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嫌われぱーりない 【参加〆切】

#3

 

 夜。

 もう朝4時。

 少しでも睡眠をとっておこうと思って、

 ベッドに潜り込む。

 暖かい布団は、昔、あの人に抱きしめてもらった時の感覚を思い起こさせた。

 何故か、涙が出てくる。
 
[水平線]

 [水平線]


 僕 「ん〜っ!」

   「あ、!居たっ!!」

 彩 「あ、来たんですね!」

 白丸 「何だよ、マジで来たのか…」

 僕 「嫌、かなぁ」
 
 白丸 「ば、馬鹿っ!嫌とは言ってないだろ!」

 僕 「本当っ⁈」

 白丸 「うるせぇっ(照)。てかお前、何歳なんだよ」

 僕 「んとね〜、14!」

 白丸 「俺より年上じゃねーか……」

    「幼い奴」

 僕 「え〜?何っ?」

 彩 「同い年かぁ」

 僕 「わ〜っ!嬉しい〜」

 彩 「無邪気な人ですね、」

 苦しそうに笑う彩。

 僕 「え?何それ?」

 彩 「い、いえ」

 何だか分からないけど、

 しんどそうだな、と思った。

 ?? 「あ、人がいるのですっ!」

 ?? 「本当だ〜っ!よかったぁ…」

 僕 「あれ、誰〜?」

   「もしや、、!」

 白丸 「そのヒーローとやらでは無さそうだけどな」

 僕 「残念〜」

 陽菜 「こんちわなのですっ!」

    「わたしは鳥越 陽菜なのです!」

 僕 「ほ〜((」

 のあ 「のあの名前は雅のあ、上に高校生の兄と姉が居るの、よろしくね(*^▽^*)」

 僕 「よろしくね〜!!」

 彩 「よろしくお願いします。えっと、弛夢琳 彩です」

 のあ 「彩ちゃんっ!可愛い名前!」

 彩 「ありがとうございます…」

 なんか、嬉しくなさそ…。

 白丸 「一条白丸だ」
 
 陽菜 「あ、そういえば、ここはどこなのです?」

 白丸 「知らん((」

 彩 「私にも、、よく分からないです」

 僕 「僕も分かんない〜」

 
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2025/11/10 12:55

 こた
ID:≫ 6ybA8nH1Vyj8g
コメント

この小説につけられたタグ

PG-12 #暴力表現 #キャラ崩壊参加型嫌われ

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