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恋しました spin-off(スピンオフ) 黒山れん様ファンクラブ

#1

第0話 愛城院麗華登場…!

[明朝体]

愛城院麗華 side

「あ~ら御機嫌よう、はじめまして。」

○○「は、はじめまして...。」

「貴方はここでどうしたのかしら?」

○○「えと、」

「まあいいわ、貴方名前は何というの?教えて下さる?」

○○「わ、私は●●○○、です、」

「へ~、あなた、●●○○っていうのね。」

○○「はい…」

「じゃあ、◆◆と呼んでもいいかしら?」

○○「ど、どうぞ、」

「◆◆、この学園で推してる方はいるかしら?」

○○「え、と、黒山れん、さんです、」

「本当!?私もれん様推しなの!」

○○「え、そうなんですか!?うれしい、です!」

「ねえ、◆◆「黒山れん様ファンクラブ」というれん様推しの人だけのファンクラブに入らない?」

○○「え、そんなのあるんですか!?もちろん、入らせてください!!」

「大歓迎よ、!さっそく行きましょう!!」

○○「はいっ!」

[水平線](ファンクラブ室へ行く途中で…)

「ねぇ、◆◆さっきから敬語ばっかりでかしこまった感じがするのだけれど、[漢字]私[/漢字][ふりがな]わたくし[/ふりがな]と同年代でしょう?」

○○「え、そうなんですか?」

「だって、[漢字]私[/漢字][ふりがな]わたくし[/ふりがな]と◆◆の名札の色、同じなんだもの。」

○○「た、確かに...!」

「だーかーら、敬語なんてかしこまった言い方せずに、タメ口で行きましょう?」

○○「はいっ、[小文字][小文字][小文字][小文字]あ間違えた、[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字]うん!」

「ね、だからこれから[漢字]私[/漢字][ふりがな]わたくし[/ふりがな]とお友達ね、!」

○○「うんっ!」

[水平線]
[水平線]
[水平線]

この時、私と◆◆は何かを忘れている気がした…。
けれど、思い出せないまま、ファンクラブ室についてしまったの。
だから、この日は諦めたのだけれど、貴方達、何を忘れているか、考えてくれないかしら?
合っていたら作者から返信が来るそうよ。
ん[小文字][小文字][小文字]ん[/小文字][/小文字][/小文字]~、思い出せないわー!!!

[水平線]
[水平線]
[水平線]
[水平線]
[水平線]

[小文字][小文字][小文字]

はい、ども、けいちゃんです、
最近更新してねぇなー、ってなってやばいやばい何も更新してないやつやんなくちゃって慌ててた結果これやりました。w
どうだったかな、?
麗華のこと好き?ちょっとお嬢様系目指してみたけど、ほんとはみんなみたいに普通に過ごしたいtt(( (麗華)
うわぁ[漢字]いった[/漢字][ふりがな]痛[/ふりがな]ぁー!!!ひどいよぉ
え、余計なこと言ったって?そう?
まあばいばーい

[/小文字][/小文字][/小文字]

[/明朝体]

作者メッセージ

ちょっと途中かも、また訂正(修正)するわー

2025/10/27 19:57

けいちゃん
ID:≫ 1.HeR52HB1Cxg
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