閲覧前に必ずご確認ください
わたしの妄想たっぷりと深夜テンションでお送りします
夢小説設定
×
うおう…ここが単位制…今日始業式なのに人少な…教室に4、5人ぐらいしかいない…
え〜っと、私の席、私の席…
えっと…誕生日順か。え、誕生日順!?
◆◆
「え…もしかして主人公席に行ける?」
私、12月29日生まれなんだが…
あ。角っこだっ!主人公席だよ、やったよ。
う〜ん、でもなあ…
千ト君、4月25日生まれ…隣にはなれないかあ…
芽依華
「え〜っと、もしかして〜あなたがおとなりさん〜?私、灯美芽依華っていうの。知ってる〜?」
◆◆
「えっあっこ、こんにちは!」
芽依華
「あはは〜にわとりみた〜い。え〜っと、あなたのお名前は〜●●っていうんだね〜よろしく〜」
も、もしかしてこの人…
わ、私でも知ってる、天才子役俳優の灯美芽依華ちゃんでしょうか…?
◆◆
「えーっと…子役俳優の芽依華ちゃんでしょうか?」
芽依華
「ピンポーン。天才子役俳優のぉ〜灯美芽依華で〜す」
うわぁ…オーラが凄すぎる…
芽依華
「◆◆は〜何してるの〜?」
◆◆
「えーっと、Vtuberしてます」
芽依華
「うわぁ!凄いね〜今度見てみようかなぁ〜」
芽依華
「あと、敬語使わないで〜」
◆◆
「わ、わかった」
敬語使わない…難しい!
でも、よかったなぁ。私にも友達ができたんだもん。
千ト君は今日は来ないみたい。友達作りだって、ここでは大切なんだからっ!
え〜っと、私の席、私の席…
えっと…誕生日順か。え、誕生日順!?
◆◆
「え…もしかして主人公席に行ける?」
私、12月29日生まれなんだが…
あ。角っこだっ!主人公席だよ、やったよ。
う〜ん、でもなあ…
千ト君、4月25日生まれ…隣にはなれないかあ…
芽依華
「え〜っと、もしかして〜あなたがおとなりさん〜?私、灯美芽依華っていうの。知ってる〜?」
◆◆
「えっあっこ、こんにちは!」
芽依華
「あはは〜にわとりみた〜い。え〜っと、あなたのお名前は〜●●っていうんだね〜よろしく〜」
も、もしかしてこの人…
わ、私でも知ってる、天才子役俳優の灯美芽依華ちゃんでしょうか…?
◆◆
「えーっと…子役俳優の芽依華ちゃんでしょうか?」
芽依華
「ピンポーン。天才子役俳優のぉ〜灯美芽依華で〜す」
うわぁ…オーラが凄すぎる…
芽依華
「◆◆は〜何してるの〜?」
◆◆
「えーっと、Vtuberしてます」
芽依華
「うわぁ!凄いね〜今度見てみようかなぁ〜」
芽依華
「あと、敬語使わないで〜」
◆◆
「わ、わかった」
敬語使わない…難しい!
でも、よかったなぁ。私にも友達ができたんだもん。
千ト君は今日は来ないみたい。友達作りだって、ここでは大切なんだからっ!