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「●●ドリンクもってきてー」侑
「はい!」
「●●ー!そこのボール取ってきて!」治
「了解です!」
「●●。審判してくれへん?」北さん
「ごめんなさい!まだバレーのルール覚えきれてなくて、、、」
「なら大丈夫やで!がんばって覚えてな(ニコ)」北さん
「ほんとすいません!頑張ります!」
とばします(。-人-。) ゴメンネ
{●●の家}
「はあ~~~~~。疲れた~!バレー部のマネージャーがこんなにも大変だなんて。。
今日は北さんや侑とかにたくさん迷惑かけちゃった、、。私もみんなと同じくらい頑張って追いつかないと!役に立つくらいしないとね!!」
ー次の日ー
「お!●●!何しとん?」治
「あっ!治さん!バレーのルールくらいはちゃんと覚えようと思って!勉強してます笑」
「えらいな~!俺なんか初めて2年くらいでようやくルール全部覚えたで笑」治
「そうなんですか!そんな感じに見えないです!」
「あっ、そうや。聞きたいことがあってん!」治
「なんですか?」
「この前ツムとろうか歩いとったら黒髪ロングの一年生の女子がツムを告白してデートに誘ったりいわゆる逆ナン?しとたんやけど、ツムが言うには●●と一緒に入学式におった友達らしき人やって言うねん!その子なんて名前なん?」治
私は、治さんからその話をされたときずっと戸惑っていた。だって私が侑さんのこと好きなの知ってるのに?何でゆいが?ゆいも好きなら私に勝ち目なんてないじゃん!(泣)
「●●?どうしたん?ボーとしとるけど?」治
「あっ!ごめんなさい。その子の名前「ゆい」だと思います。」
「そうなんや!ありがとう。ツム行くか迷ってたから笑ツムに教えとくわ!もしあそこが付き合ったら俺たちは応援しような笑!!」治
「は!はい。」
「じゃあまた放課後な!」治
「はい!」
「●●ー!そこのボール取ってきて!」治
「了解です!」
「●●。審判してくれへん?」北さん
「ごめんなさい!まだバレーのルール覚えきれてなくて、、、」
「なら大丈夫やで!がんばって覚えてな(ニコ)」北さん
「ほんとすいません!頑張ります!」
とばします(。-人-。) ゴメンネ
{●●の家}
「はあ~~~~~。疲れた~!バレー部のマネージャーがこんなにも大変だなんて。。
今日は北さんや侑とかにたくさん迷惑かけちゃった、、。私もみんなと同じくらい頑張って追いつかないと!役に立つくらいしないとね!!」
ー次の日ー
「お!●●!何しとん?」治
「あっ!治さん!バレーのルールくらいはちゃんと覚えようと思って!勉強してます笑」
「えらいな~!俺なんか初めて2年くらいでようやくルール全部覚えたで笑」治
「そうなんですか!そんな感じに見えないです!」
「あっ、そうや。聞きたいことがあってん!」治
「なんですか?」
「この前ツムとろうか歩いとったら黒髪ロングの一年生の女子がツムを告白してデートに誘ったりいわゆる逆ナン?しとたんやけど、ツムが言うには●●と一緒に入学式におった友達らしき人やって言うねん!その子なんて名前なん?」治
私は、治さんからその話をされたときずっと戸惑っていた。だって私が侑さんのこと好きなの知ってるのに?何でゆいが?ゆいも好きなら私に勝ち目なんてないじゃん!(泣)
「●●?どうしたん?ボーとしとるけど?」治
「あっ!ごめんなさい。その子の名前「ゆい」だと思います。」
「そうなんや!ありがとう。ツム行くか迷ってたから笑ツムに教えとくわ!もしあそこが付き合ったら俺たちは応援しような笑!!」治
「は!はい。」
「じゃあまた放課後な!」治