あの人のこと、好きになったかもしれん、、
だから私、、バレー部入る!!!!」
「まじで言ってる!?●●の好きな人なんて幼稚園いらい初めて聞いたわ!応援する!!」ゆい
「うん!ありがとう!私頑張る!」
そうして私の恋物語とバレー部マネージャーとしての生活が始まったのである。
私は
稲荷崎高校に
入学した
「えー、ではこれをもって入学式を終わります。」校長
「はぁ~~!やっと終わった~」
私は稲荷崎高校一年●●
「憧れの稲荷崎高校に入学✨!」
「って、一人で何言ってんのー?」○○
「っわ!びっくりしたーてか、自との話勝手に聞くなし!!」
この子は幼稚園からの幼馴染の中崎ゆい。ゆいはちょー可愛くてスタイルもよし、勉強もできる憧れの女子!
「あんたはどの部活入んの?」ゆい
「私はどの部活入ろっかなー」
「あっ、ゴメン気づかんかったわー」○○
(心の声)
うわ、カッコいい///
「だ、大丈夫です///」
「ほんまか?なら良かった!あっ俺、二年の宮侑!よろしゅうな!」侑
「はっはい!///」
「そっちの名前は?」侑
「●●です!」
「●●か。ええ名前やな! そや、もう部活決まった?」侑
「い、いやまだです!」
「●●がいいならでいいんやけど、もし良かったらバレー部のマネージャーやってくれへん?」侑
「か、考えてみます!///」
「ほんまか!?ありがとう!じゃあまた返事聞かせてなー!」侑
「おい、●●、うちの存在忘れてへんか?」ゆい
「い、いやそんなことないよ💦 ねえゆい、私、あの人のこと、好きになったかもしれん、、
だから私、、バレー部入る!!!!」
「まじで言ってる!?●●の好きな人なんて幼稚園いらい初めて聞いたわ!応援する!!」ゆい
「うん!ありがとう!私頑張る!」
そうして私の恋物語とバレー部マネージャーとしての生活が始まったのである。