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⚠ 世界に嘘をついた僕ら。 の 二次創作 です ⚠

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 踊  れ  ウ  ソ  ツ  キ   。

#1

# も ち つ け も ち つ け ぺ っ た ん こ( ? )

[小文字]~ No side ~[/小文字]









































時 は なう (?)




ウソツキ と 呼ばれる 罪人 達 が いた 。




今日 は その中 の 2人 が 何故か 



堂々と 町中 を 歩いている のを 発見 した ので 、



ワタシ と 一緒 に 観察 していこう 。




そして 、



その ウソツキ という のが 、













































鈴 「 御影 きゅん よ …… 

   スタバ 奢る気 は ない かい ッッッッ !?!? ((( 



御影 「 ねぇよ 有罪 に すんぞ ((( 」




























こ い つ ら で あ る 。 ()























鈴 「 っ て 言 っ ても 有罪 に しない 御影 くゅ ……

    ツンデレ ……… っ て コト !?!? (( 」



御影 「 すり潰すぞ () 」



鈴 「 いやん 泣いちゃう ッッッッッッッ ((( 」












そんな コト を 話しながら も


何故か ◯タバ に 入 っ ていく 2人 。





え 多分 カ ッ プr((((











______ お っ と 、 ?












御影 「 ……… 。 」



鈴 「 !! 」








急に 立ち止ま っ た 。



誰か を みている ようだ 。































・ 「 [小文字]ほら 、 見ろよ ……[/小文字] 」



* 「 [小文字]うわ 、 ウソツキ だ …… [/小文字]」








こそこそ と 陰口 を 言 っ ている のは

ケモミミ が 生えた 少年 達 。




彼 らは 、 


冷たく ウソツキ 達 を 見据えている 。










………… あぁ 、




なんだか 嫌な 予感 が する 。











・ 「 [小文字]しかも 龍神族 いんじゃん [/小文字] 」



* 「 [小文字]? 閻魔 の 方じゃ ね ー の ? [/小文字]」



・ 「 だ っ てさ 、 あいつ 本当 は ___ 、 」




























______ ヒュ ッ 、











火の粉 が 飛んでくる 。




う っ た のは 、


鈴 の 炎龍 だろう 。






* 「 ぅわ っ !? 」






一人 の 少年 が 、


のけぞり 、 尻もち を ついてしまう 。




そんな コト 気にせず 、


鈴 は コツコツ と 足音 を 立てて 


彼ら に 徐々に 近づいていく 。








どうやら 、 地雷 を 踏んだ らしい 。

















鈴 「 死ねよ 。 あんたらに 私 の 何が わかんの 」





そう 低い 声 で 言う と 、


どこから 取り出したのやら 、


ナイフ を 一閃 。




そして ソレ で 躊躇う こと なく

切りつける 。








_____ ぐ じ ゃ ッ 、















恐ろしい 音 が 鳴 っ た 。







・ 「 ……… ッ゛ 、 ? 」



* 「 ひ ッ 、 」








一人 の 少年 の 右腕 が ぼと っ 、 と 音 を 立てて 落ちる 。







右腕 が あ っ た 場所 から は 、


トマトジュ ー ス が どくどく と 溢れ出し 、


まるで ウォーターサーバー の ようだ 。







流石 に まずい と 感じた の だろう 。





すかさず 御影 が 仲裁 に 入る 。




ウソツキ とは いえ 、

一応 、 閻魔 なので こういう こと には

慣れて いるのだ 。
















御影 「 気持ちは 分かるが 、 少し 落ち着け 。 」



鈴 「 ぅ ……… だ っ て さぁ っ 、 」






ナイフ を 下ろした ものの 、

まだ 怒り は 治ま っ て いない ようで 、

少し 躊躇い を 見せている 。




そんな 彼女 の 様子 に

はぁ 、 と 溜め息 を 吐いては 、





御影 「 っ はぁ 、 わか っ た …… 、 」 

 



そう 告げ 、


今度 は 彼が ズカズカ と


少年 に 近づく 。










御影 「 御前ら には 、 それ相応 の 罰 を 受けてもらおう 。 」







言いながら 御影 は

少年達 の 腹部 に 触れる 。




しばし 2人 は 、

きょとん と 首 を 傾げて いた 。






しかし 、




その 数秒後 。





* 「 ぅ …… っ 、 」





一人 は トイレ に 駆け込み 、





・ 「 ッ …… 、 !?

   ぅ゙ ……… ぉ゙ ぇえ ッッッ !!!! 」







______ ビシャ ビシャ ッッ 、






一人 は 壊れた かのように 、

嘔吐 を 繰り返した 。






それを 見届けた 御影 は

やりたとげた 風 に コキコキ と 肩を 鳴らす 。





そして 、


鈴 の 手を引き 、




御影 「 …… 行くぞ 。 」





と 一言 。






鈴 「 ぇあ …… おけ 」





流石 に 状況 を 把握 出来て いない らしい 。



困惑 したまま 、

黙 っ て 御影 に ついていく 。

















______________________________
________________________







ある 程度 離れた 所 で 、

鈴 は ようやく 御影 に 聞いた 。









鈴 「 あの 御影 サン ??? 」



御影 「 あ ? 」



鈴 「 アイツら に 何を ???? 」



御影 「 あ ーーー 、

    片方 は 1時間 排便 出来そう で 出来ない 地味に 苦しい やつ 。 

    片方 は 1時間 嘔吐 が 止まんない よう に した 。 」



鈴 「 えげつな (((( 」



御影 「 だいじょぶ だ 。

    死 には しない 。 」



鈴 「 ……… まぁ それなら イイヨネ !!!! (((( 」



























______ この回 で 読者 の 皆様 は 分か っ た だろう 。
















この 2人 は 怒らせては ならない と (((((((








作者メッセージ

公式 から 戦闘しーん が 出てない ので

むずか っ た 😭😭😭😭

2025/01/26 15:36

ま し ゅ ま ろ
ID:≫ 9d7EtkfPOHikQ
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