次は、シオンとキバナのバトル。
シオン「くっくん、てっぺき&ドレインキッスで耐えまくれでーす!」
キバナ「そう来たかァ…。だが、オレさまのジュラルドンは、いわ技をお持ちだからよお!ジュラルドン!ストーンエッジ‼︎」
シオン「あっ…こうかばつぐんでーすね…でも!ユカリ様ー!フェアリーはやっぱサイコーでーす!ドレインキッス‼︎」
ユカリ「そうですわねー‼︎」
キバナ「だがなぁ、フェアリー技は、ジュラルドンだと半減だぜ?ジュラルドン!キョダイマッk…って、できねえんだった…」
シオン「シオンは、くっくんをメガシンカしようと思いましたが、それだと不平等なので、このまま戦いまーす」
キバナ「吹けよ風!呼べよ砂嵐!」
レティ「かっこよー!」
キバナ「ジュラルドン!ボディプレス‼︎」
レティ「ええ…威力が…それでも!ユカリ様のため!くっくんの為‼︎勝つのでーす‼︎‼︎」
クチート「くちー‼︎(ああ‼︎)」
ユカリ「ふふ、ファイトですの!」
シオン「クチート!またてっぺきとドレインキッスでーす!」
キバナ「ジュラルドン!アイアンヘッド‼︎」
チリ「これ…どっちが勝つのか、ほんとにわからん勝負やなぁ…」
カラスバ「そうやな…」
スグリ「うん。。」
シオン「クチート!かえんほうしゃでーす!」
キバナ「ほのお技…‼︎くっそ…!」
カシロ「威力90、命中率100の特殊のほのお技…」
キバナ「くっ。負けちった、、でも、良いバトルだったぜ!」
シオン「はい!またやりましょう!」
ーーーーー
紅と、チリのバトル。
紅「ドラパルト!ゴーストダイブ‼︎」
チリ「1ターン攻撃無効…」
チリ「よし来た!ドオー、隆起せえ!」
紅「テラスタルされたら、こっちも!」
キバナ「テラスタル…ポケスタ映えしそうだなぁ」
カラスバ「テラスタルって、ポケモンが宝石になるんか?」
チリ「ドオー!じしん!」
紅「ドラパルト!りゅうのいぶき‼︎」
コネ「いまんとこ、五分五分って感じかな…」
レティ「うんうん…」
紅「ドラパルトー!ゴーストダイブ!」
チリ「…ドオー!まもるやで!」
紅「わっ、まもられた…んじゃ、ドラパルト!シャドーボール‼︎」
ドラパルト「どらーら!(いくよー!)」
チリ「こっちもや!アクアブレイク‼︎」
ユカリ「うふふ、どちらが勝つのか…」
紅「みず技か。。ドラパルト、ゴーストダイブ!」
チリ「ドオー!どくどく!」
ドラパルト「ぱるとー!(とどめだー!)」
ドオー「どおっ⁈(ええっ⁈)」
ユカリ「勝者、紅さま!」
チリ「めちゃ良い勝負だったで!」
紅「うん!」
ーーーーー
ユカリ「それでは、始めましょう!」
ユカリと、レティのバトル。
ユカリ「みなさまを導くのが わたくし達セレブの役目ですわ!ピクシー!」
レティ「メガシンカじゃん…じょあこっちはZ技で!アシレーヌ!わだつみのシンフォニア‼︎」
スグリ「わだつみのシンフォニア…⁈かっこいな…!(厨二心を揺さぶられたスグリくん)」
カラスバ「レティ!ユカリに勝てよ!」
シオン「ユカリ様!頑張れなのでーす!」
ユカリ「ピクシー!ムーンフォース‼︎」
カシロ「おおー!ムンフォ!」
レティ「フェアリー同士で、相性悪いけど、頑張れアシレーヌ!うたかたのアリア!」
キバナ「フェアリー…オレさま、フェアリーは苦手だ…」
ジュラルドン「じゅーら…(だよな…)」
ヌメルゴン「ぬーめ…(自分も…)」
カミツオロチ「かみー…(うんうん…)」
エルレイド「えるる…(俺も…)」
コネ「なんでこんなフェアリー苦手なポケモン多いの??」
スグリ「さあ…?」
キバナ「あと、オレさまはポケモンじゃねえよ」
ユカリ「ムーンフォース!」
レティ「うたかたのアリア!いけ!アシレーヌ‼︎」
ユカリ「あら…?わたくし、負けてしまいたわ…!」
カラスバ「すごいで!レティ!」
シオン「oh…負けてしまいましたね、ユカリ様」
ユカリ「そうですわね…でも、負けても楽しいのがポケモン勝負ですから!」
スグリ「…!だよな!」
ハルジオ「ユカリ様。そろそろお時間です。」
キバナ「誰?」
ユカリ「これは、ハルジオ。わたくしの、メイドですの。」
カシロ「え、ウルトの姉?」
ユカリ「それでは、ごきげんよう。またお会いしたら、また勝負しましょうね!」
カシロ「え?うちらと旅すんじゃないの?」
コネ「この流れで旅しないとかある?」
シオン「え…?ユカリ様…??」
ハルジオ「は…?そうなのですか?」
ユカリ「あら、わたくしとしたことが、うっかりしてしまいましたわ。でも、トーナメントは、また時間があるときにしましょう」
一同「うん」