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人によってはグロ、暴力表現があるかもしれません。
いやぁ…疲れては無いですね。はい。
みや「新人おかえりぃ!」
真古登「真、古、登、です」
みや「ごめんてば〜」
みや「それより、これもらうね〜!」
真古登「はいはい」
みや「柚月と何しよっかな〜」
…ターゲットどうなるんでしょう…
あと全然反省して無いでしょっ…
あ、如月先輩がいる。
如月「あっどうもー」
真古登「あっはい、こんにちは」
宇宙「あ?先輩に話しかけんなよ」
宇宙「先輩!こっちに構ってくださいよー」
如月「はいはーい」
切り替え早っ。怖っ。
あ、ボスに報告せねば。
乃亜「まこてゃんおきゃえり!(モチモチ)」
未來「あらぁ〜真古登ちゃん、帰ってきてたのね〜。怪我はなぁい?」
真古登「いえ、無いです。」
結々「大丈夫ですか〜」
麗菜「一応キット持ってきましたが…怪我がなさそうで何よりです」
どんだけ心配されてたんですか私…
蘭永「あ、真古登さん、おかえりなさい。そういえば、
ゆめさんが、真古登さんの初任務成功を祈って、ご馳走を作っているらしいですよ。」
え、すごいですね。厨房でものぞいてみましょうかね。
ゆめ「尽ちゃん、絶対摘み食いしないでよ?」
尽「え〜、でも、お腹減ったよ〜」
ゆめ「でもだーめ!約束だよ!」
尽「むむむ…」
陽守「じゃあ、リビングでポテチとかチョコとかでも食べとこーよ!ね!」
尽「チョコかぁ…食べるー」
…尽、ちゃん…。
ゆめ「あ!真古登ちゃん!もうちょっと待っててね!」
真古登「あ、はい…」
子供扱いしないでください…これでも23歳です。
蘭永「…」
未來「(モチモチ)」
乃亜「ぴーすくん、尽ちゃん、おかふぃいっしょにたべふょーふょ!」
陽守「乃亜ちゃん何言ってるのかわかんないよー!こういうときはー」
尽「てれれれーん!蘭永さーん!」
蘭永「勝手に道具化しないでください。それはそうと未來、離れてください。」
未來「んー、ぴーすくんと尽ちゃんの可愛さで離してあげようかしらぁ〜」
真古登「未來先輩、今すぐ離れてください。ボスがお菓子を食べれません。」
未來「大丈夫よ〜!未來が乃亜ちゃんにあ〜んしてあげるからぁ」
蘭永「そういう問題ではありません。離れてください。」
未來「むぅ〜」
私と蘭永さん、どこか似てますね…あはは。
ゆめ「みんな〜!夜ご飯だよ〜!」
尽「はっ!やっときた!すご〜い!」
陽守「お〜!ゆめちゃんすごい!」
未來「あらぁ〜美味しそうねぇ!」
乃亜「わ〜い!カレーあるー!」
蘭永「結構手間を掛けましたね…あ、サラダもちゃんとありますね」
如月「美味しそうですね〜嘘じゃないですって笑」
宇宙「先輩が食べるのなら俺も食べる!」
みや「うわぁ〜、こういうのを美味しそうっていうのかなぁ?」
結々「わ〜!美味しそうですね〜!」
麗菜「さすがゆめさんです」
ゆめさんすごい…どんどん人が食い付いていく…
??「え、何何〜?私も〜!」
ん…?誰でしょうか…
アジトの奥の方から、ライトグレーのショートヘアの女性らしき人が歩いてきた。
みや「あれ?柚月、食べ物食べれないんじゃなかった?」
柚月「あっそうだった…」
真古登「勝手に話を進めないでください。とりあえず自己紹介しますね。
緋御笠真古登と申します。」
柚月「あ、これはどうもご丁寧に。エンジニアの穂坂柚月と申します」
ゆめ「も〜、他人テンションやめなって〜」
柚月「タメ口ですか?」
真古登「まぁ私の方が後輩ですし…」
柚月「まぁ、とりあえず、よろしくね〜」
ゆめ「と、り、あ、え、ず!ご飯が冷えちゃうから、
