閲覧前に必ずご確認ください

⚠ STPR社 の 参加型 です 、 他社 は 受け付け ☓ ⚠ 

文字サイズ変更

【 参加型 】 闇 の 組 織 だ っ て 恋 が し た い !!

#5

 第 三 話 闇 の 組 織 だ っ て 平 等 な 社 会 を 目 指 し た い っ !!

[小文字]~ ネリア・ベノム side ~[/小文字]

 























 




























































ネリア 「 魔法少女 クン と 戯れに 来ました ぁ ッ [小文字]♡[/小文字] 」










大好き な 彼 に 向か っ て そう言い 、


地面 に 足がつかない くらい に 宙 に 浮かんだまま 

近づく 。



ねりあ の 視界 には 黒髪赫メッシュ チャン しか 映 っ ていない 。


他の奴らには 用がないからだ 。















at 「 つまり 、 殺されに 来たわけ ? 」








きつく睨んだまま 彼は 問う 。



凄い 敵対心 を 感じつつも 、


やはり 彼と 話せていることが 嬉しくて 、


口元 が ゆるんでしまう 。




彼は 




at 「 [小文字]ぅわ[/小文字]……… きもちわり 、 」





と 若干 引いていたが そんなことを 気にしている余裕は ない 。



今 、 ねりあ は 幸せの最高潮 に いるのだ 。









ネリア 「 ふふ っ 、 あ っ ! そ ー いえば 、 お名前は ? 」







ねりあ だけ 名乗るのは 不公平 だと 思うんですけど ー ?




と 付け足し 、 小首 を 傾げる 。













at 「 まぁ 、 そうだな 、 名前くらいは いいか 、

    俺の 名前 は at だ 。 」








少し 嫌そうに しながらも 教えてくれた 彼 。


名前 も また 良い ッ 、 !!!



好き 〜 ッ !!!! 












mz 「 ん 、 mz 。 猫 とか 可愛いもん が 好き 」







しらね ー よ 。



別に キミには 聞いてないんだけどナ 〜 、



興味 も ないので 自分の 手の爪 を 見つめて


適当 に 相槌 を 打つ 。




それが 気に入らなか っ たのか 、 凄い 形相 で 睨みつけてきたが 、 


何とも 思わなか っ た 。


萌え さえ 感じない 。















tg 「 tg だよぉ っ ! 」






この子 は 可愛い系 ? 


キャラ 被るんですが ………… 、 


………… いや 、 この子は ヒロインタイプ か 、 w










ak 「 からあげもぐもぐ 〜 ッ !! ど ー も ak で ー っ す !!!!!! 」





ネリア ( うる ッ さ 、 )





心の底から そう思う 。



よくもまぁ 、 仮にも 敵組織 に そんな 元気な挨拶 が できるものだ 。







pr 「 prやで 〜 よろしゅう 〜 」






よろしく しね ー よ ッ !!!


ねりあ は ッッッッッ 、 atクン と らぶらぶ したいの 〜 ッッッ !!!!









桃 「 俺は 桃 。
  
   ま 、 殺されないよう 精々 頑張 っ て !! [小文字]笑[/小文字] 」








うん 、 悪役 カナ ?



顔面 が 良いだけで 調子乗りやが っ て …… ッ 、 







流石に この発言 には ネネ ちゃん も 引いたんじゃ ……… 、




と 思い 、



隣 に 視線 を 送れば 、


彼女 は 先程 よりも 楽しそう に 笑 っ ていた 。







今の きゅん ポイント あ っ たか 、 ?
 


少し 考えたけど 、 よく わからなか っ た 。



ねりあ は こほん 、 と 咳払い を して 





ネリア 「 よろしくお願いしますね ? 〝 atクン 〟 ッ 、 ? [小文字]♡[/小文字] 」








あえて 彼の名前 だけ を 呼ぶ 。



他の奴らには 興味 ないもん 。



よろしく する つもり なんて サラサラ ない 。










そんな 捻くれた こと を 心の中 で 唱えてから

微笑し





ネリア 「 さて ッ 、 そろそろ 初めましょうか ? 」



ネネ 「 んふ 、 覚悟しててね ッ 、 ? 桃くん ッ !! [小文字]♡[/小文字] 」



桃 「 は ッ !! w
         
   いつまで そんなこと 言 っ て られ っ かな ? w w 」





























































[小文字]~ ネネ メロウ side ~[/小文字]




















































ちょ っ と 苦笑い気味 の 君の笑顔 。




弾けるように 笑う 君の笑顔 。



美しく 整 っ た 君の笑顔 。







そして 、 今もしている













桃 「 いつまで そんな こと 言 っ て られ っ かな ? w 」











その 、 余裕そうな 笑顔 。








どれも 大好き だ 。



格好良くて 、 可愛くて 。










そんな キミを 壊すのは 、























































































ネネ ( ねね 以外 ありえないでしょ っ ? [小文字]♡[/小文字] )














キミ を シアワセ に するのも 、



どん底 に 突き落とすのも 、





全部全部 、 ねね が いい 。





ん ー ん 、 ねね 以外 認めない 。












































































[中央寄せ]___ 桃 く ん 、 大 好 き だ よ ? ♡[/中央寄せ]



























ページ選択

作者メッセージ

次回 、 新キャラ 投入 。

誰の子 かは 予想してみてネ 👍🏻👍🏻

2024/11/06 23:39

ま し ゅ ま ろ
ID:≫ 9d7EtkfPOHikQ
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はま し ゅ ま ろさんに帰属します

TOP