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KanonLOVE @小説家時々詩人時々小説家

投稿作品数

55 作品

作者コメント

自慢は語彙力がまあ高いかなってところです。
ファンタジーが大好きでそれを中心にやっていきます。
物語を感動系にするのがあとは得意かな…

ファンネーム:くろぺーじ ファンマーク:📖🖤


只今スマホ投稿中…
タッチタイピングが苦手な為、
投稿頻度が落ちます…


今年度の目標
その一
50作投稿して記念日にする
↳クリア(5/6)

その二
誕生日に作者名の横に「@誕生日」的なのをつける
↳目標クリア(5/6)

その三
PG12の連載小説作る

その四
PG12の参加型小説作る
↳目標達成(5/6)

その五
初投稿の作品の100閲覧
↳目標達成(5/6)

その六
KanonLOVE一周年やる

その七
楽しむ!
↳目標達成(日々達成中)

その八
二次創作やってみる

その九
合作をやる!

その十
リレー小説やる!

作品一覧

検索条件:全年齢小説のみ
900閲覧達成!
そしてついに完結!

歌い手を目指す者が集められる研修制度。
そこでは、
大手歌い手グループの採用試験が行われていた。
課題曲や即興歌唱など、
厳しい審査を乗り越えた者だけが正式な歌い手として活動できる。
グループの頂点には、
「偶像」と呼ばれる三人の伝説的歌い手が存在し、
研修生たちの憧れであり目標でもあった。
声に想いを込め、
夢を掴むため、
研修生たちの物語が今、
始まる。
この小説を読む ( - 全52話)

1484

74
完結 最終更新:
なんやかんやで感動系です。

―が、
作者がふざけているため、高確率で笑えるストーリーでしょう。

それを覚悟の上で読んでください。
「星を紡ぐティータイム」の宝石版です。

遥か昔、
世界には特別な力を宿す「宝石」があり、
その力を守る者たちが「守護者」として知られていました。

だが時が経ち、守護者たちは姿を消し、
宝石も忘れられていきました。

今再びその力を求める者が現れるも、
守護者たちは各々の悩みを抱えており、
その悩みが宝石の力に影響を与えています。

悩みを解きほぐし、宝石の力を取り戻す者は現れるのでしょうか?
この小説を読む ( - 全13話)

398

36
完結 最終更新:
灰に覆われた大地に、
かすかな光が差し込む。

荒廃した街や裂けた森の奥には、
古の魔法や未知の生き物たちの痕跡が残るという。

生き残った者たちは小さな希望を胸に、
荒れた世界を歩きながら失われた秘密を追う。

絶望の中で芽生える友情と勇気、
そして再生の可能性―

―終末の世界で、新しい物語がそっと動き出す。
この小説を読む 参加者なし
真実しか語らない鏡。
私はそんな鏡が大嫌いだった。

鏡を割って私は仮面の世界に入った。

仮面は嘘をつける。
だから私は仮面が好きだった。

仮面を被っているから嘘がつける―
と思っていたけれど、
なんだか少しちがくって!?

ファンタジー好きが書くファンタジー好きへの物語。

120

0
最終更新:
放課後の学園で見つかった一冊の魔導書。

悪魔と契約してしまった生徒たちは、
学園の片隅で「何でも屋」を始める。

そこに持ち込まれるのは、
失くし物、
噂、
誰にも言えない悩み、
そして小さな異変。

悪魔ハ何者ナノカ。
理由ハ魔導書二アル。

日常の裏側で、
静かに物語は動き出す。

常識から離れた、
ある死亡率が高い、
学校のある年のお話。

622

46
最終更新:
夜の街に、ひっそりと現れる小さな喫茶店。
そこには星座の名を持つ人々が、順番に訪れるという。
出される紅茶は、その人の心に寄り添う味。
語られるのは、失ったもの、叶わなかった夢、
それでも手放さなかった想い。
十二の星が巡り終えたとき、
このティータイムが誰のためのものだったのか、
静かに明かされる―。

644

77
最終更新:

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