私は、カシロ。
もう何度目かわからんが、推しのスグリと旅してながら、個性豊かな仲間をゲットしてきたのだ。
今、仲間は、私、スグリ、紅、カラスバ、レティ、キバナ、コネ、チリ、シオン、ユカリ、テル、コジロウ、キサラギ、リーリエ、アリス、ナンジャモの、16人。
だが、まーだまだ仲間が欲しいから、旅をつづけている。
今日は、リーグんとこで、ダブルバトルをするよ。
なんか、作者が、バトルシーンこだわるらしいから、最後まで見てね!
このチームで闘うよー
一戦目…カシロスグリvs紅カラスバ
二戦目…レティキバナvsコネチリ
三戦目…シオンユカリvsテルコジロウ
四戦目…キサラギリーリエvsアリスナンジャモ
ーーーーー
まずは、一戦目。
ーーーーー
左から、カシロとスグリが入場してきた。
反対に、右から、紅とカラスバが入場してきた。
スグリ「紅と、[漢字]カラスバ[/漢字][ふりがな]にーちゃん[/ふりがな]。楽しく、戦ろう。」
スグリは、普段は天然チックでかわいい雰囲気だが、
バトルになると、かっこよくなる。
カラスバ「ああ。そうやな!」
カラスバは、普段から蛇のように鋭い目つきが、
バトルになるとさらに鋭くなる。
紅「うん。…それじゃあ、位置につこう」
それぞれに、握手した後、位置につく。
オモダカ「バトル、スタート‼︎」
リーグトップのオモダカさんが、バトルスタートの合図を投げた。
それを耳にとらえた瞬間、私達はただ一つのボールを手に取り、前方へ投げる。
カシロ「いけ!エルレイド!」
スグリ「いけぇ!カミツオロチ‼︎」
紅「ゆけ!ドラパルト!」
カラスバ「ゆけや!ペンドラー‼︎」
それぞれのただ一匹のポケモンを出す。
そして、相棒に技を出す。
カシロ「エルレイド!ドラパルトに、れいとうパンチー!」
ドラパルトに、凍った拳があたった。
紅「あっ、こうかばつぐん…ドラパルト!エルレイドにゴーストダイブ‼︎」
スグリ「わやっ…カミツオロチ!ペンドラーに、きまぐレーザー‼︎」
カラスバ「おっ、来たなァ、スグリよぉ…!ペンドラー‼︎カミツオロチに、ダストシュート‼︎」
スグリ「[漢字]ダストシュート[/漢字][ふりがな]どく技[/ふりがな]…!わやじゃ、食らったらこうかばつぐん…!」
カシロ「! エルレイド!カミツオロチを庇って‼︎」
エルレイド「!えっる!」
スグリ「カシロ…!ありがとうっ!」
カシロ「どーいたしましてぇ!…そろそろゴーストダイブの気配…エルレイド!みきり!」
カシロ「くっ…みきれなかった…!」
カラスバ「ペンドラー!お前とやったら、この局面も笑顔で切り抜けられそうや!」
カラスバが、自身の石に触れる。
カラスバとペンドラーの絆が輝く。
ペンドラーの姿が、光にかこまれ、その後姿が変わった。
ペンドラー「どらぁー!!」
スグリ「…!んだば俺もだ!」
輝きに満ちた[漢字]テラスタルオーブ[/漢字][ふりがな]宝石[/ふりがな]を、カミツオロチに投げる。
カミツオロチの頭上に、橙色の宝石のような拳がついた。
カミツオロチ「かみーっ!!」
紅「2人、テラスタルとメガシンカをつかった…でも、僕はありのままの[漢字]ドラパルト[/漢字][ふりがな]君[/ふりがな]と戦うよ‼︎」
カシロ「エルレイド、、そのままのあなたと行くよ!本気で、ペンドラーに、インファイト‼︎」
紅「ドラパルト!エルレイドに、精一杯のシャドーボールだ‼︎」
スグリ「カミツオロチ![漢字]がんばれ[/漢字][ふりがな]けっぱれ[/ふりがな]!ドラパルトに、きまぐレーザーだべ!」
カラスバ「ペンドラー!じしんやぁ‼︎やったれぇー!」
カシロ「わっ、じしんって、この場にいる全員にされるから、痛いな…」
スグリ「んだな…あ、でも、味方のドラパルトも食らってるべ!」
カラスバ「へっ?ああ、ミスったぁ…」
紅「カラスバ、そんな食らってないし、僕達は大丈夫!…あっ、きまぐレーザーの威力、30%の確率で、威力が上がるって…今、それが当たった…」
カシロ「スグリって、運も味方につけて、ズルいよねぇー笑」
スグリ「…それは、カシロも。カミツオロチ!ペンドラーに、テラバースト‼︎」
