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キャラ 崩壊 しちゃう かも です…
指摘待って ます!
望巳「明霞〜!!」
そうやって、望巳が家に上がってきた。
明霞「望巳どうしたの〜?」
望巳「いやね、聞いて欲しいの!私の人生をかけた想いを!」
急にそんな言われても…びっくりするよ!?
明霞「望巳、聞くから落ち着いて〜?」
望巳「ありがたき幸せっ!」
そう言って正座した望みは、とあることを話し出した。
望巳「明霞は、colorsって知ってる?」
明霞「英単語だよね?それがどうしたの?」
英単語…?わたし、それは分かるよ?
わたしが困惑していると、望巳は、がクーンと、項垂れた。
望巳「そうじゃないのよ!最近、colorsっていうグループが流行ってるんだけど…」
明霞「なるほど!株式会社だったんだね!」
望巳「いやそうでもなーい!アイドルグループよ!」
あっ…わたし、なんというドジをっ!いつも通りだけど…
明霞「それで、望巳はそれをどうしたいの?」
望巳「そう!こっからが本番!私…このグループ入りたいの!」
おおー!確かに、望巳はとっても可愛い猫ちゃんみたいな顔だし、モテそうだもんね!
わたしはパチパチ、拍手をする。
望巳「あ、それで、明霞にお願いなんだけどー」
明霞「なぁに?」
望巳「一緒に入ってくれない?」
わたしは一瞬戸惑いながらも、こう返した。
明霞「んー…わたし、そこまでスタイル良くないし、ビジュアルもそこまで…」
皆無(いや ちゃんと ツッコミ 役 仕事して ぇ !)
望巳「だいじょーぶだって!月の精霊が保証するよ!」
あ、そういえば、望巳って、人じゃなかったね!忘れてた!
明霞「なら、わたし頑張ってみる!」
望巳「えっとねぇ、来週にここで待ち合わせね?」
明霞「はーいっ!」
そうやって、望巳が家に上がってきた。
明霞「望巳どうしたの〜?」
望巳「いやね、聞いて欲しいの!私の人生をかけた想いを!」
急にそんな言われても…びっくりするよ!?
明霞「望巳、聞くから落ち着いて〜?」
望巳「ありがたき幸せっ!」
そう言って正座した望みは、とあることを話し出した。
望巳「明霞は、colorsって知ってる?」
明霞「英単語だよね?それがどうしたの?」
英単語…?わたし、それは分かるよ?
わたしが困惑していると、望巳は、がクーンと、項垂れた。
望巳「そうじゃないのよ!最近、colorsっていうグループが流行ってるんだけど…」
明霞「なるほど!株式会社だったんだね!」
望巳「いやそうでもなーい!アイドルグループよ!」
あっ…わたし、なんというドジをっ!いつも通りだけど…
明霞「それで、望巳はそれをどうしたいの?」
望巳「そう!こっからが本番!私…このグループ入りたいの!」
おおー!確かに、望巳はとっても可愛い猫ちゃんみたいな顔だし、モテそうだもんね!
わたしはパチパチ、拍手をする。
望巳「あ、それで、明霞にお願いなんだけどー」
明霞「なぁに?」
望巳「一緒に入ってくれない?」
わたしは一瞬戸惑いながらも、こう返した。
明霞「んー…わたし、そこまでスタイル良くないし、ビジュアルもそこまで…」
皆無(いや ちゃんと ツッコミ 役 仕事して ぇ !)
望巳「だいじょーぶだって!月の精霊が保証するよ!」
あ、そういえば、望巳って、人じゃなかったね!忘れてた!
明霞「なら、わたし頑張ってみる!」
望巳「えっとねぇ、来週にここで待ち合わせね?」
明霞「はーいっ!」