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[小文字]~ ネリア・ベノム side ~[/小文字]
ネリア 「 魔法少女 クン と 戯れに 来ました ぁ ッ [小文字]♡[/小文字] 」
大好き な 彼 に 向か っ て そう言い 、
地面 に 足がつかない くらい に 宙 に 浮かんだまま
近づく 。
ねりあ の 視界 には 黒髪赫メッシュ チャン しか 映 っ ていない 。
他の奴らには 用がないからだ 。
at 「 つまり 、 殺されに 来たわけ ? 」
きつく睨んだまま 彼は 問う 。
凄い 敵対心 を 感じつつも 、
やはり 彼と 話せていることが 嬉しくて 、
口元 が ゆるんでしまう 。
彼は
at 「 [小文字]ぅわ[/小文字]……… きもちわり 、 」
と 若干 引いていたが そんなことを 気にしている余裕は ない 。
今 、 ねりあ は 幸せの最高潮 に いるのだ 。
ネリア 「 ふふ っ 、 あ っ ! そ ー いえば 、 お名前は ? 」
ねりあ だけ 名乗るのは 不公平 だと 思うんですけど ー ?
と 付け足し 、 小首 を 傾げる 。
at 「 まぁ 、 そうだな 、 名前くらいは いいか 、
俺の 名前 は at だ 。 」
少し 嫌そうに しながらも 教えてくれた 彼 。
名前 も また 良い ッ 、 !!!
好き 〜 ッ !!!!
mz 「 ん 、 mz 。 猫 とか 可愛いもん が 好き 」
しらね ー よ 。
別に キミには 聞いてないんだけどナ 〜 、
興味 も ないので 自分の 手の爪 を 見つめて
適当 に 相槌 を 打つ 。
それが 気に入らなか っ たのか 、 凄い 形相 で 睨みつけてきたが 、
何とも 思わなか っ た 。
萌え さえ 感じない 。
tg 「 tg だよぉ っ ! 」
この子 は 可愛い系 ?
キャラ 被るんですが ………… 、
………… いや 、 この子は ヒロインタイプ か 、 w
ak 「 からあげもぐもぐ 〜 ッ !! ど ー も ak で ー っ す !!!!!! 」
ネリア ( うる ッ さ 、 )
心の底から そう思う 。
よくもまぁ 、 仮にも 敵組織 に そんな 元気な挨拶 が できるものだ 。
pr 「 prやで 〜 よろしゅう 〜 」
よろしく しね ー よ ッ !!!
ねりあ は ッッッッッ 、 atクン と らぶらぶ したいの 〜 ッッッ !!!!
桃 「 俺は 桃 。
ま 、 殺されないよう 精々 頑張 っ て !! [小文字]笑[/小文字] 」
うん 、 悪役 カナ ?
顔面 が 良いだけで 調子乗りやが っ て …… ッ 、
流石に この発言 には ネネ ちゃん も 引いたんじゃ ……… 、
と 思い 、
隣 に 視線 を 送れば 、
彼女 は 先程 よりも 楽しそう に 笑 っ ていた 。
今の きゅん ポイント あ っ たか 、 ?
