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パルデアへ行こう!

#2

キタカミデート、冷戦となる


カキツバタ「んー…ここが、"恐れ穴"かい…」

スグリ「なんだ?怖いのか?ww」

カキツバタ「怖くなんか、ないぜい?怖がってんのは[漢字]スグリ[/漢字][ふりがな]元チャンピオン[/ふりがな]じゃあねえの?笑笑」

スグリ「あ"?何回もここさ来てっけど??」

●●「まあまあ、…落ち着いて…?💦」

スグリ「ん。[小文字]カキツバタ…‼︎許せねぇ…[/小文字]」

カキツバタ「ほーい…。[小文字]ふっ、元チャンピオンのやつ、●●への愛は凄いようだねぃ[/小文字]…」

そして、恐れ穴についた。

カキツバタ「恐れ穴って…なんかちっこくね?本当に人間と鬼が住んでたのか?」

スグリ「ああん…⁈⁈オマエの心の方が、わやちっけえべ‼︎」

●●「…💦 あの、楽しくデート、しようね」

スグリ「わかってるべ。せっかくの、●●とのデートなんだから[小文字]でもカキツバタはいらない[/小文字]」

カキツバタ「わかってるぜ[小文字]だが、スグリがお邪魔してくるからねい[/小文字]」

オーガポン「ぽにお…!(懐かしい…!)」

プラスル「ぷーらー!(良かったね!)」

●●「もー、ポケモンたちは、仲良くしてるのに、なんであなた達は仲良くできないの?仲良く、してね!」

スグリ「うん」

カキツバタ「さ、恐れ穴の次は、何処へ行くんだ?」

●●「じゃあ、、てらす池にいこ!」

スグリ「わかったべ」

カキツバタ「りょーかい」

ーーーーー


そして、てらす池についた。


カキツバタ「おー、ここがてらす池…中に沈んでんのは、テラスタルの結晶かい?」

スグリ「喉渇いた…水飲もう」

ごくごく…

スグリが、てらす池の水をのんだ。

カキツバタ「えっ、、飲むのかい…?」

●●「うん…キタカミの人は、皆飲むらしいけど、なんかやばそう…」

スグリ「別に、やばくなんかねぇべ?ほら、飲んでみて」

●●「ご、ごめん、喉渇いてないから大丈夫!


カキツバタ「お、オイラも…」

スグリ「[漢字]カキツバタ[/漢字][ふりがな]オマエ[/ふりがな]には言ってねえべ⁇」

●●「まあまあ…」

カキツバタ「次は?何処行くんだい?キョーダイ」

●●「え、どーしよ?でも、もうすぐ集合時間来ちゃうから、戻ろうよ」

スグリ「んだな」

ーーーーー

そして、待ち合わせ場所の、公民館前まで来た。

丁度、時間には間に合ったようだ。

●●「皆ー!」

アカマツ「んお?!●●じゃん!」

ネリネ「スグリ ●● カキツバタ 」

タロ「おかえりです!」

ゼイユ「あ、●●と頭フワ男とスグが帰ってきたわね」

●●「たっだいまー!皆どうだった?」

タロ「いやー、鬼が山を登るのは、厳しいです…」

アカマツ「なんか、途中でうまそうな水があって、輝いてて、綺麗な池があったぜ!」

ネリネ「洞窟を発見し、ポケモン 喜んでいた」

カキツバタ「いやぁ、今度はじぃさんとアイリスと行ってみたいねい」

タロ「あ、私もお父さんと行きたいかも」

●●「もうキタカミは回ったから…パルデア行こうよ!」

スグリ「ぱ、パルデアっ⁈あの、都会っこの⁈」

●●「いやまあ、都会なとこも田舎なとこもあるよ!」

タロ「可愛いポケモンと会いたいので、行きます!」

ネリネ「ネリネも 同じく」

カキツバタ「んま、行こっかねい」

アカマツ「パルデアって、"秘伝のスパイス"ってやつがあるらしいな⁈⁈早くいきてぇ!」

スグリ「もちろん、また●●のお友達さ会いたいし、パルデアにしかいねぇポケモンっこさ捕まえる」

ゼイユ「私は、お洋服屋さんとかに行って、爆買いする!!」

●●「今日はもう遅いから、行くのは明日にして、もう寝よう!おやすみなさい〜」

スグリ「おやすみだ」

ゼイユ「うん」

四天王と●●は、公民館の部屋を借りて、一夜を過ごした。




作者メッセージ

うわー、カキツバタとスグリくんは冷戦状態ですね笑笑

てか、書くの久しぶりで疲れた笑

2026/02/18 18:39

花白.Kasiro
ID:≫ 148t3flJXqGoE
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捏造設定ポケモンsvスグリパルデア

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