閲覧前に必ずご確認ください

寂しい感じの物語なので、そういうのが無理な人はやめた方がいいかもしれません。

文字サイズ変更

風で君の髪が舞い上がるとき。

#9

目の前に現れた邪魔者2人目。

伊集院を追い払ったそのすぐ後。
目の前にいきなり誰かがやってきた。
「こんにちは、美華先輩!」
本読みたかったのに……と怒りながら何?と問う。
「何?そもそもあんた誰?(本読みたいんだけど。)」
光輝「おい今本読みたいって思っただろ」
「なんで分かるのよ……」
光輝(なんとなく、無表情でも考えてることがわかるようになってきたな……)
恥ずかしい。なんか、無表情をしているのにバレているのがすごくムズムズする。
これが、心を読まれる側の気持ちなのだろうか?
(あれ?これって忘れられてるやつですかね?)
「自己紹介をしますね!私は[漢字]今宮瑠璃亜[/漢字][ふりがな]いまみや るりあ[/ふりがな]!1年生です!」
「私は大島美華。2年。で?私に何の用?」
瑠璃亜「えーと、あの、友達になりたかったんです!」
は?また光輝目当てで近づいてきた系女子?
(この前、私を助けてくれた優しい先輩と仲良くしたいです!)
ん?…………
あーーー、あの時の子かぁ…………

作者メッセージ

はい、すみませーーーん!
投稿くっそ遅いですね!
ごめんなさぁぁぁi(((殴
えー、前も言った通り、色々あって書いてたやつが消えたんですね。
あと、部活が忙しすぎて書く時間がありませんでしたー!
本当にすみませーん!
これから早く書けるように頑張ります!

2025/07/23 19:04


ID:≫ 14bcu93K3csXc
コメント

この小説につけられたタグ

悲しいファンタジー魔法

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はさんに帰属します

TOP