[明朝体]
ども!ました溜めすぎて焦ってるバカ作者です!
まあ、うん、気を取り直して!
[水平線]
ハロけい~!けいちゃんだよー!!!
お久しぶり!((そんなに久しぶりじゃない
今回は「れんのひみつ2」!れんの秘密が明らかに!?
じゃあ本編へれっつごお!
♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡:・゚✧*:・゚✧.*♡.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.
前回までのあらすじ
れんに恋をした里実です!
昨日、音ちゃんがライバル宣言してきて…!
どうなっちゃうの⁉
(●・ω・)ノ———————— start ————————————————————————
里実 side
はい、里実、やらかしちゃいました…。
音ちゃんの怒りスイッチを押しちゃう発言をしちゃったみたい…。
何て言ったかはご想像にお任せします...。
見ての通り、音ちゃんは絶賛お怒り中です、、、
[大文字][大文字][大文字]「あのねー、[/大文字][/大文字][/大文字]
「音、やりすぎ。先生に怒られる」
「ばべび!?!?(優我!?)」
え?なんかさっき後ろで見てた黒髪の男の子が、音ちゃんの口ふさいでる!?
「優我!」
「ゆ、優我って?」
「れんも、里実ちゃんも、困ってるでしょ?」
「やりすぎだよ、初対面の子に怒ることないでしょ?音」
「△※$!(嵐!)」
「あ、嵐って?」
あ、やっと音ちゃんの口ふさいでた手離した
「里実、れん、ごめん、なさい!!!」
「初対面なのに、いきなり怒っちゃって...!」
「いや~、びっくりしたけどいいよー!」
音ちゃんが私の方に近づいてきた
[小文字][小文字]「れんと仲良くしてて、やきもちしちゃったの」[/小文字][/小文字]
え、何それかわい!
[小文字][小文字]「全然!こっちこそ怒っちゃうようなこと言っちゃってごめんね?」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字]「えぇ、お互いさまってことで良いかしら」[/小文字][/小文字]
[小文字]「うん」[/小文字]
「おーい、女子達で話してるとこ悪いんだけど、こいつら紹介したい」
「あ、はーい」
「えっと、[漢字]霧雨 優我[/漢字][ふりがな]きりさめ ゆうが[/ふりがな]です、音の第一印象がこんなんでごめんね、」
「俺は[漢字]空川 嵐[/漢字][ふりがな]そらかわ あらし[/ふりがな]!よろしくな!」
「こちらこそよろしくね!」
[水平線]
ー次の日ー
[水平線]
れん side
「んー」
ス―ス―
グーガー
「ん?」
「学校行かなくちゃ、」
ガラッ
「あっ、おはよう、れん」
「お、おはよう、」
「来るの早いな、」
「今5時だよ?そっちこそ早いね」
「いつ来た?」
「え?4時半」
「早」
「なんで?」
「え、早く起きちゃったし、家にいても暇だし、お父さんの寝息も寝言もうるさいし」
「ブッ」
「れんこそ、どして?」
「え、いや、今日はテス勉しようかと...」
「偉」
「てか見て!これね、全部怪我!」
[大文字][大文字][大文字]「!!!!! すごい怪我だね!!!!」[/大文字][/大文字][/大文字]
「うん!学校来る途中で転んだの!」
[大文字][大文字]「保健室行こう!」[/大文字][/大文字]
「えぇ~?良いよー」
テクテク
里実は足を[漢字]挫いて[/漢字][ふりがな]くじいて[/ふりがな]いて、うまく歩けないから怪我をしてしまったのである((なら車で送ってもらったりしろよ!((それはそう
[水平線]
[水平線]
里実 side
「ついて来てくれてありがとう」
「いいよ」
「授業始まってるぞー」
「「はーい」」
「1, 2, 3, 4, 6, 8, 12, 17, 22, 30のうち、素数をすべて答えろー」
「黒山ー」
「はい、2、3、17です」
「正解だ」
[小文字][小文字]
「おぉー、すげー」
「え、全部じゃないの?」
「それただ単に当てずっぽだろ」
「違うよ」
「わかんなかったー」
[/小文字][/小文字]
[水平線]
[水平線]
「「I like apples.」を和訳してくれ!はい夢野君!」
「え?私?えと、わ、私は[小文字]アップルって何だっけ?[/小文字]えと、いちごが好きです!」
「?違いマス!黒山クン!」
「「I like apples.」は「私はリンゴが好きです」という意味です」
「イェーイ!正解デス!」
[小文字][小文字]
「すげー」
「おぉー」
「先生が一番ノッてんじゃん」
「確かに」
「一人で楽しいのかな」
[/小文字][/小文字]
[水平線]
[水平線]
[水平線]
[水平線]
[水平線]
[水平線]
トコトコ
「やっと授業終わったよ、ねむー」
ガチャ
はじめて隣の家の人見たかも、
って、
「えっ?」
(○・ω・)ノ———————— end —————————————————————————
ども!なんか最初の言葉思いつかなくて「ども」に定着しちゃってるけいちゃんです!
ここで話すこともなくなってきたな、レパートリー少なすぎん?
てなことで、第6話!どうだった?
隣の人は誰なのか!作者コメントで次回予告するよ!
第7話で会いましょう!
ばいばいばー!
♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡:・゚✧*:・゚✧.*♡.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.
[/明朝体]
ども!ました溜めすぎて焦ってるバカ作者です!
まあ、うん、気を取り直して!
[水平線]
ハロけい~!けいちゃんだよー!!!
お久しぶり!((そんなに久しぶりじゃない
今回は「れんのひみつ2」!れんの秘密が明らかに!?
じゃあ本編へれっつごお!
♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡:・゚✧*:・゚✧.*♡.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.
前回までのあらすじ
れんに恋をした里実です!
昨日、音ちゃんがライバル宣言してきて…!
どうなっちゃうの⁉
(●・ω・)ノ———————— start ————————————————————————
里実 side
はい、里実、やらかしちゃいました…。
音ちゃんの怒りスイッチを押しちゃう発言をしちゃったみたい…。
何て言ったかはご想像にお任せします...。
見ての通り、音ちゃんは絶賛お怒り中です、、、
[大文字][大文字][大文字]「あのねー、[/大文字][/大文字][/大文字]
「音、やりすぎ。先生に怒られる」
「ばべび!?!?(優我!?)」
え?なんかさっき後ろで見てた黒髪の男の子が、音ちゃんの口ふさいでる!?
「優我!」
「ゆ、優我って?」
「れんも、里実ちゃんも、困ってるでしょ?」
「やりすぎだよ、初対面の子に怒ることないでしょ?音」
「△※$!(嵐!)」
「あ、嵐って?」
あ、やっと音ちゃんの口ふさいでた手離した
「里実、れん、ごめん、なさい!!!」
「初対面なのに、いきなり怒っちゃって...!」
「いや~、びっくりしたけどいいよー!」
音ちゃんが私の方に近づいてきた
[小文字][小文字]「れんと仲良くしてて、やきもちしちゃったの」[/小文字][/小文字]
え、何それかわい!
[小文字][小文字]「全然!こっちこそ怒っちゃうようなこと言っちゃってごめんね?」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字]「えぇ、お互いさまってことで良いかしら」[/小文字][/小文字]
[小文字]「うん」[/小文字]
「おーい、女子達で話してるとこ悪いんだけど、こいつら紹介したい」
「あ、はーい」
「えっと、[漢字]霧雨 優我[/漢字][ふりがな]きりさめ ゆうが[/ふりがな]です、音の第一印象がこんなんでごめんね、」
「俺は[漢字]空川 嵐[/漢字][ふりがな]そらかわ あらし[/ふりがな]!よろしくな!」
「こちらこそよろしくね!」
[水平線]
ー次の日ー
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れん side
「んー」
ス―ス―
グーガー
「ん?」
「学校行かなくちゃ、」
ガラッ
「あっ、おはよう、れん」
「お、おはよう、」
「来るの早いな、」
「今5時だよ?そっちこそ早いね」
「いつ来た?」
「え?4時半」
「早」
「なんで?」
「え、早く起きちゃったし、家にいても暇だし、お父さんの寝息も寝言もうるさいし」
「ブッ」
「れんこそ、どして?」
「え、いや、今日はテス勉しようかと...」
「偉」
「てか見て!これね、全部怪我!」
[大文字][大文字][大文字]「!!!!! すごい怪我だね!!!!」[/大文字][/大文字][/大文字]
「うん!学校来る途中で転んだの!」
[大文字][大文字]「保健室行こう!」[/大文字][/大文字]
「えぇ~?良いよー」
テクテク
里実は足を[漢字]挫いて[/漢字][ふりがな]くじいて[/ふりがな]いて、うまく歩けないから怪我をしてしまったのである((なら車で送ってもらったりしろよ!((それはそう
[水平線]
[水平線]
里実 side
「ついて来てくれてありがとう」
「いいよ」
「授業始まってるぞー」
「「はーい」」
「1, 2, 3, 4, 6, 8, 12, 17, 22, 30のうち、素数をすべて答えろー」
「黒山ー」
「はい、2、3、17です」
「正解だ」
[小文字][小文字]
「おぉー、すげー」
「え、全部じゃないの?」
「それただ単に当てずっぽだろ」
「違うよ」
「わかんなかったー」
[/小文字][/小文字]
[水平線]
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「「I like apples.」を和訳してくれ!はい夢野君!」
「え?私?えと、わ、私は[小文字]アップルって何だっけ?[/小文字]えと、いちごが好きです!」
「?違いマス!黒山クン!」
「「I like apples.」は「私はリンゴが好きです」という意味です」
「イェーイ!正解デス!」
[小文字][小文字]
「すげー」
「おぉー」
「先生が一番ノッてんじゃん」
「確かに」
「一人で楽しいのかな」
[/小文字][/小文字]
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トコトコ
「やっと授業終わったよ、ねむー」
ガチャ
はじめて隣の家の人見たかも、
って、
「えっ?」
(○・ω・)ノ———————— end —————————————————————————
ども!なんか最初の言葉思いつかなくて「ども」に定着しちゃってるけいちゃんです!
ここで話すこともなくなってきたな、レパートリー少なすぎん?
てなことで、第6話!どうだった?
隣の人は誰なのか!作者コメントで次回予告するよ!
第7話で会いましょう!
ばいばいばー!
♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡:・゚✧*:・゚✧.*♡.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.
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