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【参加型】ポケモン冒険物語[閲覧140ありがとう‼︎]

#6

カントーへ行ってみた



私は、カシロ。
先日、仲間を新しく2人ゲットだぜして、今の仲間は、私、スグリ、紅、カラスバ、レティ、キバナ、コネ、チリ、シオン、ユカリの10人だ。

でも、まだまだ仲間をゲットだぜするため、今日はカントーに行くことにした。

ーーーーー

スグリ「カントー…キタカミの、すぐ隣りにあるところ…(キタカミは東北で、カントーは関東だから)」

キバナ「カントーって、確か強いドラゴン使いがいるとかいないとか…楽しみだぜ!」

ユカリ「うふふ…カントーでも、トーナメントを致しましょうか?」

カラスバ「やめとくれ」

チリ「やれやれやな…」

ーーーーー

カントーに着いた。

カラスバ「ほう…ここが、カントーか…」

レティ「なんか、カントーにはやばい団?がいるらしいから不安…」

スグリ「ひぇえっ…わやじゃ…🥺」

カシロ「[小文字]泣いてるスグリ可愛いね、死にます[/小文字]」

紅「白目むくな」

エルレイド「える、えるる…(主、きもっ…)」


??「あ、大丈夫そ…?」

カラスバ「お前誰や⁈」

テル「なんだかんだと言われたら…なんちゃって、私はテルです。あなたたちは…?」

チリ「毎度!チリちゃんやで!」

カラスバ「オレはカラスバや!」

キバナ「オレさまはキバナさまだ!」

ユカリ「わたくしは、ユカリともうします!」

シオン「シオンはシオンというのでーす!」

スグリ「お、俺は、スグリ、です」

紅「僕は、紅」

レティ「僕はレティ!」

コネ「私はコネ!…で、この倒れてる人はカシロ」

カシロ「っは‼︎私、カシロです!」

ユカリ「ところで、テルさま、わたくし達と共に旅をしませんか?とても楽しめますわ!」

テル「え?急すぎ…ま、まあ、いいかな…」

カラスバ「あと、アイツも誘ってみんか?」

カラスバが指をさした人物は、勿忘草色の艶やかな髪に、ニャースを連れている男性だった。

テル「あ、あなたは…?!」

コジロウ「なんだかんだと聞かれたら、
答えてあげるが世の情け!世界の破壊を防ぐため、
世界の平和を守るため、愛と真実の悪を貫く、
ラブリー・チャーミーな敵役!ムサシ!コジロウ!
銀河をかけるロケット団の二人には、ホワイト・ホール、白い明日が待ってるゼ!…って、今ムサシいないんだった…」

キバナ「いやなげえんだよ、文字稼ぎに使うな」

カシロ「すまん」

テル「わぁ〜!コジロウ様っ!はじめましてです、めっちゃファンです!」

コジロウ「おう、そいつはありがとうなぁ!ところで、どうしたんだ?」

ニャース「にゃーたちみたいにゃ悪の組織に、にゃにか用にゃのか?」

チリ、カラスバ、キバナ、ユカリ、スグリ、コネ、紅、レティ「ニャースが喋った⁈⁈」

コジロウ「そうなんだよ!詳しくは、『ニャースのあいうえお』というアニメを見てくれ!」

チリ「あと、あんたもチリちゃんたちの仲間にならんか?」

コジロウ「まあ、いいかな?レディーからの頼みは、断れないし!」

ニャース「かっこつけんにゃ…」

コジロウ「ロケット団のことも、ムサシに頼むし!」

紅「無責任だな…」

それはそう。

テル「やった…嬉しいです!」

コジロウ「ふふっ、レディーに喜んでもらえて嬉しいぜ…」

ニャース「はぁー…」

作者メッセージ

いやぁー、コジロウもいいっすねぇ〜
ニャースとコジロウの絡み最高

2026/02/21 11:07

花白.Kasiro
ID:≫ 148t3flJXqGoE
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