他に多くを語ることはありません。
[大文字]タイトル通りです。[/大文字]
これで終わってしまえばとーてーも楽々な報告で済むのですが、執筆の経緯くらいは書き留めて置いた方がいいですかね。はい。
この小説『星を追う僕ら』は私がとある創作者『神埼梨花』様と共同で紡いでいる物語『異能世界で僕らは生きる』のスピンオフ作品となっております。
クトゥルフ神話好きの人間がクトゥルフ神話の要素を取り入れて書いておりますがやや創作に振り切っておりますのでガチ好き様から殴られるかもしれない。(一息&早口)
これ以上言うと確実に話題が逸れるのでここまでとして、何故この作品を書くに至ったかと言うと全て布団の魔力です。
前々からこの作品に出てくる勢力について纏め直さなきゃなぁと話していたところ、なんと昨夜唐突に全てを理解したハムスターになる作者。
湯水の如く溢れ出すアイデア、止まらない妄想。
お陰で寝不足です。
そして数ヶ月ぶりに物語の文章を書くというのに特にリハビリの過程を経ずに書いたのが先ほど投稿の第一話です。
多分これから長くなる、と思いたい。
頑張ります。
では作者の戯言に近い執筆経緯はここで締めくくっておきましょう。
運営さんに怒られてしまう。
それでは、皆さまどうぞ『星を追う僕ら』をよろしくお願いします。
[大文字]タイトル通りです。[/大文字]
これで終わってしまえばとーてーも楽々な報告で済むのですが、執筆の経緯くらいは書き留めて置いた方がいいですかね。はい。
この小説『星を追う僕ら』は私がとある創作者『神埼梨花』様と共同で紡いでいる物語『異能世界で僕らは生きる』のスピンオフ作品となっております。
クトゥルフ神話好きの人間がクトゥルフ神話の要素を取り入れて書いておりますがやや創作に振り切っておりますのでガチ好き様から殴られるかもしれない。(一息&早口)
これ以上言うと確実に話題が逸れるのでここまでとして、何故この作品を書くに至ったかと言うと全て布団の魔力です。
前々からこの作品に出てくる勢力について纏め直さなきゃなぁと話していたところ、なんと昨夜唐突に全てを理解したハムスターになる作者。
湯水の如く溢れ出すアイデア、止まらない妄想。
お陰で寝不足です。
そして数ヶ月ぶりに物語の文章を書くというのに特にリハビリの過程を経ずに書いたのが先ほど投稿の第一話です。
多分これから長くなる、と思いたい。
頑張ります。
では作者の戯言に近い執筆経緯はここで締めくくっておきましょう。
運営さんに怒られてしまう。
それでは、皆さまどうぞ『星を追う僕ら』をよろしくお願いします。