ピッピッピッピッ
ん、?
やな音だなぁ。
僕 「もー僕帰る時間だ。ばいばいっ!!」
彩 「あ、本当ですね、。」
白丸 「また来んのかよ」
僕 「うん〜!来るよっ!」
[水平線]
[水平線]
[水平線]
[水平線]
ボコッ
ドンッ
僕 「イッたいなぁ……」
母 「早く起きろ、クズがッ」
「勉強もできないくせに寝るんじゃねぇッ!」
僕 「っ、、!すみませんッ!」
やだよ、、
こんなの、、
やだよっ!
でも逆らえないから、
今日も行きたくない学校へ行って、したくない勉強をして、、、、
ううん、
勉強は嫌いじゃないや。
でも、僕がしたいのは、、
こんな勉強じゃない。
強制されてする勉強なんてやだ。
いつから、
こうなっちゃったんだっけ。