[明朝体]僕が麻里の唇にキスをしようとすると、麻里が僕から少し顔を離した。いやだっ、キスしたい…
「お前だけ興奮しすぎな。俺はまだキスしたくないんだよ。キスするならタイミング考えろよな。あと、キスってそんな軽くするもんじゃないしな。」
僕はしょんぼりして、床に目を向けた。
すると麻里が僕の顎をクイッと上げて、視線を合わせてきた。
「お前、何回目ぇ逸らすんだよ。もうお仕置きな。このままお前のこと放置するから。分かったか?」
「うん…」
見つめると言ったのに目をそらした自分が分かりつつも、僕は麻里にかまってほしくずっと麻里に話しかけた。でも麻里は僕の前に水の入ったコップを置いたあと、話してくれなくなった。
僕もずっと喋ってて喉が渇いていたので、目の前に置かれた水の入ったコップを飲んだ。その水を飲んだ瞬間、体が熱くなってきた。
「麻里っ?こ、これなにいれてっ。」
「なにって、媚び薬だよ。」
なんで媚び薬なんて持ってるの!
さっきから麻里から目が離れない。
体も熱くて、呼吸も多くなる。
「だって、お前が何回も目を離すから悪いんだぞ?こうしたら発情して俺から目離せないだろ?これで俺を見てもらえるってことだ。」
僕も悪いからそれは文句言えないけど…
流石にこれは無理矢理すぎるよぉ…
僕の股間が大きくなってくる。本当に恥ずかしいっ…
「ふふっ、やっぱり興奮してんだな。お前さっきから興奮しすぎじゃね。どんだけ俺のこと好きなんだよ。」
「麻里、トイレ… トイレに行かせてっ… 漏れちゃうから縄ほどいてっ、お願いっ!本当にっ!はやっ~///(ジョロロロ)」
僕は我慢出来なくなって、おしっこを漏らしてしまった。濡れたズボンが肌に貼り付いて、気持ちが悪い。しかも、床も汚してしまったし、本当に申し訳ない…[/明朝体]
「お前だけ興奮しすぎな。俺はまだキスしたくないんだよ。キスするならタイミング考えろよな。あと、キスってそんな軽くするもんじゃないしな。」
僕はしょんぼりして、床に目を向けた。
すると麻里が僕の顎をクイッと上げて、視線を合わせてきた。
「お前、何回目ぇ逸らすんだよ。もうお仕置きな。このままお前のこと放置するから。分かったか?」
「うん…」
見つめると言ったのに目をそらした自分が分かりつつも、僕は麻里にかまってほしくずっと麻里に話しかけた。でも麻里は僕の前に水の入ったコップを置いたあと、話してくれなくなった。
僕もずっと喋ってて喉が渇いていたので、目の前に置かれた水の入ったコップを飲んだ。その水を飲んだ瞬間、体が熱くなってきた。
「麻里っ?こ、これなにいれてっ。」
「なにって、媚び薬だよ。」
なんで媚び薬なんて持ってるの!
さっきから麻里から目が離れない。
体も熱くて、呼吸も多くなる。
「だって、お前が何回も目を離すから悪いんだぞ?こうしたら発情して俺から目離せないだろ?これで俺を見てもらえるってことだ。」
僕も悪いからそれは文句言えないけど…
流石にこれは無理矢理すぎるよぉ…
僕の股間が大きくなってくる。本当に恥ずかしいっ…
「ふふっ、やっぱり興奮してんだな。お前さっきから興奮しすぎじゃね。どんだけ俺のこと好きなんだよ。」
「麻里、トイレ… トイレに行かせてっ… 漏れちゃうから縄ほどいてっ、お願いっ!本当にっ!はやっ~///(ジョロロロ)」
僕は我慢出来なくなって、おしっこを漏らしてしまった。濡れたズボンが肌に貼り付いて、気持ちが悪い。しかも、床も汚してしまったし、本当に申し訳ない…[/明朝体]