夢小説設定
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いるま「お前俺のこと知ってるのか⁉」
●●「知ってるも何も!いるまは僕の…」
いるま「僕の?」
●●(…これは推しと言ってもいい立場なのだろうか…?)
いるま「兎に角、お前は誰だ?」
●●「僕の名前は○○●●ですけど…」
いるま「じゃあ●●、質問するがここは誰の家だ?」
●●「ここは……何処ですかね?」
???「おっ!二人共起きた〜?」
いるま「この声はまさか……LAN⁉」
LAN「正解!」
いるま「お前、何してんだ⁉[小文字]多分[/小文字]リスナーの子と俺を連れてきて何をするつもりだ⁉」
LAN「いるまの彼女作り〜」
いるま「は?」
●●「え?」
(………推しの彼女になるってどうゆうこと⁉)
●●「知ってるも何も!いるまは僕の…」
いるま「僕の?」
●●(…これは推しと言ってもいい立場なのだろうか…?)
いるま「兎に角、お前は誰だ?」
●●「僕の名前は○○●●ですけど…」
いるま「じゃあ●●、質問するがここは誰の家だ?」
●●「ここは……何処ですかね?」
???「おっ!二人共起きた〜?」
いるま「この声はまさか……LAN⁉」
LAN「正解!」
いるま「お前、何してんだ⁉[小文字]多分[/小文字]リスナーの子と俺を連れてきて何をするつもりだ⁉」
LAN「いるまの彼女作り〜」
いるま「は?」
●●「え?」
(………推しの彼女になるってどうゆうこと⁉)