『人生日記』
2024/6月ごろ
私、東雲しおんは真っ黒な闇の中にいた。
2023年に塾に入り、受験を試みた。
2023年はまだ受験に時間があったから、遊べた。
しかし、2024年4月。受験まで残り9ヶ月程度となった時、私の周りから人が消えた。
少なかった友達も、私を遠ざけているようだった。
ある日、私は元友達だった子に聞いた。「なんで私と話してくれないの」って。
そうしたら、「受験じゃん。忙しそうだし?」って鼻で笑われた。
その時まで真っ白とは言えないが、まだ明るかった心が一瞬にして真っ黒に染まった。
「受験だから」それだけで友達が離れた。
でも、新たな親友もできた。
最初は孤独だった1学期。一人の親友ができたことで少し気楽になった。
2024/7月ごろ
塾の夏期講習が始まった。
去年よりもずっとずっと勉強時間も長く、疲れていた。
でも、塾には友だちがいる。そう思うと学校に行くより、ずっとずっと気楽だった。
そして、7月31日。親友にすべてを話した。
友達が今年になってからすぐに消えたこと。辛かったこと。全部話した。
親友は優しく聞いてくれた。そして親友は
「しおんさ、小説興味ない?」
そういった時きょとんとした。
小説?なんで?そう思っていたら
「私ね、小説書くのが趣味なの!一緒にやってみない?」
そう言われて私は嬉しかった。
そして、7/31。ノベルケイクの存在を見つけ、私はそこで活動を始めた。
最初は見てくれる人は少なかったけど、今はコメントをしてくださる方、応援してくださる方もいる。
本当にありがとう。見てくださる方には感謝しかありません。
そして、12/20。東雲しおんはとある報告をする。
『東雲しおんは12/20をもちまして、ノベルケイクでの活動を休止します。』
…また必ず、戻ってきます!!!今までありがとうございました!!!!!!
(詳しいことは、#東雲しおんのかつどーほーこくを見てください)
12/20 東雲しおん
私、東雲しおんは真っ黒な闇の中にいた。
2023年に塾に入り、受験を試みた。
2023年はまだ受験に時間があったから、遊べた。
しかし、2024年4月。受験まで残り9ヶ月程度となった時、私の周りから人が消えた。
少なかった友達も、私を遠ざけているようだった。
ある日、私は元友達だった子に聞いた。「なんで私と話してくれないの」って。
そうしたら、「受験じゃん。忙しそうだし?」って鼻で笑われた。
その時まで真っ白とは言えないが、まだ明るかった心が一瞬にして真っ黒に染まった。
「受験だから」それだけで友達が離れた。
でも、新たな親友もできた。
最初は孤独だった1学期。一人の親友ができたことで少し気楽になった。
2024/7月ごろ
塾の夏期講習が始まった。
去年よりもずっとずっと勉強時間も長く、疲れていた。
でも、塾には友だちがいる。そう思うと学校に行くより、ずっとずっと気楽だった。
そして、7月31日。親友にすべてを話した。
友達が今年になってからすぐに消えたこと。辛かったこと。全部話した。
親友は優しく聞いてくれた。そして親友は
「しおんさ、小説興味ない?」
そういった時きょとんとした。
小説?なんで?そう思っていたら
「私ね、小説書くのが趣味なの!一緒にやってみない?」
そう言われて私は嬉しかった。
そして、7/31。ノベルケイクの存在を見つけ、私はそこで活動を始めた。
最初は見てくれる人は少なかったけど、今はコメントをしてくださる方、応援してくださる方もいる。
本当にありがとう。見てくださる方には感謝しかありません。
そして、12/20。東雲しおんはとある報告をする。
『東雲しおんは12/20をもちまして、ノベルケイクでの活動を休止します。』
…また必ず、戻ってきます!!!今までありがとうございました!!!!!!
(詳しいことは、#東雲しおんのかつどーほーこくを見てください)
12/20 東雲しおん
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