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恋しました

#9

第6話 れんのひみつ2

[明朝体]

ども!ました溜めすぎて焦ってるバカ作者です!

まあ、うん、気を取り直して!

[水平線]

ハロけい~!けいちゃんだよー!!!

お久しぶり!((そんなに久しぶりじゃない

今回は「れんのひみつ2」!れんの秘密が明らかに!?

じゃあ本編へれっつごお!

♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡:・゚✧*:・゚✧.*♡.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.

前回までのあらすじ

れんに恋をした里実です!

昨日、音ちゃんがライバル宣言してきて…!

どうなっちゃうの⁉

(●・ω・)ノ———————— start ————————————————————————

里実 side

はい、里実、やらかしちゃいました…。

音ちゃんの怒りスイッチを押しちゃう発言をしちゃったみたい…。

何て言ったかはご想像にお任せします...。

見ての通り、音ちゃんは絶賛お怒り中です、、、

[大文字][大文字][大文字]「あのねー、[/大文字][/大文字][/大文字]

「音、やりすぎ。先生に怒られる」

「ばべび!?!?(優我!?)」

え?なんかさっき後ろで見てた黒髪の男の子が、音ちゃんの口ふさいでる!?

「優我!」

「ゆ、優我って?」

「れんも、里実ちゃんも、困ってるでしょ?」

「やりすぎだよ、初対面の子に怒ることないでしょ?音」

「△※$!(嵐!)」

「あ、嵐って?」

あ、やっと音ちゃんの口ふさいでた手離した

「里実、れん、ごめん、なさい!!!」

「初対面なのに、いきなり怒っちゃって...!」

「いや~、びっくりしたけどいいよー!」

音ちゃんが私の方に近づいてきた

[小文字][小文字]「れんと仲良くしてて、やきもちしちゃったの」[/小文字][/小文字]

え、何それかわい!

[小文字][小文字]「全然!こっちこそ怒っちゃうようなこと言っちゃってごめんね?」[/小文字][/小文字]

[小文字][小文字]「えぇ、お互いさまってことで良いかしら」[/小文字][/小文字]

[小文字]「うん」[/小文字]

「おーい、女子達で話してるとこ悪いんだけど、こいつら紹介したい」

「あ、はーい」

「えっと、[漢字]霧雨 優我[/漢字][ふりがな]きりさめ ゆうが[/ふりがな]です、音の第一印象がこんなんでごめんね、」

「俺は[漢字]空川 嵐[/漢字][ふりがな]そらかわ あらし[/ふりがな]!よろしくな!」

「こちらこそよろしくね!」

[水平線]

ー次の日ー

[水平線]

れん side

「んー」

ス―ス―

グーガー

「ん?」

「学校行かなくちゃ、」

ガラッ

「あっ、おはよう、れん」

「お、おはよう、」

「来るの早いな、」

「今5時だよ?そっちこそ早いね」

「いつ来た?」

「え?4時半」

「早」

「なんで?」

「え、早く起きちゃったし、家にいても暇だし、お父さんの寝息も寝言もうるさいし」

「ブッ」

「れんこそ、どして?」

「え、いや、今日はテス勉しようかと...」

「偉」

「てか見て!これね、全部怪我!」

[大文字][大文字][大文字]「!!!!! すごい怪我だね!!!!」[/大文字][/大文字][/大文字]

「うん!学校来る途中で転んだの!」

[大文字][大文字]「保健室行こう!」[/大文字][/大文字]

「えぇ~?良いよー」

テクテク

里実は足を[漢字]挫いて[/漢字][ふりがな]くじいて[/ふりがな]いて、うまく歩けないから怪我をしてしまったのである((なら車で送ってもらったりしろよ!((それはそう

[水平線]
[水平線]

里実 side

「ついて来てくれてありがとう」

「いいよ」

「授業始まってるぞー」

「「はーい」」

「1, 2, 3, 4, 6, 8, 12, 17, 22, 30のうち、素数をすべて答えろー」

「黒山ー」

「はい、2、3、17です」

「正解だ」

[小文字][小文字]
「おぉー、すげー」

「え、全部じゃないの?」

「それただ単に当てずっぽだろ」

「違うよ」

「わかんなかったー」

[/小文字][/小文字]

[水平線]
[水平線]

「「I like apples.」を和訳してくれ!はい夢野君!」

「え?私?えと、わ、私は[小文字]アップルって何だっけ?[/小文字]えと、いちごが好きです!」

「?違いマス!黒山クン!」

「「I like apples.」は「私はリンゴが好きです」という意味です」

「イェーイ!正解デス!」

[小文字][小文字]

「すげー」

「おぉー」

「先生が一番ノッてんじゃん」

「確かに」

「一人で楽しいのかな」

[/小文字][/小文字]

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トコトコ

「やっと授業終わったよ、ねむー」

ガチャ

はじめて隣の家の人見たかも、

って、

「えっ?」

(○・ω・)ノ———————— end —————————————————————————

ども!なんか最初の言葉思いつかなくて「ども」に定着しちゃってるけいちゃんです!

ここで話すこともなくなってきたな、レパートリー少なすぎん?

てなことで、第6話!どうだった?

隣の人は誰なのか!作者コメントで次回予告するよ!

第7話で会いましょう!

ばいばいばー!

♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.♡*.✧・゚: *✧・゚:* ♡:・゚✧*:・゚✧.*♡.✧・゚: *✧・゚:* ♡ *:・゚✧*:・゚✧.

[/明朝体]

作者メッセージ

次回予告

どおおも!私も「ども」に定着しちゃってる里実です!

えっと、なになに?第7話はれんのひみつ3?

まだ知れんの?てかそもそもこれまでで秘密知れてるっけ?

作者「ごめん、そこまでいってない」

おい Σ\(゚Д゚;)

作sy「ごめんて、」

作s「てかどんどん「作者」って文字削らんといて?」

私がしゃべってんだから入ってこんで?

作「申し訳ございませんでしたあ」

あっそ

sa「あっそって何⁉あっそって!」

いいじゃんどうでも

s「ねえ「S」だけになっちゃったじゃん!」

ならもう喋んないで

「ごめんなさいね!!!!」

えっとごめんね?

と言うことで!「第7話 れんのひみつ3」!見てねーん!

2025/11/09 15:25

けいちゃん
ID:≫ 1.HeR52HB1Cxg
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