文字サイズ変更

恋しました

#8

第5話 れんのひみつ

[明朝体]

修学旅行の後の家庭学習後の学校行く日に体調崩して学校休んでそしたら風邪治ってきた☆だったのにお姉ちゃんに風邪がうつってお姉ちゃんから私にうつってぶり返してお父さんものど痛い状態でせきゴホンゴホンやばいけいちゃんです☆((長

えー、どもども、あらためましてけいちゃんです、!
音楽部に入ってんだけどソロもらえて嬉しいハッピーな人です、((は
てなことでました更新お久ひさひささようなら((は だよおうおう
ほんぺんへれっつらごー

。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。.。。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。

前回までのお話

里実です!
私、れんのこと、好きなんだ…!
自分でもびっくり!
今後どうなっていくのかな?(ワクワク)

(●・ω・)ノ————————- start ———————————————————————

里実 side

「音、いるんだろ?出てきな。」

「お、音って?」

[大文字][大文字][大文字]「れんのバカー―ーー!‼‼‼‼‼」[/大文字][大文字][/大文字]

「バカバカバカバカバカ!!!」

「え、これって大丈夫なやつなの、?れん?」

「[小文字][小文字][小文字][小文字][小文字]くどくどくどくどくど[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字][/小文字]あのね!」

「ひえー」

「ねえだいじょ…」

[大文字][大文字][大文字]「そもそもあんたが悪いのよ!」[/大文字][/大文字][/大文字]

「え、私?」

「音ちゃんこわぁ…」

「ひぇー」

「…」

[大文字][大文字]「私がねぇ!話してるときに話を突っ込まないの!!![小文字][小文字]わかった?[/小文字][/小文字]」[/大文字][/大文字]

「はいぃ…!」

「あんた、里実って言ったわね!」

「はい、」

「里実!私がれんの妻になるのよ♡」

里実の頭の中には音とれんがキャッキャキャッキャ笑い合っている様子が浮かぶ

ライバル登場ってとこかな、癖強すぎない?怖いて

里実はそんなことをのんきに考えていた

(○・ω・)ノ————————– end ———————————————————————-

[/明朝体]

作者メッセージ

はああいこんにちくーわけいちゃんですぞおおおおい

今回は作者コメントにendの後のメッセージを入れようと思いますですぞ

どうだった?第5話!おお、結構進んだんじゃね?
この調子で突っ走るぜぇ!((女子のセリフじゃない((ジェンダーじゃないじゃんそれ((すみませんでした
第6話も見てねーん!

。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。.。。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。゚ 。.。・.。

次回予告

ライバル登場しちゃった☆
里実だよん
なんか音ちゃんが怒ってるときに前髪長くて目が隠れてる女の子と男の子いたんだけど、その子たち音ちゃんに怯えてた…!
その二人の間にマ○オみたいな服着た黒髪の目の斜め下にほくろがある男の子がいて、黙ってこっち見てた...。
どうしたんだろーね!
んでこんな前置きはいいとして!

次回っ!第6話 れんのひみつ2

まだ秘密が知れるの⁉気になるぅー!見てねー!

2025/11/06 23:19

けいちゃん
ID:≫ 1.HeR52HB1Cxg
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はけいちゃんさんに帰属します

TOP