夢小説設定
×
カキツバタ「んー…ここが、"恐れ穴"かい…」
スグリ「なんだ?怖いのか?ww」
カキツバタ「怖くなんか、ないぜい?怖がってんのは[漢字]スグリ[/漢字][ふりがな]元チャンピオン[/ふりがな]じゃあねえの?笑笑」
スグリ「あ"?何回もここさ来てっけど??」
●●「まあまあ、…落ち着いて…?💦」
スグリ「ん。[小文字]カキツバタ…‼︎許せねぇ…[/小文字]」
カキツバタ「ほーい…。[小文字]ふっ、元チャンピオンのやつ、●●への愛は凄いようだねぃ[/小文字]…」
そして、恐れ穴についた。
カキツバタ「恐れ穴って…なんかちっこくね?本当に人間と鬼が住んでたのか?」
スグリ「ああん…⁈⁈オマエの心の方が、わやちっけえべ‼︎」
●●「…💦 あの、楽しくデート、しようね」
スグリ「わかってるべ。せっかくの、●●とのデートなんだから[小文字]でもカキツバタはいらない[/小文字]」
カキツバタ「わかってるぜ[小文字]だが、スグリがお邪魔してくるからねい[/小文字]」
オーガポン「ぽにお…!(懐かしい…!)」
プラスル「ぷーらー!(良かったね!)」
●●「もー、ポケモンたちは、仲良くしてるのに、なんであなた達は仲良くできないの?仲良く、してね!」
スグリ「うん」
カキツバタ「さ、恐れ穴の次は、何処へ行くんだ?」
●●「じゃあ、、てらす池にいこ!」
スグリ「わかったべ」
カキツバタ「りょーかい」
ーーーーー
そして、てらす池についた。
カキツバタ「おー、ここがてらす池…中に沈んでんのは、テラスタルの結晶かい?」
スグリ「喉渇いた…水飲もう」
ごくごく…
スグリが、てらす池の水をのんだ。
カキツバタ「えっ、、飲むのかい…?」
●●「うん…キタカミの人は、皆飲むらしいけど、なんかやばそう…」
スグリ「別に、やばくなんかねぇべ?ほら、飲んでみて」
●●「ご、ごめん、喉渇いてないから大丈夫!
」
カキツバタ「お、オイラも…」
スグリ「[漢字]カキツバタ[/漢字][ふりがな]オマエ[/ふりがな]には言ってねえべ⁇」
●●「まあまあ…」
カキツバタ「次は?何処行くんだい?キョーダイ」
●●「え、どーしよ?でも、もうすぐ集合時間来ちゃうから、戻ろうよ」
スグリ「んだな」
ーーーーー
そして、待ち合わせ場所の、公民館前まで来た。
丁度、時間には間に合ったようだ。
●●「皆ー!」
アカマツ「んお?!●●じゃん!」
ネリネ「スグリ ●● カキツバタ 」
タロ「おかえりです!」
ゼイユ「あ、●●と頭フワ男とスグが帰ってきたわね」
●●「たっだいまー!皆どうだった?」
タロ「いやー、鬼が山を登るのは、厳しいです…」
アカマツ「なんか、途中でうまそうな水があって、輝いてて、綺麗な池があったぜ!」
ネリネ「洞窟を発見し、ポケモン 喜んでいた」
カキツバタ「いやぁ、今度はじぃさんとアイリスと行ってみたいねい」
タロ「あ、私もお父さんと行きたいかも」
●●「もうキタカミは回ったから…パルデア行こうよ!」
スグリ「ぱ、パルデアっ⁈あの、都会っこの⁈」
●●「いやまあ、都会なとこも田舎なとこもあるよ!」
タロ「可愛いポケモンと会いたいので、行きます!」
ネリネ「ネリネも 同じく」
カキツバタ「んま、行こっかねい」
アカマツ「パルデアって、"秘伝のスパイス"ってやつがあるらしいな⁈⁈早くいきてぇ!」
スグリ「もちろん、また●●のお友達さ会いたいし、パルデアにしかいねぇポケモンっこさ捕まえる」
ゼイユ「私は、お洋服屋さんとかに行って、爆買いする!!」
●●「今日はもう遅いから、行くのは明日にして、もう寝よう!おやすみなさい〜」
スグリ「おやすみだ」
ゼイユ「うん」
四天王と●●は、公民館の部屋を借りて、一夜を過ごした。