[小文字]~ 桃 side ~[/小文字]
ど ー も 、 桃 です 。
突然だけど 、 俺の 〝 カノジョ 〟 は 凄く 可愛い 。
普段 、 ツンデレ 通り越して もはや ツンツン の 癖に
たまに 甘えた バブチャン に 変身 する とことか 。
あと 、負けず嫌い な とこ ?
それから 好きなこと には 夢中 に なる とこ かな 。
あ 、 俺と 、 ヤ ッ てる 時 の 顔も 好き 。
つまりは 全部 好き 。
桃 「 ころ ~ ん 、 」
なんとなく かま っ て 欲しくて 、
声を掛ける 。
蒼 「 なぁ ~ に ? 」
蒼 は ず っ と スマホ を 見ていた 視線を 、
俺 に 向け 、
こて 、 と 首を 傾げる 。
桃 「 …… [小文字]ぎゅうううううぅ [/小文字] 」
蒼 「 ぉ゙ あ゙ ッ !? ((
何々 苦しい !! 」
そんな 行動 全て が 愛おしくて 、
強く 抱きしめた 。
蒼 は 俺 の 腕 を ペチペチ と 叩きながら 、
もがいている 。
これまた 愛おしい 。
桃 「 …… 充電 、 」
蒼 「 待 っ て 僕 充電器 じゃない (( 」
桃 「 あ ?
俺にと っ て なくてはならない 存在なんだから 、
実質 充電器 と 同じだろ 」
蒼 「 ……… 桃くん の 、 恋人 だもん 、 」
桃 「 !! なんか そゆとこ だけ 本当 格好いい よな お前 、
いつも 可愛い 癖 に 」
蒼 「 う っ さい 黙れ 」
む っ として 言い放つと 、
白く 細い 指 で 俺の 額を 弾く 。
絶妙な 痛さ である 。
桃 「 い っ て ぇ 、 w
蒼 ちゃん ひど ~ ぃ 、 [小文字]笑[/小文字] (( 」
蒼 「 うざい 」
桃 「 じゃ 別れる ? [小文字]笑[/小文字] 」
蒼 「 そ ー ゆ ー 意味じゃない 」
桃 「 素直 じゃね ぇ な ぁ 、 [小文字]笑[/小文字] 」
くすくす と 笑い を こぼすと 、
また 彼は ムス ッ と して
蒼 「 僕 、 超 純粋 で 素直 だし っ 、 」
そう言 っ た 。
桃 「 嘘つけ お前 俺 と 何回 ヤ ッ て …… むぐ っ 」
悪戯 っ ぽく 笑 っ て 言おうと したら 、
蒼 に 口 を 塞がれた 。
彼 は 顔を 真 っ 赤に 染め 、
こう 言う 。
蒼 「 お前 の せいだし …… [小文字]//[/小文字] 」
こんなに 可愛い こと を されたら 、
虐めたくな っ て しまう のが 俺 な わけで 。
俺 は 蒼 の 手を 優しく 退かす 。
桃 「 この前 は 蒼 から 誘 っ てきた のに ? [小文字]笑[/小文字] 」
そう 、 この前 ヤ ッ た ときは 、
[小文字]ー 回想 ー[/小文字]
蒼 「 …… ね 、 」
桃 「 ん ~ ? [小文字]( 携帯 弄 [/小文字] 」
蒼 「 今 、 僕 すご ~ く ヤりたい 気分 なんだけど 、 [小文字]///[/小文字] 」
桃 「 よし ヤろう 今すぐ ヤろう (( 」
[小文字]ー 回想 終了 ー[/小文字]
蒼 「 わ ー わ ー わ ー ッ !! (((
お前 ガチ五月蝿い っ !! [小文字]//[/小文字] 」
___ プツン ッ 、
俺の中 の 理性 の 糸 が 切れた 音がした 。
もう 我慢 する 必要 は なさそうだ 。
そう 思 っ た 俺は 、
また 不敵 な 笑み を 浮かべ 、
桃 「 ふ ~ ん ? そんな こと 言 っ て いい ん だ ? [小文字]笑[/小文字] 」
す っ 、 と 顎クイ して
そう言う 。
蒼 「 っ ? 」
勿論 のこと 、 蒼 は 困惑 状態 。
瞳 が ぐるぐる と 渦 を 描いて 回 っ ている 。
桃 「 こ っ ち は いつでも 抱き潰す の なんて 余裕 なんだけど ? [小文字]笑[/小文字] 」
蒼 「 、 !! [小文字]//[/小文字] 」
桃 「 俺 と あま ~ い 恋人 っ ぽい コト しよ ~ な ? [小文字]笑[/小文字] 」
蒼 「 う ……… ぁ 、 [小文字]////[/小文字] 」
______________________________
________________________
_______ この後 、 見事 に 抱き潰された 蒼 くん は
翌日 、 腰 が バ ッ キバキ に 腰が 砕け散 っ た のでした …… [小文字](( ☆[/小文字]
ー おまけ ー
桃 「 さ ー せん した !! ((( 」
蒼 「 お触り禁止 」
桃 「 本当 に それだけ は 勘弁 してください 蒼 さん (( 」
ど ー も 、 桃 です 。
突然だけど 、 俺の 〝 カノジョ 〟 は 凄く 可愛い 。
普段 、 ツンデレ 通り越して もはや ツンツン の 癖に
たまに 甘えた バブチャン に 変身 する とことか 。
あと 、負けず嫌い な とこ ?
