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パルデアへ行こう!

#3

パルデアに行く私達


次の日…


●●「おはよ…って、みんな早くね⁈」

集合場所の、公民館の前へ向かうと、●●以外の皆がもう既にいた。
でも、まだ集合時間の10分前だ。

カキツバタ「いやぁ、タロに起こされちまって…」

タロ「だって、カキツバタ絶対遅刻するでしょ⁈」

アカマツ「確かにな‼︎」

ネリネ「時間は 必ず 守るもの 遅刻は、許されない」

ゼイユ「スグは、珍しく早起きだったわ。よっぽど、●●とお出かけできるのが楽しいのかしら?笑」

スグリ「ねーちゃん黙って‼︎ ///」

●●「? まあ、飛行場行くよー!」

ーーーーー

アカマツ「あ!もう見えてきた‼︎ブーバーン、楽しみだな‼︎」

ブーバーン「ぶーばー!(ああ!)」

カキツバタ「パルデア…どんな[漢字]トレーナー[/漢字][ふりがな]やつ[/ふりがな]がいるのかねぃ」

ゼイユ「パルデアって、前も来たけど、また来れて嬉しいわ!ね、スグ⁈」

スグリ「う、うん…でも、あの頃の俺、テラパゴスとか、●●のことしか見てねかった…」

ーーーーー

パルデアに上陸した。


アカマツ「秘伝のスパイスはどこだ⁈」

タロ「ここには無いんじゃない?」

カキツバタ「アカマツはぁ、相変わらず料理のことしか目にないねぃ」

ネリネ「正論」

スグリ「ふっ…俺は、[漢字]パルデアチャンピオン[/漢字][ふりがな]ここのつよいやつ[/ふりがな]に勝ちたいなぁ…」

●●「つよいやつ…ネモとか?」

スグリ「いやぁ、ネモは、強すぎるべ…」

ネリネ「パルデアには はがね使いは いるのか」

●●「いるよ!パルデア四天王の、ポピーちゃん!」

カキツバタ「パルデアにも、四天王がいんのか⁈」

●●「普通にいるよ、てか、ハッサクさん四天王だよ」

カキツバタ「ハッサクの旦那…」

タロ「ハッサクさん、カキツバタのおじいさんの、シャガさんの知り合いだもんね」

カキツバタ「ふっ」

アカマツ「へー!(興味ない)」

ゼイユ「カキツバタの話、誰も興味ないわね」

スグリ「んだな!」

カキツバタ「かなしいねぃ★」

●●「てか、カキツバタ、ハッサクさんに会う?笑」

カキツバタ「遠慮するぜ。。」

●●「んー、まずはテーブルシティ行くかー。ペパーとボタンとネモに、テーブルシティ来てって連絡しとくし」

アカマツ「ぺっぱー?[漢字]牡丹[/漢字][ふりがな]ぼたん[/ふりがな]?ネモフィラ?その人達って誰だ?」

スグリ「●●のお友達」

アカマツ「へーっ!」

そして、みんなでテーブルシティに向かった。

カキツバタ「オイラは、カイリューに乗っていくぜぃ」

スグリ「俺も、カイリューで行く」

アカマツ「オレは、ファイアローに乗る‼︎」

ネリネ「ネリネは エアームド」

タロ「私は…乗れそうな子が居ませんね…」

アカマツ「じゃ!じゃあさ!オレのファイアローと、一緒に乗ろうよ!」

タロ「いいの…?じゃあ、お言葉に甘えて…」

ゼイユ「あたしは、ドデカバシに乗るわ‼︎」

●●「私は…乗れるポケモン居ないかも…(本当はいるけど、スグリと乗りたい)」

スグリ「んだば、俺のカイリューと…!」

カキツバタ「オイラのカイリューとどうだ?」

●●「え、えっと…」

タロ「あー、また…」

アカマツ「ポケモン勝負で決めたらどうだ⁈(あ、でもそれだったらスグリが絶対勝つな…)」

スグリ「バトルで決めよう、カキツバタ。」

カキツバタ「受けて立つぜい‼︎」

バトルは、勿論スグリが勝った。

カキツバタ「分かってた(スグリの真似)」

スグリ「よっしゃ!!ってか俺の真似すんな」

●●「スグリ、カイリュー、よろしくね!」

スグリ「うん!んだば乗ろう!」

スグリのカイリュー「ばう!ばーう!(うん!よろしく!)」

カキツバタ「ふっ…」

そして、各々のポケモンの上に乗り、テーブルシティへ行った。

スグリ「わ、わやじゃ…わや、と、と、都会じゃ…」

ゼイユ「都会…ごちゃごちゃしすぎ…」

作者メッセージ

力尽きたー
塾だるー

I am ハングリー

ハングリーの英語忘れた★
お腹すいたなー

あ、コメントくれたら嬉しいです!
じゃんじゃんして下さい!(?)


2026/02/19 19:09

花白.Kasiro
ID:≫ 148t3flJXqGoE
コメント

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捏造設定ポケモンsvスグリパルデア

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