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【 参加型 】 闇 の 組 織 だ っ て 恋 が し た い !!

#9

 第 六 話 闇 の 組 織 に 優 し さ を 求 め て は な り ま せ ん っ !!

[小文字]~ 一ノ瀬 莉亞音 side ~[/小文字]






















































































莉亞音 「 つ ッッッッ 、 かれた ぁ 〜 、 」



音々 「 数学 の 彼奴 、 ガチ で キモくない 〜 、 ? 」



莉亞音 「 わかりみ が 深ぃ 、 」







なんて 二人 で 愚痴を こぼしながら 



教室 を 出る 。




今日は 少し 楽しみなことが あるので


足早に 。




とい っ ても 、 ただの 仕事 なんだけどネ 、












音々「 桃くん 、 どんな顔 するかな ぁ 、 ? [小文字]♡[/小文字] 」



莉亞音 「 絶望 した 表情 見せてくれると いいね 〜 ッ [小文字]笑[/小文字] 」

























昨 日 と は 、 ち ょ っ と 違 う か ら 覚 悟 し て て ね ッ [小文字]♡[/小文字]































































[小文字]~ at side ~[/小文字]








































at 「 っ たく 、 なんで 俺が お前らの手伝いなんか …… 、 」



tg 「 ご っ 、 ごめんね 〜 、 ? [小文字]焦[/小文字] 」












昼休み 。




俺は 空き教室 で 魔物 退治 を していた 。


どうやら 、 旧校舎 は 怨念 や 憎悪 が 溜まりやすい らしい 。









桃 「 そろそろ 休憩 にしよ ー ぜ 、 ? [小文字]笑[/小文字] 」







猫下 センパイ が そう言い 、 菓子パン やら なんやら を 広げる 。



時計を見れば 、 12時半 。



休憩 しても いい 頃合い かもしれない 。



変身を 解いてから 軋む床に あぐらをかき 、


カフェオレ の 紙パ ッ ク に ストロ ー を 突き刺す 。









ak 「 …… at っ て 、 意外と 飲み物の チョイス 可愛いよね 〜 [小文字]笑[/小文字] 」



pr 「 それな ? ブラ ッ ク コ ー ヒ ー とか 飲んでそうなもんやのに w w 」











雑魚ども が なんか ゴチャゴチャ 言 っ ていた が 、



ぶ っ ちゃけ ほとんど 聞いていなか っ た 。



ただ 、 適当に 相槌 を うつだけ 。



そんな感じ で なんだかんだ 平和な 昼休み を 過ごしていると 、

























?¿? 「 魔法少女 が こんなところで 堂々 と 昼食なんて 、 

     呑気なものですね ぇ 〜 [小文字]♡[/小文字] 」




?¿? 「 菓子パン 食べてる 桃くん かわい 〜 ッ !!! [小文字]♡[/小文字] 」














昨日 聞いた覚えのある 、 甘 っ たらしい声が 聞こえてきた 。








mz 「 ッ 、 お前ら ッ 、 !! 」



tg 「 ネリア ・ ベノム ッ 、 」



桃 「 ネネ メロウ ……… 、 」



at 「 ……… なんで 此処にいる 」



ak 「 何しに来たの ッ !!! 」



pr 「 ど ー でも ええわ そんなこと ッ !!

    さ っ さと 殺す で !! 」








たしかにそうだな 、 なんて 心の中 で 共感して から 、


ポケ ッ ト に 手を突 っ 込み 、


苺型 の パクト を 取り出す 。








STPR + at 「 ストロベリ ー プリズム パワ ー メイクア ッ プ !! 」





叫べば 、


赫 、 ピンク 、 黄色 、 緑 、 青 、 紫 。



カラフル な エフェクト が 


薄暗い 空き教室 を 明るく 照らす 。







何度 言 っ ても 、 この掛け声 に だけは 慣れない 。



ダサすぎるだろ 、 こんな セ ー ◯ ー ム ー ン みたいな 掛け声 ((

















視界 が 段々 と 晴れてきて 、


少女 二人組 が いるはずの 天井 ら辺 を 見やると 、




































































______ そこには 、 ネネ メロウ 。 

        ただ 【 1人 】 しか いなくて 。












at 「 どこに行 っ た !?!? 」









辺りを 見渡す 。



すると 、 左を 向いた時に 見えたんだ 。























































pr 「 ッ” ……… ? 」







腹部 が 真っ赤に染まり 、


背中 から 星の先端部分 が 飛び出ている pr の 姿 が 。


















































ネリア 「 変身 が 終わるまで 待 っ ていてくれる 。 

    なんてこと 考えてちゃ いけませんよ ぉ ? [小文字]♡[/小文字] 」



















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作者メッセージ

今のところ 、 ネリア ちゃん ぶり っ 子 ていうより

沸点低め の サイコパス で 草 ((


コメント 💬 待 っ てます !!

2024/11/10 17:55

ま し ゅ ま ろ
ID:≫ 9d7EtkfPOHikQ
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