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寂しい感じの物語なので、そういうのが無理な人はやめた方がいいかもしれません。
私の名前は今宮 瑠璃亜!今日この桜路中学に入学した一年生!
この学校水色のセーラー服だから可愛いんだよね〜(^∀^)♪
うーん、あれ?ここってどこだろ?
教室に向かいたいだけなんだけど……
わかんない!終わった!!
「どうかしたの?」
はっ!上級生!?
上履きに目を向けると、青色だった。
さらっさらで青みがかかった黒髪と、髪の色にそっくりで大きな瞳。
桜色の唇に、パリッと着こなしてる明るい空色のセーラー服。
すっごい可愛かっこいい!
「あの、1ー3組の教室ってどこですか……?」
思い切って聞いちゃおう!!
??「ああ、1ー3ね。ここの廊下の突き当たりを右に曲がって、階段を上がってすぐよ。案内しよっか。」
「ありがとうございます!」
え、この先輩優っし!
美華「私は大城美華。あなたの名前は?」
美華先輩ね!覚えた!
「私の名前は…… 今宮瑠璃亜です!」
この学校水色のセーラー服だから可愛いんだよね〜(^∀^)♪
うーん、あれ?ここってどこだろ?
教室に向かいたいだけなんだけど……
わかんない!終わった!!
「どうかしたの?」
はっ!上級生!?
上履きに目を向けると、青色だった。
さらっさらで青みがかかった黒髪と、髪の色にそっくりで大きな瞳。
桜色の唇に、パリッと着こなしてる明るい空色のセーラー服。
すっごい可愛かっこいい!
「あの、1ー3組の教室ってどこですか……?」
思い切って聞いちゃおう!!
??「ああ、1ー3ね。ここの廊下の突き当たりを右に曲がって、階段を上がってすぐよ。案内しよっか。」
「ありがとうございます!」
え、この先輩優っし!
美華「私は大城美華。あなたの名前は?」
美華先輩ね!覚えた!
「私の名前は…… 今宮瑠璃亜です!」