文字サイズ変更

短編集:馬の骨

#9

そうだよね

そうだよね
報われないよね
いつかすべて消えてしまうのだからね
そうよね
いないのよね
あなたはもう
そこにはね
夢にはいるのに
探せないの
ねえどうして?
どうして…
消えてしまったからね
私が消してしまったからね
いつかはね
地獄に落ちるのよね

作者メッセージ

久しぶりの投稿です。あ、異議申し立てです。

2025/10/30 20:18

異議申し立て
ID:≫ 1.I8GSUBJBLlM
コメント

この小説につけられたタグ

短編短編小説短編集

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は異議申し立てさんに帰属します

TOP