みんな、早く食べよ〜!せーの!」
[大文字][太字]『いただきます!!!』[/太字][/大文字]
みや「新人おかえりぃ!」
真古登「真、古、登、です」
みや「ごめんてば〜」
みや「それより、これもらうね〜!」
真古登「はいはい」
みや「柚月と何しよっかな〜」
…ターゲットどうなるんでしょう…
あと全然反省して無いでしょっ…
あ、如月先輩がいる。
如月「あっどうもー」
真古登「あっはい、こんにちは」
宇宙「あ?先輩に話しかけんなよ」
宇宙「先輩!こっちに構ってくださいよー」
如月「はいはーい」
切り替え早っ。怖っ。
あ、ボスに報告せねば。
乃亜「まこてゃんおきゃえり!(モチモチ)」
未來「あらぁ〜真古登ちゃん、帰ってきてたのね〜。怪我はなぁい?」
真古登「いえ、無いです。」
結々「大丈夫ですか〜」
麗菜「一応キット持ってきましたが…怪我がなさそうで何よりです」
どんだけ心配されてたんですか私…
蘭永「あ、真古登さん、おかえりなさい。そういえば、
ゆめさんが、真古登さんの初任務成功を祈って、ご馳走を作っているらしいですよ。」
え、すごいですね。厨房でものぞいてみましょうかね。
ゆめ「尽ちゃん、絶対摘み食いしないでよ?」
尽「え〜、でも、お腹減ったよ〜」
ゆめ「でもだーめ!約束だよ!」
尽「むむむ…」
陽守「じゃあ、リビングでポテチとかチョコとかでも食べとこーよ!ね!」
尽「チョコかぁ…食べるー」
…尽、ちゃん…。
ゆめ「あ!真古登ちゃん!もうちょっと待っててね!」
真古登「あ、はい…」
子供扱いしないでください…これでも23歳です。
蘭永「…」
未來「(モチモチ)」
乃亜「ぴーすくん、尽ちゃん、おかふぃいっしょにたべふょーふょ!」
陽守「乃亜ちゃん何言ってるのかわかんないよー!こういうときはー」
尽「てれれれーん!蘭永さーん!」
蘭永「勝手に道具化しないでください。それはそうと未來、離れてください。」
未來「んー、ぴーすくんと尽ちゃんの可愛さで離してあげようかしらぁ〜」
真古登「未來先輩、今すぐ離れてください。ボスがお菓子を食べれません。」
未來「大丈夫よ〜!未來が乃亜ちゃんにあ〜んしてあげるからぁ」
蘭永「そういう問題ではありません。離れてください。」
未來「むぅ〜」
私と蘭永さん、どこか似てますね…あはは。
ゆめ「みんな〜!夜ご飯だよ〜!」
尽「はっ!やっときた!すご〜い!」
陽守「お〜!ゆめちゃんすごい!」
未來「あらぁ〜美味しそうねぇ!」
乃亜「わ〜い!カレーあるー!」
蘭永「結構手間を掛けましたね…あ、サラダもちゃんとありますね」
如月「美味しそうですね〜嘘じゃないですって笑」
宇宙「先輩が食べるのなら俺も食べる!」
みや「うわぁ〜、こういうのを美味しそうっていうのかなぁ?」
結々「わ〜!美味しそうですね〜!」
麗菜「さすがゆめさんです」
ゆめさんすごい…どんどん人が食い付いていく…
??「え、何何〜?私も〜!」
ん…?誰でしょうか…
アジトの奥の方から、ライトグレーのショートヘアの女性らしき人が歩いてきた。
みや「あれ?柚月、食べ物食べれないんじゃなかった?」
柚月「あっそうだった…」
真古登「勝手に話を進めないでください。とりあえず自己紹介しますね。
緋御笠真古登と申します。」
柚月「あ、これはどうもご丁寧に。エンジニアの穂坂柚月と申します」
ゆめ「も〜、他人テンションやめなって〜」
柚月「タメ口ですか?」
真古登「まぁ私の方が後輩ですし…」
柚月「まぁ、とりあえず、よろしくね〜」
ゆめ「と、り、あ、え、ず!ご飯が冷えちゃうから、
みんな、早く食べよ〜!せーの!」
[大文字][太字]『いただきます!!!』[/太字][/大文字]