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事件の真相。

#1

第一章、1-1射○事件

??「うわーーーぁぁぁ!!!!」
ドカッ!
静かなる夜に一発の銃弾が撃ち込まれたのであった。

主人公は警察官の[漢字]小山内[/漢字][ふりがな]おさない[/ふりがな][漢字]菜生[/漢字][ふりがな]なな[/ふりがな]。婦人警官というわけだ。
通報者「なにか森から異臭がするんですけど.」
菜生「どこの森ですか?」
通報者「道名市[漢字]下神泉[/漢字][ふりがな]しもかみずみ[/ふりがな]2丁目付近の森です!」
道名市下神泉がここらへん管轄の警察署がある。そこに小山内はいたのだ。
菜生「すぐ向かいます!」
内線:道名市下神泉2丁目付近の森で殺人事件があった模様!現場に急行せよ!!
約5分で到着した。
菜生「ここら辺のはず...どこにいるんだ、」
そして発見した。
菜生「なんだこの遺体は!?」
付近の警官に報告し、きてもらった。
警官「かなりひどいなこれは...」
首を絞められ逃げたものの頭部に銃創があった。
菜生「司法解剖に送るか....(すでに[漢字]逝去[/漢字][ふりがな]せいきょ[/ふりがな]していた)」
司法解剖で分かったのは窒息死しかけた瞬間紐が解けたようで必死に手当たり次第隠れようとしたが意識は[漢字]朦朧[/漢字][ふりがな]もうろう[/ふりがな]とし、川に沈んでわかりにくいようにしようとしたが犯人に追い付かれ頭部に一発やられたことによる失血死で即死だろうという結果が出た。
付近に黒いワンボックス車があったのでその車を探すと、
菜生「この車が!?」
急いで追いかけた。
??「くそっもうこうするしかない!!!」
菜生「何をしている!?」
その車はサイドブレーキをかけて減速するかと思いきやドリフトを始めて手榴弾を投げ込み発煙筒をぶっ飛ばした後逃げた。本物の犯罪者の車だろう。
菜生「な!?」
煙が晴れた瞬間中央分離帯に衝突しスピンしてしまった。
菜生「くそ.」
しかも銃持ってたよな!?[漢字]銃刀法違反[/漢字][ふりがな]じゅうとうほういはん[/ふりがな]やんけ!
1-1終了

作者メッセージ

この1-1というのは「何章」-「何話」というものです。第一章第5話の場合「1-5」というふうになります。

2026/01/04 18:13

柿猫
ID:≫ .1SHdbwQ4epv2
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PG-12 #暴力表現事件真相解く

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