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最終投稿プレビュー

「てか、さっきの魔法なんだ?、威厳?、
    そんなのあったってどうにもならないことだってあるのに」

エルクはそう言いながら歩いていた

「なに?この魔法陣の上に漂ってるもやは、、」

そこには黒い魔法陣の上に黒いもやが漂っていた
エルクは一息ついてからまた歩き始めた

「まぁ、何にも影響しないだろ〜
     何も関係してないだろうし」

「てか実用性のない魔法しかないなら
    俺が発明しよう!そうしたら魔法の無駄遣いなんてものはない!」

そうエルクは言い、早速研究しようとおもい走り出した

タタタ

「なにか仲間とか集めるってのはありかなー?
        まぁ、魔法は笑えるような魔法しかないんだけどね笑」

今は笑えるような日々
いつもと変わり映えのない日々
だが、黒い魔法陣を見逃してしまった
それがのちに後悔することになる

「まぁ今日、疲れてるだろうし研究は明日からで早く帰ろ〜」

そうして少しずつ、少しずつ
世界は闇に飲まれていくのだった

リレー小説「魔法が使える世界はいつもはちゃめちゃです」

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