少し 考えたけど 、 よく わからなか っ た 。
ねりあ は こほん 、 と 咳払い を して
ネリア 「 よろしくお願いしますね ? 〝 atクン 〟 ッ 、 ? [小文字]♡[/小文字] 」
あえて 彼の名前 だけ を 呼ぶ 。
他の奴らには 興味 ないもん 。
よろしく する つもり なんて サラサラ ない 。
そんな 捻くれた こと を 心の中 で 唱えてから
微笑し
ネリア 「 さて ッ 、 そろそろ 初めましょうか ? 」
ネネ 「 んふ 、 覚悟しててね ッ 、 ? 桃くん ッ !! [小文字]♡[/小文字] 」
桃 「 は ッ !! w
いつまで そんなこと 言 っ て られ っ かな ? w w 」
[小文字]~ ネネ メロウ side ~[/小文字]
ちょ っ と 苦笑い気味 の 君の笑顔 。
弾けるように 笑う 君の笑顔 。
美しく 整 っ た 君の笑顔 。
そして 、 今もしている
桃 「 いつまで そんな こと 言 っ て られ っ かな ? w 」
その 、 余裕そうな 笑顔 。
どれも 大好き だ 。
格好良くて 、 可愛くて 。
そんな キミを 壊すのは 、
ネネ ( ねね 以外 ありえないでしょ っ ? [小文字]♡[/小文字] )
キミ を シアワセ に するのも 、
どん底 に 突き落とすのも 、
全部全部 、 ねね が いい 。
ん ー ん 、 ねね 以外 認めない 。
[中央寄せ]___ 桃 く ん 、 大 好 き だ よ ? ♡[/中央寄せ]
ネリア 「 魔法少女 クン と 戯れに 来ました ぁ ッ [小文字]♡[/小文字] 」
大好き な 彼 に 向か っ て そう言い 、
地面 に 足がつかない くらい に 宙 に 浮かんだまま
近づく 。
ねりあ の 視界 には 黒髪赫メッシュ チャン しか 映 っ ていない 。
他の奴らには 用がないからだ 。
at 「 つまり 、 殺されに 来たわけ ? 」
きつく睨んだまま 彼は 問う 。
凄い 敵対心 を 感じつつも 、
やはり 彼と 話せていることが 嬉しくて 、
口元 が ゆるんでしまう 。
彼は
at 「 [小文字]ぅわ[/小文字]……… きもちわり 、 」
と 若干 引いていたが そんなことを 気にしている余裕は ない 。
今 、 ねりあ は 幸せの最高潮 に いるのだ 。
ネリア 「 ふふ っ 、 あ っ ! そ ー いえば 、 お名前は ? 」
ねりあ だけ 名乗るのは 不公平 だと 思うんですけど ー ?
と 付け足し 、 小首 を 傾げる 。
at 「 まぁ 、 そうだな 、 名前くらいは いいか 、
俺の 名前 は at だ 。 」
少し 嫌そうに しながらも 教えてくれた 彼 。
名前 も また 良い ッ 、 !!!
好き 〜 ッ !!!!
mz 「 ん 、 mz 。 猫 とか 可愛いもん が 好き 」
しらね ー よ 。
別に キミには 聞いてないんだけどナ 〜 、
興味 も ないので 自分の 手の爪 を 見つめて
適当 に 相槌 を 打つ 。
それが 気に入らなか っ たのか 、 凄い 形相 で 睨みつけてきたが 、
何とも 思わなか っ た 。
萌え さえ 感じない 。
tg 「 tg だよぉ っ ! 」
この子 は 可愛い系 ?
キャラ 被るんですが ………… 、
………… いや 、 この子は ヒロインタイプ か 、 w
ak 「 からあげもぐもぐ 〜 ッ !! ど ー も ak で ー っ す !!!!!! 」
ネリア ( うる ッ さ 、 )
心の底から そう思う 。
よくもまぁ 、 仮にも 敵組織 に そんな 元気な挨拶 が できるものだ 。
pr 「 prやで 〜 よろしゅう 〜 」
よろしく しね ー よ ッ !!!
ねりあ は ッッッッッ 、 atクン と らぶらぶ したいの 〜 ッッッ !!!!
桃 「 俺は 桃 。
ま 、 殺されないよう 精々 頑張 っ て !! [小文字]笑[/小文字] 」
うん 、 悪役 カナ ?
顔面 が 良いだけで 調子乗りやが っ て …… ッ 、
流石に この発言 には ネネ ちゃん も 引いたんじゃ ……… 、
と 思い 、
隣 に 視線 を 送れば 、
彼女 は 先程 よりも 楽しそう に 笑 っ ていた 。
今の きゅん ポイント あ っ たか 、 ?
