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【 参加型 】 闇 の 組 織 だ っ て 恋 が し た い !!

#8

 第 五 話 闇 の 組 織 だ っ て 普 通 の 学 生 で す っ!!

[小文字]~ 一ノ瀬 莉亞音 side ~ [/小文字]





































































































[小文字]( コツコツ …… 、[/小文字]

























今 は 登校中 。


りあね は 苛々 とした 感情 を 誤魔化すように


わざと 足音 を ならし 、


通学路 を 歩く 。





莉亞音 「 昨日のこと 、 思い出しただけで 苛々 すんだけど 、 」






pr くん が at くん を 巻き込んでまで 、


りあね を 倒そうとしたのだ 。



at くん を 傷つけていいのは りあね と りあね が 生み出した 魔物 、 それから ボス だけ なんですけど ッ !?



絶対 に 許さないんだから ッ 、 !!













?¿? 「 莉亞音ちゃん 、 なんか 苛々 してますね 、 ? 」



音々 「 まぁ 、 昨日 の 戦闘 で 色々 あ っ て 、 [小文字]笑[/小文字] 」









後ろ で 話してるのは 、


音々ちゃん と 【 柊 葵衣 】 ちゃん 。




音々ちゃん とは 同い年で 、


葵衣ちゃん は 、 13歳 で 4歳下 なんだよね ぇ 〜 













莉亞音 「 む 〜 ッ 、 彼奴 だけ は 次会 っ たら 絶対 に 仕留める ッ 、 !! 」




音々 「 がんばれ 〜 !! [小文字]笑[/小文字] 」



葵衣 「 莉亞音ちゃん なら できますよ ッ !! 」






葵衣 ちゃん は りあね の ことを 慕 っ てくれてる


優しい後輩 なんだ 〜 ッ !! 




音々ちゃん も 優しくて 可愛い 相棒 ッ !!











?¿? 「 お前ら 、 通学路 で なにや っ てんだよ w 」



?¿? 「 邪魔 だから 早く動け 。 」



?¿? 「 atくん ッ 、 そういう言い方 良くないよ ッ 、 !! 」










後ろ から 声が聞こえてきて 、


振り向けば ピンク 、 黒 、 青 と


カラフル な 頭 が 視界に入 っ た 。



全員 、 魔法少女 クン たちの 中身 である 。




そんなことは 分か っ ているが 、


一応 初対面 という設定で 


首を傾げて 彼らに問う 。








莉亞音 「 え ッ 、 とぉ 〜 、 ?
 
      どちら様 ですか ぁ 、 ? 」




音々 「 桃くん 〜 ッ !!
  
     や っ ほ 〜 大好きだよ ッ !!!! [小文字]♡[/小文字] 」



葵衣 「 tgちゃん おはよう っ !! 」











桃 「 うん 、 とりあえず 俺等 聖徳太子 じゃないからさ (( 」



at 「 黙れ () 」



tg 「 葵衣 おはよ ぉ 〜 ッ !!!! 」









あは 、 atくん 辛辣だね ((


そんな所 も 好きすぎて つらぃ ((




そして この状況 で 普通に 挨拶する tg クン 凄いゃ 、 







桃 「 俺は 桃 、 よろしくな ? お嬢サン ? 」



at 「 ……… at 」



tg 「 tg っ ていいます !! 」









うん 知 っ てた 



そんなこと 言えるはずもなく りあね は






莉亞音 「 桃くん 、 atくん 、 tgくん ですね っ ?

     よろしくお願いします ッ !! 

     りあね は 一ノ瀬 莉亞音 です 〜 ッ 」





ぺこり と お辞儀 を して 軽く自己紹介 を した 。










音々 「 莉亞音 ちゃん っ 、 

    桃くんのこと 好きにな っ ちゃ だめだよ ? 

     ねねの 未来の夫 だも 〜 ん ッ [小文字]♡[/小文字] 」




莉亞音 「 大丈夫 だよ ぉ ? ならないから っ [小文字]微笑[/小文字] 」



桃 「 夫 ならね ー よ 、 」



at ( 意外と は っ きり 言うんだな 、 )



tg 「 葵衣 〜 ッ 、 数学 の 宿題や っ た 、 ? 」



葵衣 「 うん っ 、 や っ たよ ? 」



tg 「 見せてくれない っ 、 !? 」



葵衣 「 いいよ 〜 っ !! 」












そうこう している 間に 学校に到着 した 。




名残惜しさ を 感じつつも 、 一度 みんな と お別れ して



音々ちゃん と 教室 に 入 っ てい っ た 。













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作者メッセージ

突然 の 平和回 ((

中高一貫校 の 設定 です 🙌🏻

分けると 面倒 なので 🙃🙃 ((

2024/11/09 10:10

ま し ゅ ま ろ
ID:≫ 9d7EtkfPOHikQ
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