閲覧前に必ずご確認ください
人によってはグロ、暴力表現があるかもしれません。
ふぅ…
ここが今日から[漢字]私[/漢字][ふりがな]緋御笠真古登[/ふりがな]の職場…
あ、失礼しました。私の名前は[漢字]緋御笠[/漢字][ふりがな]ひみかさ[/ふりがな][漢字]真古登[/漢字][ふりがな]まこと[/ふりがな]。
今日からここで働く、新人です。
まあ、職場といっても、暗殺…
おっと、そろそろドアを開けましょう。
ガチャ…
??ムギュムギュ「わー!未來ちゃん、離してー!!」
??フワフワ「えぇ〜…いやですわぁ〜。うふっ」
??タッタッタッ「こら。未來、わたくしたちの主人を取るんじゃありません。」
ガチャ。
ふぅ。今のはきっと幻覚です。そうに違いありません。暗殺組織がこれではおかしいです。
ガチャ…
??「う〜ん、みやさんの胸の穴は治らないんですかね…」
??「そう言われてもなぁ〜いつの間にか空いてたんだし」
??「胸の管も綺麗ですよね〜…嘘です笑」
??「さすが如月先輩!嘘をつくのがお上手で!」
ガチャ。
うん。今の気持ち悪いのなんなの?あと嘘をつくのが上手って何?
今のは幻覚今のは幻覚!
ガチャ。
??「ぴーすくん!お菓子なに食べたい?」
??「う〜ん、俺じゃ決められないから、尽に聞いてみて?」
??「チョコがいいなぁ〜」
??「わかった!作るね〜」
がty
??「あ、そこの君もチョコ食べる?」
真古登「ぴぃあ!?いや急に来ないでくださいよ!現実逃避中に!」
ていうかどっからきたんですかこの子!
尽「あ、僕の名前は神貴尽!で…」
ゆめ「あ、こんにちは!神谷ゆめです!よろしくね?」
陽守「俺は陽守!気軽にぴーすって呼んでね〜」
わぁ…思っているよりホワイトですね…
蘭永「未來…新人が来ているのだからボスから離れなさい」
未來「新人ちゃん?何よそれ〜!」
乃亜「やっっとはなれてくれたぁ…って、じこしょーかいせねばっ」
乃亜「乃亜のなまえは柊乃亜!しんじんちゃん、よろしくねー!」
真古登「は、はぁ…」
蘭永「遅れました。蘭永と申します。以後お見知り置きを」
未來「きゃぁっ。可愛い子ねぇ〜あ、花賀咲、未來よぉ〜よろしくねぇ」
…距離とっとこ。私も飛びながらほっぺもちもちされる気がする。
結々「あ、わたしも自己紹介します!朝桜結々って言います!よろしくです!」
みや「う〜ん、僕もしないといけない感じかなっ?みやだよ〜」
あっあの心臓があるべきところからめっちゃ管が生えてきてる人?か。
如月「あれ?新人ですか。ほんとに珍しいですね〜ボクは如月です〜」
宇宙「自己紹介すんの?俺は宇宙だ。」
…なんかモヤモヤする…
真古登「私は緋御笠真古登です…まあよろしくお願いいたします」
そんなモヤモヤを吹き飛ばすように、ゆめさんの声が響いた。
ゆめ「チョコ焼き上がったよ〜!新人ちゃんも食べよ!」
未來「あら〜!ゆめちゃん、私の分もあるかしらぁ〜?」
ゆめ「全員分作ったからね!ちゃんとあるよ!」
乃亜「わーい!チョコだー!」
尽「ゆめちゃんのチョコ美味しいんだよ〜」
とりあえず、チョコを食べることにしました。
ここが今日から[漢字]私[/漢字][ふりがな]緋御笠真古登[/ふりがな]の職場…
あ、失礼しました。私の名前は[漢字]緋御笠[/漢字][ふりがな]ひみかさ[/ふりがな][漢字]真古登[/漢字][ふりがな]まこと[/ふりがな]。
今日からここで働く、新人です。
まあ、職場といっても、暗殺…
おっと、そろそろドアを開けましょう。
ガチャ…
??ムギュムギュ「わー!未來ちゃん、離してー!!」
??フワフワ「えぇ〜…いやですわぁ〜。うふっ」
??タッタッタッ「こら。未來、わたくしたちの主人を取るんじゃありません。」
ガチャ。
ふぅ。今のはきっと幻覚です。そうに違いありません。暗殺組織がこれではおかしいです。
ガチャ…
??「う〜ん、みやさんの胸の穴は治らないんですかね…」
??「そう言われてもなぁ〜いつの間にか空いてたんだし」
??「胸の管も綺麗ですよね〜…嘘です笑」
??「さすが如月先輩!嘘をつくのがお上手で!」
ガチャ。
うん。今の気持ち悪いのなんなの?あと嘘をつくのが上手って何?
今のは幻覚今のは幻覚!
ガチャ。
??「ぴーすくん!お菓子なに食べたい?」
??「う〜ん、俺じゃ決められないから、尽に聞いてみて?」
??「チョコがいいなぁ〜」
??「わかった!作るね〜」
がty
??「あ、そこの君もチョコ食べる?」
真古登「ぴぃあ!?いや急に来ないでくださいよ!現実逃避中に!」
ていうかどっからきたんですかこの子!
尽「あ、僕の名前は神貴尽!で…」
ゆめ「あ、こんにちは!神谷ゆめです!よろしくね?」
陽守「俺は陽守!気軽にぴーすって呼んでね〜」
わぁ…思っているよりホワイトですね…
蘭永「未來…新人が来ているのだからボスから離れなさい」
未來「新人ちゃん?何よそれ〜!」
乃亜「やっっとはなれてくれたぁ…って、じこしょーかいせねばっ」
乃亜「乃亜のなまえは柊乃亜!しんじんちゃん、よろしくねー!」
真古登「は、はぁ…」
蘭永「遅れました。蘭永と申します。以後お見知り置きを」
未來「きゃぁっ。可愛い子ねぇ〜あ、花賀咲、未來よぉ〜よろしくねぇ」
…距離とっとこ。私も飛びながらほっぺもちもちされる気がする。
結々「あ、わたしも自己紹介します!朝桜結々って言います!よろしくです!」
みや「う〜ん、僕もしないといけない感じかなっ?みやだよ〜」
あっあの心臓があるべきところからめっちゃ管が生えてきてる人?か。
如月「あれ?新人ですか。ほんとに珍しいですね〜ボクは如月です〜」
宇宙「自己紹介すんの?俺は宇宙だ。」
…なんかモヤモヤする…
真古登「私は緋御笠真古登です…まあよろしくお願いいたします」
そんなモヤモヤを吹き飛ばすように、ゆめさんの声が響いた。
ゆめ「チョコ焼き上がったよ〜!新人ちゃんも食べよ!」
未來「あら〜!ゆめちゃん、私の分もあるかしらぁ〜?」
ゆめ「全員分作ったからね!ちゃんとあるよ!」
乃亜「わーい!チョコだー!」
尽「ゆめちゃんのチョコ美味しいんだよ〜」
とりあえず、チョコを食べることにしました。