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【参加型】まさかボスが子供だなんて!?200閲覧さんくす!まだ一応参加できるっ! 〆切3月まで

#4

ごちそうタイム〜モグモグ

いやぁ…疲れては無いですね。はい。

みや「新人おかえりぃ!」
真古登「真、古、登、です」
みや「ごめんてば〜」
みや「それより、これもらうね〜!」
真古登「はいはい」
みや「柚月と何しよっかな〜」

…ターゲットどうなるんでしょう…
あと全然反省して無いでしょっ…
あ、如月先輩がいる。

如月「あっどうもー」
真古登「あっはい、こんにちは」
宇宙「あ?先輩に話しかけんなよ」
宇宙「先輩!こっちに構ってくださいよー」
如月「はいはーい」

切り替え早っ。怖っ。
あ、ボスに報告せねば。

乃亜「まこてゃんおきゃえり!(モチモチ)」
未來「あらぁ〜真古登ちゃん、帰ってきてたのね〜。怪我はなぁい?」
真古登「いえ、無いです。」
結々「大丈夫ですか〜」
麗菜「一応キット持ってきましたが…怪我がなさそうで何よりです」

どんだけ心配されてたんですか私…

蘭永「あ、真古登さん、おかえりなさい。そういえば、
ゆめさんが、真古登さんの初任務成功を祈って、ご馳走を作っているらしいですよ。」

え、すごいですね。厨房でものぞいてみましょうかね。

ゆめ「尽ちゃん、絶対摘み食いしないでよ?」
尽「え〜、でも、お腹減ったよ〜」
ゆめ「でもだーめ!約束だよ!」
尽「むむむ…」
陽守「じゃあ、リビングでポテチとかチョコとかでも食べとこーよ!ね!」
尽「チョコかぁ…食べるー」

…尽、ちゃん…。

ゆめ「あ!真古登ちゃん!もうちょっと待っててね!」
真古登「あ、はい…」

子供扱いしないでください…これでも23歳です。

蘭永「…」
未來「(モチモチ)」
乃亜「ぴーすくん、尽ちゃん、おかふぃいっしょにたべふょーふょ!」
陽守「乃亜ちゃん何言ってるのかわかんないよー!こういうときはー」
尽「てれれれーん!蘭永さーん!」
蘭永「勝手に道具化しないでください。それはそうと未來、離れてください。」
未來「んー、ぴーすくんと尽ちゃんの可愛さで離してあげようかしらぁ〜」
真古登「未來先輩、今すぐ離れてください。ボスがお菓子を食べれません。」
未來「大丈夫よ〜!未來が乃亜ちゃんにあ〜んしてあげるからぁ」
蘭永「そういう問題ではありません。離れてください。」
未來「むぅ〜」

私と蘭永さん、どこか似てますね…あはは。

ゆめ「みんな〜!夜ご飯だよ〜!」
尽「はっ!やっときた!すご〜い!」
陽守「お〜!ゆめちゃんすごい!」
未來「あらぁ〜美味しそうねぇ!」
乃亜「わ〜い!カレーあるー!」
蘭永「結構手間を掛けましたね…あ、サラダもちゃんとありますね」
如月「美味しそうですね〜嘘じゃないですって笑」
宇宙「先輩が食べるのなら俺も食べる!」
みや「うわぁ〜、こういうのを美味しそうっていうのかなぁ?」
結々「わ〜!美味しそうですね〜!」
麗菜「さすがゆめさんです」

ゆめさんすごい…どんどん人が食い付いていく…

??「え、何何〜?私も〜!」

ん…?誰でしょうか…
アジトの奥の方から、ライトグレーのショートヘアの女性らしき人が歩いてきた。

みや「あれ?柚月、食べ物食べれないんじゃなかった?」
柚月「あっそうだった…」
真古登「勝手に話を進めないでください。とりあえず自己紹介しますね。
緋御笠真古登と申します。」
柚月「あ、これはどうもご丁寧に。エンジニアの穂坂柚月と申します」
ゆめ「も〜、他人テンションやめなって〜」
柚月「タメ口ですか?」
真古登「まぁ私の方が後輩ですし…」
柚月「まぁ、とりあえず、よろしくね〜」

ゆめ「と、り、あ、え、ず!ご飯が冷えちゃうから、
   みんな、早く食べよ〜!せーの!」

[大文字][太字]『いただきます!!!』[/太字][/大文字]

作者メッセージ

はい!ここで終わりです…!
珍しいことに深夜テンションです…!文章がおかしいかも…
穂坂ちゃん出せてよかったっ…

2026/02/20 01:40

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