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ネタバレを大量に扱っています。

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楽園から、時機はきた

#1

Prologue

[明朝体]ここは新領地[太字]ドリームランド[/太字]。
[漢字]周りの混乱[/漢字][ふりがな]政変[/ふりがな]にあたふたしていると、突然流星が落ちてきた…。
それは、ドリームランド王宮の召喚室へと向かっていった。
[水平線]
召喚室の床に直撃して欠片が飛び散っていた。
するとそこには、[太字]一人の男子が眠っていた[/太字]。
[水平線]
…。
どこだ、ここ。
…。俺は柊歩連。カービィ好きだ。
しかしどうやらここは[太字]本好きの下剋上[/太字]…を改変した世界のようだ。
なぜならドリームランドと書いてあるからだ。[/明朝体]
「…だれかー」
それより名前を作らなければ。

フィーレイにしよう。
その時。
ガタンっと音がして誰かが入ってきた。
「っ男子!?10歳の!?」
…10歳?俺はあいにくそこそこ人気のある若手の作家だ。まさか十歳…10ってことは貴族院か…。
「召喚成功です」
「えっと、名前は…」
騒がしい中まともな質問が来た。
「俺は、フィーレイだ」 

作者メッセージ

久しぶりにガチ小説書いた。。。
ライト版も更新しに行きます

2025/11/24 06:57

カンテラ
ID:≫ 1pNLyPWmkrZho
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