閲覧前に必ずご確認ください

⚠ STPR社 の 参加型 です 、 他社 は 受け付け ☓ ⚠ 

文字サイズ変更

【 参加型 】 闇 の 組 織 だ っ て 恋 が し た い !!

#6

 第 四 話 闇 の 組 織 の ボ ス 、 ネ タ 全 振 り だ っ た 件 っ !!

[小文字]~ ネリア・ベノム side ~[/小文字]






























































気の所為かな 、 


ネネ ちゃん の 笑顔 が さ っ き から 何か 怖いような 気がするのは 、














ネリア ( ……… ま 、 気の所為 だよネ 、 )




ネネ 「 ? 
     ネリア ちゃん 、 ? 」




ネリア 「 ぁわ ッ 、 ごめんね ッ 、 ? ぼ ー っ と しちゃ っ て 、 w 」








いつも通り の 笑顔 を 浮かべて から 、


ステ ッ キ を 握り直す 。














ネリア 「 それじゃ ッ 、 気を取り直して い っ きま 〜 す ッ [小文字]♡[/小文字] 」















びゅん ッ 、 と 彼らの 元へと 飛んでいき 、



ステ ッ キ を 振り回す 。















ネリア 「 えぇい ッ !! 」



mz 「 ゔ ッ 、 !? 」











よしよし 、 mz クン の みぞおち に ヒ ッ ト 〜 ッ !!



桃 クン と ak クン は ネネ ちゃん が 相手してくれる 筈だから 、 


ねりあ は 片 っ 端 から at 以外 攻撃 しちゃお 〜 ッ !! 



















 
































































[小文字]~ ネネ メロウ side ~[/小文字]
















































ネネ 「 ふへ 、 や っ ぱ 大好き 〜 ッ 、 !! [小文字]♡[/小文字] 」



桃 「 だから 、 俺は 嫌い なんだ っ て 、 」



ネネ 「 関係ないも 〜 ん ッ !! [小文字]笑[/小文字] 」









戦 っ ている ネリア ちゃん を よそに 、



ねね は 彼に 愛を伝えていた 。






試合前 の 挨拶 てきな 感じ でね ッ ?







そんな らぶらぶ ( ? ) な 雰囲気 を ぶち壊した カス がいる 。















 




















































ak 「 【 光威力のビィム 】 !! 」



ネネ 「 きゃ ッ !? 」










______ ak くん 。








桃くん と ねね の 間に 光 の ビィム が



とんでくる 。






ねね は すれすれ の 所 で 攻撃を かわし 、


一度 、 距離を 置く 。






ほぼ 桃くん と 0距離 の 状態 で いたので 


下手したら 彼にも 当た っ ていた 。












ネネ 「 ッ 、 ちょ っ と !! 危ないじゃん ッ !! 」



ak 「 知らないよ 。
    
    戦闘中 に よそ見 する方が 悪いんじゃん ? [小文字]笑[/小文字] 」











鬱陶しい 。




余裕そうな 笑い 。





それは 桃くん が やるから 素敵なので あ っ て 、



彼 が や っ た所で ねね を 苛つかせる 材料 に しか ならないのである 。








……… ていうか 、











ネネ 「 今 、 桃くん と 喋 っ てたんだけど ? 

     ……… さ っ さと 死んでくれない ? 」














ねねは そう言うと 、 [漢字]邪魔者[/漢字][ふりがな]akくん[/ふりがな] に 向か っ て 











ネネ 「 【 共依存 】 」










唱えれば 彼は ねね に 自然と 引き寄せられる 。









ak 「 ゎ ッ !?!? 」








次 の 魔法 は 出来れば 使いたくないのだが ……… 、



桃くん との 時間 を つくるためだ 。



仕方がない 。







ネネ ( 桃くん 、 これ 浮気じゃない からね ッ 、 ? )








心の中 で 忠告 だけして 覚悟を決めて


唱えた 。







ネネ 「 はぁ 、 【 愛してるよ♡ 】 」



ak 「 ッ 、 !! [小文字]♡[/小文字] 」










この魔法 は 相手を引き込ませ 、



ねね に 依存 させることができる 。




依存 した 相手は 、



ねね や ファンタジア の みんな に 攻撃 が できなくなる 。




10分間 だけどね ッ !! 















ネネ 「 それじゃ 、 ばいば 〜 い ッ [小文字]♡[/小文字] 」









煽るように 挨拶 して 、


手に握 っ ていた リボン の ついた 可愛らしい 細剣 を


彼の心臓 に 突き刺そうとした 。






そしたらね ?





 























































ネリア 「 ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ !!!!! 

    atクン 巻き込む とか 許さないんだから ぁぁぁあ !!!!!!! 」





pr 「 [小文字]〜〜 ッ 、!![/小文字] ぉ゙ ぇ゙ え゙ ッッ !! 」





 


[小文字]( びしゃびしゃ ッ 、[/小文字]






なんと こ っ ち に prくん が 吹 っ 飛んできたんだ 。










ネリア ちゃん が した 攻撃 が かなりの 高威力 だ っ たらしく 、



prくん は その場に うずくまり 、 狂 っ た ように 血液 を 吐き続ける 。




















ネリア 「 死ね ぇ゙ ッ !!!!!! 」











もはや いつも の ネリア ちゃん の 原型 が ない 。




今 の 彼女 は まさに 野獣 だ 。




ネリアちゃん は 彼 の 首 を 長く 綺麗な 爪を 食い込ませるように して 掴み 、



破壊 の 呪文 を 唱えようとした 。





でも それは 遮られて しま っ た 。















ネリア 「 ばn ((( 」



?¿? 「 は 〜 い スト ッ プ 〜 w w 」









〝 あるお方 〟  に よ っ て 。

































桃 「 ……… 誰だ 御前 、 」



レン 「 はいg ……… ((

    【 レ ン ・ ハ ー ガ ー 】 、 よろしくね ? 」








彼 の 名前 は 、



レン ・ ハ ー ガ ー こと 【 敗街 蓮樹 】 。





最強 の 悪魔 で 、















レン 「 ファンタジア の ボス や っ てるぞ ☆ 」



at 「 な ッ 、 」



tg 「 そんな あ っ さり 、 !? 」



レン 「 うるせぇ 炙るぞ () 」







ボス は 軽く 冗談 を 言 っ てから 、


黒くて 禍々しい 、 お世辞にも 可愛い とは 言えない


空間 の 裂け目 を 生成 した 。










レン 「 今回 は 一度 帰る けど 、 また来るからねん 〜 

    ネリア も 連れてくから 安心しろ 〜  」



ネリア 「 ッ チ 、 [小文字]睨[/小文字] 」





ひらひら と 手を振りながら 裂け目 に 入る ボス と


小さく 舌打ち して 軽く睨みつけてから 


裂け目 に 入 っ ていく ネリア ちゃん 。





ねね も まだ 桃くん と 話したか っ たし 、


あわよくば ここで 1人くらいは 消しておきたか っ た 。




まぁ でも 、 命令 ならば 仕方がない 。


少し 躊躇いながらも あとに続く 。



























































ネネ 「 ま た 遊 ぼ う ね ッ 桃 く ん ッ ? [小文字]♡[/小文字] 」





































そう 言い残して 。































ページ選択

作者メッセージ

テスト 勉強 そろそろ 真面目に しないとヤバぃ 、

両方 頑張りマス 、

2024/11/07 23:18

ま し ゅ ま ろ
ID:≫ 9d7EtkfPOHikQ
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はま し ゅ ま ろさんに帰属します

TOP