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KanonLOVE

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21 作品

作者コメント

自慢は語彙力がまあ高いかなってところです。
ファンタジーが大好きでそれを中心にやっていきます。
物語を感動系にするのがあとは得意かな…

ファンネーム:くろぺーじ ファンマーク📖🖤

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「星を紡ぐティータイム」の宝石版です。

遥か昔、
世界には特別な力を宿す「宝石」があり、
その力を守る者たちが「守護者」として知られていました。

だが時が経ち、守護者たちは姿を消し、
宝石も忘れられていきました。

今再びその力を求める者が現れるも、
守護者たちは各々の悩みを抱えており、
その悩みが宝石の力に影響を与えています。

悩みを解きほぐし、宝石の力を取り戻す者は現れるのでしょうか?

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最終更新:
灰に覆われた大地に、
かすかな光が差し込む。

荒廃した街や裂けた森の奥には、
古の魔法や未知の生き物たちの痕跡が残るという。

生き残った者たちは小さな希望を胸に、
荒れた世界を歩きながら失われた秘密を追う。

絶望の中で芽生える友情と勇気、
そして再生の可能性―

―終末の世界で、新しい物語がそっと動き出す。
この小説を読む 参加者なし
真実しか語らない鏡。
私はそんな鏡が大嫌いだった。

鏡を割って私は仮面の世界に入った。

仮面は嘘をつける。
だから私は仮面が好きだった。

仮面を被っているから嘘がつける―
と思っていたけれど、
なんだか少しちがくって!?

ファンタジー好きが書くファンタジー好きへの物語。

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最終更新:
放課後の学園で見つかった一冊の魔導書。
悪魔と契約してしまった生徒たちは、学園の片隅で「何でも屋」を始める。
そこに持ち込まれるのは、失くし物、噂、誰にも言えない悩み、そして小さな異変。

悪魔ハ何者ナノカ。
理由ハ魔導書二アル。

日常の裏側で、静かに物語は動き出す。

さあ、貴方が出したキャラクター、すごい悪魔になるかもよ?
貴方が出したキャラクター、すごい部員になるかもよ?

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最終更新:
夜の街に、ひっそりと現れる小さな喫茶店。
そこには星座の名を持つ人々が、順番に訪れるという。
出される紅茶は、その人の心に寄り添う味。
語られるのは、失ったもの、叶わなかった夢、
それでも手放さなかった想い。
十二の星が巡り終えたとき、
このティータイムが誰のためのものだったのか、
静かに明かされる―。

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最終更新:

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