私は、カシロ。
何回も言うが、推しのスグリをはじめとした仲間達と冒険している。
今んとこ、仲間は、私、スグリ、紅、カラスバ、レティ、キバナ、コネ、チリ、シオン、ユカリ、テル、コジロウ、キサラギ、リーリエの14人。
だがしかし、まだ仲間が欲しいため、サンドイッチが有名なパルデアへ行くことにした。
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ここは、パルデアへ向かう飛行機の中。
カラスバ「すー、すー」
チリ「カラスバ、おやすみ中やな笑」
スグリ「すぅ…すー…」
カシロ「うへへ…スグリの寝顔可愛い…パシャパシャ」
レティ「ちょ、盗撮…」
シオン「きもいのでーす!」
キサラギ「きもいの域超えてるよ…」
紅「だよな」
コネ「だよね」
テル「うんうん」
カシロ「えっ、悲しっ」
キバナ「犯罪じゃねーか」
カシロ「いやいや、ポケモンの世界に憲法も法律もないのだよドヤ」
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パルデアについた。
コジロウ「パルデア…[漢字]ネモ[/漢字][ふりがな]戦闘狂[/ふりがな]や、[漢字]ボタン[/漢字][ふりがな]天才ハッカー[/ふりがな]、[漢字]ペパー[/漢字][ふりがな]育児放棄された人[/ふりがな]がいるってきいたが。。」
チリ「あ…(全員知ってる)」
コネ「?大丈夫だって!やばいのは大穴ぐらいだから!」
カシロ「だって、スグリ!(何度も大穴入っている人)」
スグリ「あ…あはは…(過去に大穴入った人)」
ユカリ「…?(大穴知らない人)」
ハッコウシティでひと休みしていると、
??「すみません、わたくしが落としたハンカチを知りませんか?」
知らない女性が話しかけてきた。
コネ「あなたは?」
アリス「わたくしは、アリス。こちらは、ハバタクカミです」
カシロ「え、いいなー古代のポケモン…(バイオレット勢)」
キバナ「え…?ムウマ、か…?」
コジロウ「なんか、違う…?」
ユカリ「飾り、かしら?」
リーリエ「かわいいですね!」
アリス「ありがとう!この子は、ムウマの古代の姿の子です。詳しくは省きますが」
カラスバ「へぇ〜…すげぇ…(よくわからん…)」
スグリ「わやじゃ…」
ユカリ「あら…」
ナンジャモ「おー、アリス氏、いろんな人に囲まれてますなぁ!」
カラスバ「え誰?」
ナンジャモ「なにもんなんじゃ?ナンジャモです!ハッコウシティのでんきのジムリーダーで、配信やってるぞーい!」
紅「(なんか、カナリィと合いそう)」
ナンジャモ「あ、ここに、誰かのハンカチが〜」
アリス「それ、わたくしのです!ありがとう!」
ナンジャモ「いやいやー、当然のことをしただけよーん!」
テル「ところで、ナンジャモとアリス、私達と一緒に冒険しようよ!ー」
アリス「面白そう!やろうかしら!」
ナンジャモ「あ、ぼくも!」
カシロ「よっしゃー!」
ナンジャモ「あ、ところで〜、ハッコウシティのバトルコートで、バトらなーい?」
チリ「ええでー」
キバナ「バトルスタイルは?」
スグリ「…んだばダブルバトルで!」
アリス「そうしよう!」
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対戦するチームは、下のようになった。
カシロスグリvs紅カラスバ
レティキバナvsコネチリ
シオンユカリvsテルコジロウ
キサラギリーリエvsアリスナンジャモ
このペアで戦うことになった。
ユカリ「まずは、カシロさまスグリさま対紅さまカラスバさまの対戦です!」
カシロ「スグきゅんと戦えるなんて、ありがたき幸せ…」
スグリ「にーちゃん…絶対勝つべ」
カラスバ「おう!望むところやで!」
紅「頑張ろうね!ドラパルト」