夢小説設定
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まつり『◆◆!なんでうそつくの!?』
えと『◆◆をその名前で呼ぶな!!』
るな『まつりさんあなたが嘘ついてますよね?』
うり『まつりんは嘘なんかついてない!』
[右寄せ]『その証拠はどこにあるんですか?』●●[/右寄せ]
シヴァ『まつりが言ってるじゃん』
のあ『言っただけじゃ嘘かもしれないですよ?』
なおきり『いやいや!ここに傷あとがあるじゃない』
たっつん『[右寄せ]ああ![/右寄せ]まつりんこのアザはなんや!?』
まつり『ウッウッポロポロポロポロポロポロ泣前からも●●ちゃんに殴られてたのッポロポロ』
じゃぱぱ『え、、流石にやりすじゃ』
ゆあん『もう!!話にならない‼︎』
ヒロ『そうだね話にならない相手とは話したくないわかるわかる』
どぬく『しかもリーダーがあっち側なのもね』
うり『こっちだって話になんねーよ』
のあ『もういいです、行きましょう』
味方組『うん/はい』
えと『◆◆をその名前で呼ぶな!!』
るな『まつりさんあなたが嘘ついてますよね?』
うり『まつりんは嘘なんかついてない!』
[右寄せ]『その証拠はどこにあるんですか?』●●[/右寄せ]
シヴァ『まつりが言ってるじゃん』
のあ『言っただけじゃ嘘かもしれないですよ?』
なおきり『いやいや!ここに傷あとがあるじゃない』
たっつん『[右寄せ]ああ![/右寄せ]まつりんこのアザはなんや!?』
まつり『ウッウッポロポロポロポロポロポロ泣前からも●●ちゃんに殴られてたのッポロポロ』
じゃぱぱ『え、、流石にやりすじゃ』
ゆあん『もう!!話にならない‼︎』
ヒロ『そうだね話にならない相手とは話したくないわかるわかる』
どぬく『しかもリーダーがあっち側なのもね』
うり『こっちだって話になんねーよ』
のあ『もういいです、行きましょう』
味方組『うん/はい』