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歌 い 手 短 編 し ゅ ~ !!

#8

 # 角 砂 糖 多 め で 。 ( 桃蒼 ) 

[小文字]~ 桃 side ~[/小文字]


















































ど ー も 、 桃 です 。




突然だけど 、 俺の 〝 カノジョ 〟 は 凄く 可愛い 。


普段 、 ツンデレ 通り越して もはや ツンツン の 癖に 

たまに 甘えた バブチャン に 変身 する とことか 。


あと 、負けず嫌い な とこ ?


それから 好きなこと には 夢中 に なる とこ かな 。

あ 、 俺と 、 ヤ ッ てる 時 の 顔も 好き 。



つまりは 全部 好き 。
















桃 「 ころ ~ ん 、 」



なんとなく かま っ て 欲しくて 、

声を掛ける 。





蒼 「 なぁ ~ に ? 」


蒼 は ず っ と スマホ を 見ていた 視線を 、

俺 に 向け 、

こて 、 と 首を 傾げる 。





桃 「 …… [小文字]ぎゅうううううぅ [/小文字] 」



蒼 「 ぉ゙ あ゙ ッ !? ((

    何々 苦しい !! 」




そんな 行動 全て が 愛おしくて 、

強く 抱きしめた 。


蒼 は 俺 の 腕 を ペチペチ と 叩きながら 、

もがいている 。



これまた 愛おしい 。





桃 「 …… 充電 、 」



蒼 「 待 っ て 僕 充電器 じゃない (( 」



桃 「 あ ? 

    俺にと っ て なくてはならない 存在なんだから 、

    実質 充電器 と 同じだろ 」



蒼 「 ……… 桃くん の 、 恋人 だもん 、 」



桃 「 !! なんか そゆとこ だけ 本当 格好いい よな お前 、

    いつも 可愛い 癖 に 」



蒼 「 う っ さい 黙れ 」



む っ として 言い放つと 、

白く 細い 指 で 俺の 額を 弾く 。


絶妙な 痛さ である 。



桃 「 い っ て ぇ 、 w

    蒼 ちゃん ひど ~ ぃ 、 [小文字]笑[/小文字] (( 」



蒼 「 うざい 」



桃 「 じゃ 別れる ? [小文字]笑[/小文字] 」



蒼 「 そ ー ゆ ー 意味じゃない 」



桃 「 素直 じゃね ぇ な ぁ 、 [小文字]笑[/小文字] 」




くすくす と 笑い を こぼすと 、


また 彼は ムス ッ と して



蒼 「 僕 、 超 純粋 で 素直 だし っ 、 」




そう言 っ た 。





桃 「 嘘つけ お前 俺 と 何回 ヤ ッ て …… むぐ っ 」



悪戯 っ ぽく 笑 っ て 言おうと したら 、

蒼 に 口 を 塞がれた 。


彼 は 顔を 真 っ 赤に 染め 、

こう 言う 。




蒼 「 お前 の せいだし …… [小文字]//[/小文字] 」





こんなに 可愛い こと を されたら 、

虐めたくな っ て しまう のが 俺 な わけで 。


俺 は 蒼 の 手を 優しく 退かす 。 




桃 「 この前 は 蒼 から 誘 っ てきた のに ? [小文字]笑[/小文字] 」




そう 、 この前 ヤ ッ た ときは 、












[小文字]ー 回想 ー[/小文字]







蒼 「 …… ね 、 」



桃 「 ん ~ ? [小文字]( 携帯 弄 [/小文字] 」



蒼 「 今 、 僕 すご ~ く ヤりたい 気分 なんだけど 、 [小文字]///[/小文字] 」



桃 「 よし ヤろう 今すぐ ヤろう (( 」









[小文字]ー 回想 終了 ー[/小文字]




























蒼 「 わ ー わ ー わ ー ッ !! (((

     お前 ガチ五月蝿い っ !! [小文字]//[/小文字] 」














___ プツン ッ 、






俺の中 の 理性 の 糸 が 切れた 音がした 。

もう 我慢 する 必要 は なさそうだ 。


そう 思 っ た 俺は 、


また 不敵 な 笑み を 浮かべ 、




桃 「 ふ ~ ん ? そんな こと 言 っ て いい ん だ ? [小文字]笑[/小文字] 」




す っ 、 と 顎クイ して

そう言う 。



蒼 「 っ ? 」




勿論 のこと 、 蒼 は 困惑 状態 。

瞳 が ぐるぐる と 渦 を 描いて 回 っ ている 。





桃 「 こ っ ち は いつでも 抱き潰す の なんて 余裕 なんだけど ? [小文字]笑[/小文字] 」



蒼 「 、 !! [小文字]//[/小文字] 」



桃 「 俺 と あま ~ い 恋人 っ ぽい コト しよ ~ な ? [小文字]笑[/小文字] 」



蒼 「 う ……… ぁ 、 [小文字]////[/小文字] 」












































































______________________________
________________________

















_______ この後 、 見事 に 抱き潰された 蒼 くん は 

翌日 、 腰 が バ ッ キバキ に 腰が 砕け散 っ た のでした …… [小文字](( ☆[/小文字]






























































ー おまけ ー








桃 「 さ ー せん した !! ((( 」



蒼 「 お触り禁止 」



桃 「 本当 に それだけ は 勘弁 してください 蒼 さん (( 」













作者メッセージ

息抜き に 久しぶり に こちらに 投稿 !!

こちら では 下ネタ は 連発 するかもだけど 、 行為自体 は 書きません !!

2024/11/29 23:20

ま し ゅ ま ろ
ID:≫ 9d7EtkfPOHikQ
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