それから 好きなこと には 夢中 に なる とこ かな 。
あ 、 俺と 、 ヤ ッ てる 時 の 顔も 好き 。
つまりは 全部 好き 。
桃 「 ころ ~ ん 、 」
なんとなく かま っ て 欲しくて 、
声を掛ける 。
蒼 「 なぁ ~ に ? 」
蒼 は ず っ と スマホ を 見ていた 視線を 、
俺 に 向け 、
こて 、 と 首を 傾げる 。
桃 「 …… [小文字]ぎゅうううううぅ [/小文字] 」
蒼 「 ぉ゙ あ゙ ッ !? ((
何々 苦しい !! 」
そんな 行動 全て が 愛おしくて 、
強く 抱きしめた 。
蒼 は 俺 の 腕 を ペチペチ と 叩きながら 、
もがいている 。
これまた 愛おしい 。
桃 「 …… 充電 、 」
蒼 「 待 っ て 僕 充電器 じゃない (( 」
桃 「 あ ?
俺にと っ て なくてはならない 存在なんだから 、
実質 充電器 と 同じだろ 」
蒼 「 ……… 桃くん の 、 恋人 だもん 、 」
桃 「 !! なんか そゆとこ だけ 本当 格好いい よな お前 、
いつも 可愛い 癖 に 」
蒼 「 う っ さい 黙れ 」
む っ として 言い放つと 、
白く 細い 指 で 俺の 額を 弾く 。
絶妙な 痛さ である 。
桃 「 い っ て ぇ 、 w
蒼 ちゃん ひど ~ ぃ 、 [小文字]笑[/小文字] (( 」
蒼 「 うざい 」
桃 「 じゃ 別れる ? [小文字]笑[/小文字] 」
蒼 「 そ ー ゆ ー 意味じゃない 」
桃 「 素直 じゃね ぇ な ぁ 、 [小文字]笑[/小文字] 」
くすくす と 笑い を こぼすと 、
また 彼は ムス ッ と して
蒼 「 僕 、 超 純粋 で 素直 だし っ 、 」
そう言 っ た 。
桃 「 嘘つけ お前 俺 と 何回 ヤ ッ て …… むぐ っ 」
悪戯 っ ぽく 笑 っ て 言おうと したら 、
蒼 に 口 を 塞がれた 。
彼 は 顔を 真 っ 赤に 染め 、
こう 言う 。
蒼 「 お前 の せいだし …… [小文字]//[/小文字] 」
こんなに 可愛い こと を されたら 、
虐めたくな っ て しまう のが 俺 な わけで 。
俺 は 蒼 の 手を 優しく 退かす 。
桃 「 この前 は 蒼 から 誘 っ てきた のに ? [小文字]笑[/小文字] 」
そう 、 この前 ヤ ッ た ときは 、
[小文字]ー 回想 ー[/小文字]
蒼 「 …… ね 、 」
桃 「 ん ~ ? [小文字]( 携帯 弄 [/小文字] 」
蒼 「 今 、 僕 すご ~ く ヤりたい 気分 なんだけど 、 [小文字]///[/小文字] 」
桃 「 よし ヤろう 今すぐ ヤろう (( 」
[小文字]ー 回想 終了 ー[/小文字]
蒼 「 わ ー わ ー わ ー ッ !! (((
お前 ガチ五月蝿い っ !! [小文字]//[/小文字] 」
___ プツン ッ 、
俺の中 の 理性 の 糸 が 切れた 音がした 。
もう 我慢 する 必要 は なさそうだ 。
そう 思 っ た 俺は 、
また 不敵 な 笑み を 浮かべ 、
桃 「 ふ ~ ん ? そんな こと 言 っ て いい ん だ ? [小文字]笑[/小文字] 」
す っ 、 と 顎クイ して
そう言う 。
蒼 「 っ ? 」
勿論 のこと 、 蒼 は 困惑 状態 。
瞳 が ぐるぐる と 渦 を 描いて 回 っ ている 。
桃 「 こ っ ち は いつでも 抱き潰す の なんて 余裕 なんだけど ? [小文字]笑[/小文字] 」
蒼 「 、 !! [小文字]//[/小文字] 」
桃 「 俺 と あま ~ い 恋人 っ ぽい コト しよ ~ な ? [小文字]笑[/小文字] 」
蒼 「 う ……… ぁ 、 [小文字]////[/小文字] 」
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_______ この後 、 見事 に 抱き潰された 蒼 くん は
翌日 、 腰 が バ ッ キバキ に 腰が 砕け散 っ た のでした …… [小文字](( ☆[/小文字]
ー おまけ ー
桃 「 さ ー せん した !! ((( 」
蒼 「 お触り禁止 」
桃 「 本当 に それだけ は 勘弁 してください 蒼 さん (( 」
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