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私は、●●。
唐突だけど、スグリのことがすき。
でも、私はまだスグリにこの想いを伝えられずにいるーーーー。
ーーーーーーー
私は今、ブルベリ学園にいる。
カキツバタ「おー、なんだい?……キタカミに行くのかい??!!」
タロ「いくらなんでも、急過ぎませんか…?」
アカマツ「なんか、キタカミって、りんごとかモチがうまいらしいな⁈行ってみたい!」
ネリネ「唐突過ぎる [小文字]でも スグリに会えるのは 嬉しい…[/小文字]」
カキツバタ「んー、でもまあ、いってやんないこともねえかなー…キョーダイのためだし…」
タロ「そうですね…行ってもいいですよ!」
アカマツ「オレは最初から賛成だぜ!」
ネリネ「ネリネも 同意見」
●●「決まり!今、スグリキタカミに帰省してるし、サプライズで行っちゃお!笑笑」
カキツバタ「ああ笑」
ーーーーーー
アカマツ「わぁ!飛行機ってすげぇな!うまい飛行食もつくし、外でカイリュー飛んでるし!!」
タロ「ちょっと、アカマツくん、静かに!」
アカマツ「はーい…(おこってるタロ先輩、可愛いな…!)」
ーーーーー
●●「はあー!やっと着いたー!」
ネリネ「1時間ほどで 到着」
アカマツ「いい空気にいい草!!ここの草うまそう!!」
カキツバタ「んで?[漢字]スグリ[/漢字][ふりがな]元チャンピオン[/ふりがな]はどこだい?」
●●「えっとね、ここをこう行って。。」
ーーーーー
カキツバタ「ここが、元チャンピオンの実家かぃ」
タロ「あ!ホーホーがいる!可愛いですねー!」
アカマツ「スグリは、中にいるのか?」
ネリネ「おそらく」
そうこうしていると、
スグリ「ん…?[大文字]えええっ?!?![/大文字]●●たち?!」
●●「サプラーイズ!!皆で来たよー!^_^」
カキツバタ「そのパジャマ、なんかダサくね?笑」
スグリ「[大文字]あ?[/大文字][小文字]なんか言ったかカキツバタ、オイ[/小文字]」
カキツバタ「なんも言ってないよーん」
ゼイユ「何スグ?まだ朝7時よ…?[大文字]ってはあああああ?!?!?![/大文字]あんた達!来るなら言ってよね⁈」
スグリ「ねーちゃん、うるさい…」
ゼイユ「スグ!手ぇ出るよ!」
スグリ「はーい……」
●●「ね、ねえ、なんか遊ばない?」
アカマツ「賛成!激辛料理作り!!」
タロ「可愛いポケモンを見る!!」
ゼイユ「桃沢商店でお買い物!」
カキツバタ「2人組で、キタカミデート」
スグリ「鬼ごっこ」
●●「看板巡り」
スグリ「! ●●…。にへへ、看板巡り…わや懐かしいべ」
●●「だよねー(・∀・)」
ゼイユ「結局、どーすんの?」
カキツバタ「2人組でキタカミデートがいいねぃ」
ネリネ「カキツバタ 2人組だと 1人 余る」
カキツバタ「あー、…誰かが1人で行動すればぁ?」
ゼイユ「余るのはカキツバタね」
スグリ「んだな」
カキツバタ「え、いやオイラは●●と組むぜぃ?な?キョーダイ?(圧」
●●「え、別に誰でも…(ぶっちゃけスグリが良いけど、カキツバタでもいいかなぁ…)」
スグリ「いや、●●は俺と。」
●●「ええっ?!///」
ネリネ「(本当は スグリが良かったけど 我慢)」
アカマツ「あ、た、タロ先輩!お、オレと組みましょうよ!」
タロ「ん?ああ、いいですよ!」
ゼイユ「私と組みましょ。ネリネ」
ネリネ「承知」
スグリ「……いや、だーかーら、●●は俺とデートすんだ!!」
カキツバタ「いーや!オイラと●●の方がお似合いだぜぃ?!」
タロ「もー、、そんなに喧嘩するなら、いっそ三人で行ったら?!」
スグリ「え…カキツバタ、も…??」
カキツバタ「は…?元チャンピオンも…??」
ネリネ「時間が 無くなる 早く」
カキツバタ「まあ、わーたけどよ、、」
スグリ「わかった[小文字]でも、●●は俺のモノだ[/小文字]」
ーーーーー
●●「ね、ねえ、どこ行く…?」
2人は、目を合わせ、バッチバチに冷戦状態だ。
スグリ「…恐れ穴」
カキツバタ「んじゃそこで」
●●「んもう、しょうがないなぁ…」
スグリ用には、[漢字]オーガポン[/漢字][ふりがな]鬼さま[/ふりがな]をだし、カキツバタ用には、プラスルを出した。
スグリ「お、お、…鬼さま⁈」
カキツバタ「お、プラスルか!オイラの肩マッサージ、よろしくな」
オーガポン「ぽにおーん」
プラスル「ぷーら!」
道端でゆっくり休むと、2人の機嫌は良くなり、
スグリ「にへへ、鬼さま…めんこい[小文字]でも、●●の方がわやめんこいなぁ…[/小文字]」
カキツバタ「おう!プラスル、毎度ありがとうな!そして、かわいさももらったぜい![小文字]だが、●●の方が…[/小文字]」
●●「さ!恐れ穴行くよ!」