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寂しい感じの物語なので、そういうのが無理な人はやめた方がいいかもしれません。

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風で君の髪が舞い上がるとき。

#11

後輩(お友達)増えました。

「ああー、あの時の子ね………」
光輝「お前ら知り合いか?」
瑠璃亜「はい!!この前教室がわからなくて迷子になったときに案内してもらったんです!」
光輝「珍しく美華がいいことをしているのに俺はとてつもなく驚いている。」
「失礼ね、上履きの色が黄色だったから1年生だと思ったのよ。あんな様子じゃあ迷子かと考えた上で行動してるわよ」
上履きのつま先側は学年によって色が変わっている。
一年は黄色、二年は青、三年は赤。
瑠璃亜「あの時は本当にありがとうございました!」
「いいのよ別に………それより完全に忘れてたことを謝らないといけないわね。……ごめんなさい」
瑠璃亜「いえいえ先輩!仕方ないです!一週間前のことなんて私も忘れますし!」
光輝「いや普通覚えてるだろ。てか一週間前くらいのことはお前ら2人とも覚えとけ。」
瑠璃亜「とりあえずこれからよろしくです!!」
「おう!」「よろしくね」
(なんか珍しく美華が笑ってんな………俺が無表情を崩そうとしても変わらないくせに……)
「ん?光輝、なんかちょっと拗ねてない??ww」
そんなわけないか!光輝のことだしねw
光輝「な訳ないだろ!w」
なんかそんな気がしてきたが………しーらねっ!w

作者メッセージ

こんにちは楓でーーす!
ごめんなさぁぁぁぁi((殴
というおふざけは大概にしまして。
今回は10日ほど投稿してませんでしたね。
最近やばいくらいプロセカ(プロジェクトセカイ)のボカロにハマってまして、ゲームと部活三昧生活でplus夏休みの宿題によって書くのを完っ全に忘れてました!w
本っ当にすみませn((殴
ちょっと投稿頻度上げられるように頑張ります!

2025/07/29 21:34


ID:≫ 14bcu93K3csXc
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悲しいファンタジー魔法

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