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36 作品

作者コメント

自慢は語彙力がまあ高いかなってところです。
ファンタジーが大好きでそれを中心にやっていきます。
物語を感動系にするのがあとは得意かな…

ファンネーム:くろぺーじ ファンマーク:📖🖤

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検索条件:全年齢小説のみ
教科×感情の四季編。

何となぁくで作りました。

あ、バックスペースキーを一切使っていないものになります!
この小説を読む 約699文字
県大会一回戦敗退が続く、
私立跳羽女子高校バスケットボール部。

新年度、
実力も経験も異なる部員たちが集まるが、
最初の練習試合で現実を突きつけられるような完敗を喫する。

なぜ勝てないのか、
何が足りないのか―

答えは、
一つではない。

ミスや衝突、
ベンチの悔しさを重ねながら、
彼女たちは自分の弱さと向き合っていく。

跳ぶ力を持たない者たちが、
それでも前へ進もうとする、
成長の物語。

75

15
最終更新:
850閲覧達成!
本当にありがとう!

歌い手を目指す者が集められる研修制度。
そこでは、
大手歌い手グループの採用試験が行われていた。
課題曲や即興歌唱など、
厳しい審査を乗り越えた者だけが正式な歌い手として活動できる。
グループの頂点には、
「偶像」と呼ばれる三人の伝説的歌い手が存在し、
研修生たちの憧れであり目標でもあった。
声に想いを込め、
夢を掴むため、
研修生たちの物語が今、
始まる。

894

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最終更新:
なんやかんやで感動系です。

―が、
作者がふざけているため、高確率で笑えるストーリーでしょう。

それを覚悟の上で読んでください。
「星を紡ぐティータイム」の宝石版です。

遥か昔、
世界には特別な力を宿す「宝石」があり、
その力を守る者たちが「守護者」として知られていました。

だが時が経ち、守護者たちは姿を消し、
宝石も忘れられていきました。

今再びその力を求める者が現れるも、
守護者たちは各々の悩みを抱えており、
その悩みが宝石の力に影響を与えています。

悩みを解きほぐし、宝石の力を取り戻す者は現れるのでしょうか?
この小説を読む ( - 全13話)

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完結 最終更新:
灰に覆われた大地に、
かすかな光が差し込む。

荒廃した街や裂けた森の奥には、
古の魔法や未知の生き物たちの痕跡が残るという。

生き残った者たちは小さな希望を胸に、
荒れた世界を歩きながら失われた秘密を追う。

絶望の中で芽生える友情と勇気、
そして再生の可能性―

―終末の世界で、新しい物語がそっと動き出す。
この小説を読む 参加者なし
真実しか語らない鏡。
私はそんな鏡が大嫌いだった。

鏡を割って私は仮面の世界に入った。

仮面は嘘をつける。
だから私は仮面が好きだった。

仮面を被っているから嘘がつける―
と思っていたけれど、
なんだか少しちがくって!?

ファンタジー好きが書くファンタジー好きへの物語。

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最終更新:

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