少し 考えたけど 、 よく わからなか っ た 。
ねりあ は こほん 、 と 咳払い を して
ネリア 「 よろしくお願いしますね ? 〝 atクン 〟 ッ 、 ? [小文字]♡[/小文字] 」
あえて 彼の名前 だけ を 呼ぶ 。
他の奴らには 興味 ないもん 。
よろしく する つもり なんて サラサラ ない 。
そんな 捻くれた こと を 心の中 で 唱えてから
微笑し
ネリア 「 さて ッ 、 そろそろ 初めましょうか ? 」
ネネ 「 んふ 、 覚悟しててね ッ 、 ? 桃くん ッ !! [小文字]♡[/小文字] 」
桃 「 は ッ !! w
いつまで そんなこと 言 っ て られ っ かな ? w w 」
[小文字]~ ネネ メロウ side ~[/小文字]
ちょ っ と 苦笑い気味 の 君の笑顔 。
弾けるように 笑う 君の笑顔 。
美しく 整 っ た 君の笑顔 。
そして 、 今もしている
桃 「 いつまで そんな こと 言 っ て られ っ かな ? w 」
その 、 余裕そうな 笑顔 。
どれも 大好き だ 。
格好良くて 、 可愛くて 。
そんな キミを 壊すのは 、
ネネ ( ねね 以外 ありえないでしょ っ ? [小文字]♡[/小文字] )
キミ を シアワセ に するのも 、
どん底 に 突き落とすのも 、
全部全部 、 ねね が いい 。
ん ー ん 、 ねね 以外 認めない 。
[中央寄せ]___ 桃 く ん 、 大 好 き だ よ ? ♡[/中央寄せ]
- 1. 参加者サマ ぼしゅ !!!!
- 2. Prologue
- 3. 第 一 話 闇 の 組 織 だ っ て 恋 が し た い っ !!
- 4. 第 二 話 闇 の 組 織 だ っ て 魔 法 少 女 と 戯 れ た い っ !!
- 5. 第 三 話 闇 の 組 織 だ っ て 平 等 な 社 会 を 目 指 し た い っ !!
- 6. 第 四 話 闇 の 組 織 の ボ ス 、 ネ タ 全 振 り だ っ た 件 っ !!
- 7. ▶ 設定
- 8. 第 五 話 闇 の 組 織 だ っ て 普 通 の 学 生 で す っ!!
- 9. 第 六 話 闇 の 組 織 に 優 し さ を 求 め て は な り ま せ ん っ !!
- 10. 第 七 話 た ま に は 闇 の 組 織 ら し く っ !!
- 11. 番 外 編 パ ラ レ ル ワ ー ル ド 1
- 12. 第 八 話 え ぇ 〜 っ 、 魔 法 少 女 大 ピ ン チ !?
- 13. 第 九 話 働 け 愚 民 っ !!
- 14. 第 十 話 ボ ス も ビ ッ ク リ !! ま さ か の 協 力 者 !?
- 15. 第 十 一 話 ボ ス っ て こ ん な 簡 単 に 敵 と 会 っ て い い の か い ?
- 16. 第 十 二 話 フ ァ ン タ ジ ア の 目 的
- 17. 第 十 三 話 正 義 の ヒ ー ロ ー ? い い え 、悪 者 で す 。
- 18. 第 十 四 話 ウ ラ ギ リ モ ノ
- 19. 第 十 五 話 貸 し
- 20. 第 十 六 話 紡 が れ る 絆
- 21. 第 十 七 話 闇 の 組 織 の 妹 ち ゃ ん っ
- 22. 第 十 八 話 憂 鬱
- 23. 第 十 九 話 怪 し い 2 人 組
- 24. 第 二 十 話 見 学 行 っ た ら 友 達 が 拉 致 ら れ て た 話 で も す る ?
- 25. 第 二 十 一 話 冤 罪
- 26. 第 二 十 二 話 友 情 と 勇 気
- 27. 第 二 十 三 話 ス ト ッ プ
- 28. 第 二 十 四 話 恋 バ ナ
- 29. 第 二 十 五 話 暴 れ ろ 乙 女 た ち 。