夢小説設定
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ないこ「さあさ、外寒いでしょ?入って!」
ほとけ「ありがとうないちゃん!」
●●「ありがとうございます、お邪魔します」
ないこ「●●くん、そんなおもくなんないで良いから!ゆっくりと、ね?」
●●「あ、うん!ごめん」
事務所の中に入ると、プロデューサーや、いれいす、すたぽら、シクフォニのメンバーがいた。
僕といむくん以外は、皆来ていたようだ。
ほとけ「みんなはっや‼︎すご!」
いふ「はは、そうだろ?」
ゆうすけ「お!2人も来たな!作ってきたチョコ持ってきたで!」
ないこ「僕も!」
りうら「りうらは、忘れてきた…」
しょう「あー、らびまるに全部食われてもうた…ごめんな」
らん「俺は、普通にめんどくさかった」
すち「俺、絵描くのに夢中になってた…」