ペンドラー「やってくれたなぁ?スグリぃ。おかげでペンドラーの残り体力もう、10分の1やで⁈ペンドラー、カミツオロチにシザークロス‼︎」
カシロ「…あ、カミツオロチにこうかばつぐん…」
スグリ「カミツオロチ!ジャイロボールで、被害を最小限に‼︎」
カシロ「ドラパルトに、せいなるつるぎ‼︎」
紅「はっ、来るなぁ…んじゃ、ドラパルト!攻撃くるまえにゴーストダイブ!」
エルレイド「えるるー!(とどめだー!)」
ドラパルト「どららっ⁈(何だとっ⁈)」
オモダカ「ドラパルト戦闘不能!」
紅「ああ…エルレイドの方が素早さが早かったからか…ー、頑張ったな、ペンドラー、戻って」
カラスバ「おー⁈よくも、仲間の紅をやってくれたな?ペンドラー!エルレイドにシザークロスやぁ!」
カシロ「んー、エルレイド、みきり!」
カラスバ「はぁ?みきられたわ…」
スグリ「カミツオロチ!だいちのちから!」
カラスバ「よけろペンドラー!エルレイドに、またシザークロスや!」
カシロ「またいけるかな…みきれエルレイドー!」
エルレイド「えるっ…(くそっ…)」
オモダカ「エルレイド戦闘不能!」
カシロ「あー、みきれなかったし…エルレイドーゆっくり、休んでね…」
スグリ「[漢字]カラスバ[/漢字][ふりがな]にーちゃん[/ふりがな]と、一対一…勝たなきゃ…!」
カラスバ「イトコの弟に、負ける訳にはいかんなぁ…ペンドラー!じしん!(イトコというのは、作者の考察です)」
スグリ「わやじゃ…カシロの分も俺がけっぱらないと!カミツオロチ!だいちのちからだー!」
スグリ「…あ」
オモダカ「カミツオロチ戦闘不能!勝者、カラスバさんと紅さんです」
カラスバ「ええ勝者やったで!スグリ、カシロ」
スグリ「こっちこそ、負けても楽しかった…またやろうな!にーちゃん!紅!」
紅「うん!またやろう!」
カシロ「スグリくんのとびきりの笑顔かわいいなぁーパシャパシャ」
ナンジャモ「盗撮してる変態が一名…」
チリ「通報してやろか?」
カシロ「うんやめて⁇」
もう何度目かわからんが、推しのスグリと旅してながら、個性豊かな仲間をゲットしてきたのだ。
今、仲間は、私、スグリ、紅、カラスバ、レティ、キバナ、コネ、チリ、シオン、ユカリ、テル、コジロウ、キサラギ、リーリエ、アリス、ナンジャモの、16人。
だが、まーだまだ仲間が欲しいから、旅をつづけている。
今日は、リーグんとこで、ダブルバトルをするよ。
なんか、作者が、バトルシーンこだわるらしいから、最後まで見てね!
このチームで闘うよー
一戦目…カシロスグリvs紅カラスバ
二戦目…レティキバナvsコネチリ
三戦目…シオンユカリvsテルコジロウ
四戦目…キサラギリーリエvsアリスナンジャモ
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まずは、一戦目。
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左から、カシロとスグリが入場してきた。
反対に、右から、紅とカラスバが入場してきた。
スグリ「紅と、[漢字]カラスバ[/漢字][ふりがな]にーちゃん[/ふりがな]。楽しく、戦ろう。」
スグリは、普段は天然チックでかわいい雰囲気だが、
バトルになると、かっこよくなる。
カラスバ「ああ。そうやな!」
カラスバは、普段から蛇のように鋭い目つきが、
バトルになるとさらに鋭くなる。
紅「うん。…それじゃあ、位置につこう」
それぞれに、握手した後、位置につく。
オモダカ「バトル、スタート‼︎」
リーグトップのオモダカさんが、バトルスタートの合図を投げた。
それを耳にとらえた瞬間、私達はただ一つのボールを手に取り、前方へ投げる。
カシロ「いけ!エルレイド!」
スグリ「いけぇ!カミツオロチ‼︎」
紅「ゆけ!ドラパルト!」
カラスバ「ゆけや!ペンドラー‼︎」
それぞれのただ一匹のポケモンを出す。
そして、相棒に技を出す。
カシロ「エルレイド!ドラパルトに、れいとうパンチー!」
ドラパルトに、凍った拳があたった。
紅「あっ、こうかばつぐん…ドラパルト!エルレイドにゴーストダイブ‼︎」
スグリ「わやっ…カミツオロチ!ペンドラーに、きまぐレーザー‼︎」
