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大切な仲間と共に

#124

第118話 〜懐かしい思い出〜

じゃぱぱ  なお兄、、
      もう大丈夫?

なおきり  あ、はい!
      みんな、来てくれてありがとうね

うり    全然いいよ!
    
もふ    うん!
      また、なにかあったらすぐに駆けつけるから!

なおきり  それは心強いなぁ
      ありがとう

のあ    じゃあ戻りますか

るな    ですね

ガチャ

ヒロ    、、なおきりさん、、

なおきり  、、話って、、どうしたの?
      ヒロくん、、それにシヴァさんも、、

ヒロ    急に、、ごめんね、
      なおきりさんのこと、、どうしても放って置けなくて、、

なおきり  ヒロくん、、、

ヒロ    ごめん、、嫌だったらいいんだけど、、

シヴァ   あんなことあったんだしさ、、
      ちょっと楽しい話でもしない?

なおきり  !
      ですね

ヒロ    そうだね!
      このメンバーで話すの久しぶりだしね!

なおきり  あ、そういえば、、そうですね
      昔はよくこのメンバーでいたんだっけ?

ヒロ    うんうん!
      でさ!
      シヴァさんが言い出したんだっけ?
      からぴちのメンバー応募しようって

シヴァ   え?
      ヒロくんじゃなかったっけ?

ヒロ    え?
      俺だっけ?

なおきり  え?、どうだったっけ?

シヴァ   わかんねー

なおきり  まぁ、そのおかげで、。今みんなといれてるんですけどね笑

シヴァ   そうだな〜
      俺がなおきりさんに話しかけたことから始まったんだよね〜

なおきり  ですね!笑
      その後に僕がヒロくんに話しかけたんだよね〜

ヒロ    そうだね!
      あの時の俺は記憶もなくしてたから本当心強かったなぁ、、

シヴァ   そういえば、そうだったね!
      それで、からぴちと出会って、

なおきり  僕が、、みんなに対してきつくなって、、

シヴァ   あの時は本当にごめん、、

なおきり  え!?     
      全然いいのに!

ヒロ    そのあと、俺は、うりとの記憶を思い出したんだよね

シヴァ   だね〜
      ほんと、ヒロくん昔と変わったね

ヒロ    え?
      そう?

なおきり  うんうん
      なんだか、無理してない感じがするね
      素のヒロくん、って感じがする

ヒロ    そうなのかもね〜

シヴァ   うん!
      俺は今のヒロくんも好きだけど笑

ヒロ    シヴァさん!
      ありがと〜!!

シヴァ   へへ

なおきり  やっぱ、なんか親しみやすさも増えて僕も嬉しいね!

シヴァ   え!
      そうだよね!

ヒロ    そっか〜!
      

      
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作者メッセージ

なんか、結構重要話ではあるね!
21時までにこれ書くの間に合ったら120話まで投稿するかな!
話すことないな〜
あ!
あのね!
明日、部活ちょっと残るからさ
まだ体調万全じゃないから
その後に体調悪かったら小説投稿できないかもです
まぁ、多分大丈夫やと思うけどね!笑

2026/06/18 20:25

おと@毎日投稿期間中
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