アオバナ「ご指名ありがとうございます、アオバナです。」
「こ、こんにちは…!」
アオバナ「おや、初めての方ですか?」
「は、はい…名簿を見て指名して……」
アオバナ「ありがとうございます。ご注文はこちらのメニューで____」
「「キャー!!!!」」
アオバナ「[小文字]うわビックリした[/小文字]」
「…?あの人は、」
アオバナ「あぁ、あの人は…」
四季「ははっ、そんなに喜んでくれるとは…」
アオバナ「当店No.1の四季ですよ。」
「へぇ……」
アオバナ「…私をご指名したのに、目移りですか?」
「えっ」
アオバナ「せっかく指名したんですから、私だけ見てください。」
「…はぃ………」
━控室━
セイカ「あ”ーーーーつかれたーーーーーーー……」
志季「あ、セイカ。休憩してたんだ」
セイカ「ギョエーッッ!!!!!!!!!!!!!!(拒絶の意)」
志季「なになに、どうしたのさ?」
セイカ「仕事中私を指名してくれたお客がさぁ!!!!!!!!!」
「歓声貰ってるお前に目移りしてたんだよぉ!!!!!!!!!」
セイカ「人の客を奪うんじゃねぇ!!!!!!!!!!!!!」
志季「それあたし関係なくない…?お客さんが勝手に目移りしただけでしょ?」
セイカ「いーーやお前がそんなにメロオーラ出してるからだもうちょっと抑えろ」
「さもなければ頸動脈ねじ切る」
志季「怖いんだけど??????」
セイカ「はーーーーもうあんた黙りなさいよ」
「お前のこと見てるだけでェッ!!!!!!ソレがめっちゃ主張してくんの!!!!」
志季「え?」
セイカ「ビュエェェェエッッ!!!!!!!!!!!!!!!!(拒絶の意)」
志季「わ、わかったわかった……じゃああたしそろそろ戻るから。」
セイカ「早く行けェ!!!!!!!二度と休憩すんな!!!!!!!!」
志季「もうパワハラじゃないそれ」
「こ、こんにちは…!」
アオバナ「おや、初めての方ですか?」
「は、はい…名簿を見て指名して……」
アオバナ「ありがとうございます。ご注文はこちらのメニューで____」
「「キャー!!!!」」
アオバナ「[小文字]うわビックリした[/小文字]」
「…?あの人は、」
アオバナ「あぁ、あの人は…」
四季「ははっ、そんなに喜んでくれるとは…」
アオバナ「当店No.1の四季ですよ。」
「へぇ……」
アオバナ「…私をご指名したのに、目移りですか?」
「えっ」
アオバナ「せっかく指名したんですから、私だけ見てください。」
「…はぃ………」
━控室━
セイカ「あ”ーーーーつかれたーーーーーーー……」
志季「あ、セイカ。休憩してたんだ」
セイカ「ギョエーッッ!!!!!!!!!!!!!!(拒絶の意)」
志季「なになに、どうしたのさ?」
セイカ「仕事中私を指名してくれたお客がさぁ!!!!!!!!!」
「歓声貰ってるお前に目移りしてたんだよぉ!!!!!!!!!」
セイカ「人の客を奪うんじゃねぇ!!!!!!!!!!!!!」
志季「それあたし関係なくない…?お客さんが勝手に目移りしただけでしょ?」
セイカ「いーーやお前がそんなにメロオーラ出してるからだもうちょっと抑えろ」
「さもなければ頸動脈ねじ切る」
志季「怖いんだけど??????」
セイカ「はーーーーもうあんた黙りなさいよ」
「お前のこと見てるだけでェッ!!!!!!ソレがめっちゃ主張してくんの!!!!」
志季「え?」
セイカ「ビュエェェェエッッ!!!!!!!!!!!!!!!!(拒絶の意)」
志季「わ、わかったわかった……じゃああたしそろそろ戻るから。」
セイカ「早く行けェ!!!!!!!二度と休憩すんな!!!!!!!!」
志季「もうパワハラじゃないそれ」