カラスバ「おっ、来たなァ、スグリよぉ…!ペンドラー‼︎カミツオロチに、ダストシュート‼︎」
スグリ「[漢字]ダストシュート[/漢字][ふりがな]どく技[/ふりがな]…!わやじゃ、食らったらこうかばつぐん…!」
カシロ「! エルレイド!カミツオロチを庇って‼︎」
エルレイド「!えっる!」
スグリ「カシロ…!ありがとうっ!」
カシロ「どーいたしましてぇ!…そろそろゴーストダイブの気配…エルレイド!みきり!」
カシロ「くっ…みきれなかった…!」
カラスバ「ペンドラー!お前とやったら、この局面も笑顔で切り抜けられそうや!」
カラスバが、自身の石に触れる。
カラスバとペンドラーの絆が輝く。
ペンドラーの姿が、光にかこまれ、その後姿が変わった。
ペンドラー「どらぁー!!」
スグリ「…!んだば俺もだ!」
輝きに満ちた[漢字]テラスタルオーブ[/漢字][ふりがな]宝石[/ふりがな]を、カミツオロチに投げる。
カミツオロチの頭上に、橙色の宝石のような拳がついた。
カミツオロチ「かみーっ!!」
紅「2人、テラスタルとメガシンカをつかった…でも、僕はありのままの[漢字]ドラパルト[/漢字][ふりがな]君[/ふりがな]と戦うよ‼︎」
カシロ「エルレイド、、そのままのあなたと行くよ!本気で、ペンドラーに、インファイト‼︎」
紅「ドラパルト!エルレイドに、精一杯のシャドーボールだ‼︎」
スグリ「カミツオロチ![漢字]がんばれ[/漢字][ふりがな]けっぱれ[/ふりがな]!ドラパルトに、きまぐレーザーだべ!」
カラスバ「ペンドラー!じしんやぁ‼︎やったれぇー!」
カシロ「わっ、じしんって、この場にいる全員にされるから、痛いな…」
スグリ「んだな…あ、でも、味方のドラパルトも食らってるべ!」
カラスバ「へっ?ああ、ミスったぁ…」
紅「カラスバ、そんな食らってないし、僕達は大丈夫!…あっ、きまぐレーザーの威力、30%の確率で、威力が上がるって…今、それが当たった…」
カシロ「スグリって、運も味方につけて、ズルいよねぇー笑」
スグリ「…それは、カシロも。カミツオロチ!ペンドラーに、テラバースト‼︎」
ペンドラー「やってくれたなぁ?スグリぃ。おかげでペンドラーの残り体力もう、10分の1やで⁈ペンドラー、カミツオロチにシザークロス‼︎」
カシロ「…あ、カミツオロチにこうかばつぐん…」
スグリ「カミツオロチ!ジャイロボールで、被害を最小限に‼︎」
カシロ「ドラパルトに、せいなるつるぎ‼︎」
紅「はっ、来るなぁ…んじゃ、ドラパルト!攻撃くるまえにゴーストダイブ!」
エルレイド「えるるー!(とどめだー!)」
ドラパルト「どららっ⁈(何だとっ⁈)」
オモダカ「ドラパルト戦闘不能!」
紅「ああ…エルレイドの方が素早さが早かったからか…ー、頑張ったな、ペンドラー、戻って」
カラスバ「おー⁈よくも、仲間の紅をやってくれたな?ペンドラー!エルレイドにシザークロスやぁ!」
カシロ「んー、エルレイド、みきり!」
カラスバ「はぁ?みきられたわ…」
スグリ「カミツオロチ!だいちのちから!」
カラスバ「よけろペンドラー!エルレイドに、またシザークロスや!」
カシロ「またいけるかな…みきれエルレイドー!」
エルレイド「えるっ…(くそっ…)」
オモダカ「エルレイド戦闘不能!」
カシロ「あー、みきれなかったし…エルレイドーゆっくり、休んでね…」
スグリ「[漢字]カラスバ[/漢字][ふりがな]にーちゃん[/ふりがな]と、一対一…勝たなきゃ…!」
カラスバ「イトコの弟に、負ける訳にはいかんなぁ…ペンドラー!じしん!(イトコというのは、作者の考察です)」
スグリ「わやじゃ…カシロの分も俺がけっぱらないと!カミツオロチ!だいちのちからだー!」
スグリ「…あ」
オモダカ「カミツオロチ戦闘不能!勝者、カラスバさんと紅さんです」
カラスバ「ええ勝者やったで!スグリ、カシロ」
スグリ「こっちこそ、負けても楽しかった…またやろうな!にーちゃん!紅!」
紅「うん!またやろう!」
カシロ「スグリくんのとびきりの笑顔かわいいなぁーパシャパシャ」
ナンジャモ「盗撮してる変態が一名…」
チリ「通報してやろか?」
カシロ「うんやめて⁇」