主「前回の続きです。」
「どうぞっ」
律「席となりだね!にこ(*^-^*)!
よろしくね。良かったら休み時間に校内案内お願いしてもいい?」
ゆしん(どうしよう...ぼく休み時間は、、、)
るい(委員長)ゆしんを見る。ギロッ
「良かったら僕が案内するよ!(*^▽^*)」
律「いやでも俺、ゆしんに頼んでるんだけど」
るい「あのさあ僕が案内してあげるって言ってるんだし
ゆしんも困った顔してるんだからいいでしょ!ゆしんもいいよね⁇((圧」
ゆしん「あ。。うん。ごめんね僕、用事があるから!!!!」
律(何あれ、、、ぼくゆしんに頼んでるのに、しかもいかにも断らせる雰囲気出してるし、、、)
「あっうんわかったよろしく。。。」
先生「1限始めるぞ~」
「今回は〇○をゆしんに読んでもらおうかな~ (にやにや)
ゆしん「っはい。。。
(目に涙が浮かぶ)そしたらきつねが(グスン....」
[中央寄せ]~ゆしんが読み終わり~[/中央寄せ]
モブB「せんせーいこいつの声が小さすぎて聞こえませーんww」
モブA「発音が悪いと思いまーすww」
律(えっなにこれゆしん泣きそうになってるじゃん。なんで可愛い顔が台無しだよ...みんななんで?
わざと、、、、?)
[中央寄せ]キーンコーンカーンコーン キーンコーンカーンコーン[/中央寄せ]
律(どうしてこのクラスはゆしんをいじめるの...?)
るい「さあ休み時間になったし校内案内をしてあげるよ。
質問があってら何でも言ってね!」
律「その前に聞いていい??((圧)」
るい「あ”?何?(o^―^o)ニコ」
律「どうしてみんなゆしんをいじめるんだよ?!」
ゆしん「っお前早く校内見てきたら?」
るい「いじめだなんてやだな~((圧」
「ちょっとからかってるだけだよ~」
律「なんでからかうんだよ」
ゆしん「っやめろ るいさん言わないでください」
るい「え~るい様じゃなかったけ?((圧」
ゆしん「っるい様言わないでください」
るい「や~だね! (クスクス
こいつホモなんだよww」
ゆしん「っなんで」
律「は?どうしてそんな理由で....
るい「おっとこれ以上はこっちの事情に入り込まないでもらっていいかな?
さもないとお前も同じことするぞ。((圧」
ゆしん「っ僕はもう大丈夫だから・・」
律「あ”?やれるもんならやってみろよ」
るい「っまあいいや校内案内行くぞ」
[中央寄せ]校内案内が終わり~[/中央寄せ]
帰りの時間
みんな「さよーなら」
先生「なるべく早く帰れよ~」
ゆしんが帰ろうとする。
ガッ グイっ
振り返ってみるとそこには律がいた。
律「おまえ話がある。。。
ゆしん「、、、、、、ごめん帰らなきゃ」
ダッ ドアに手をかけた瞬間
第三話お楽しみに!
「どうぞっ」
律「席となりだね!にこ(*^-^*)!
よろしくね。良かったら休み時間に校内案内お願いしてもいい?」
ゆしん(どうしよう...ぼく休み時間は、、、)
るい(委員長)ゆしんを見る。ギロッ
「良かったら僕が案内するよ!(*^▽^*)」
律「いやでも俺、ゆしんに頼んでるんだけど」
るい「あのさあ僕が案内してあげるって言ってるんだし
ゆしんも困った顔してるんだからいいでしょ!ゆしんもいいよね⁇((圧」
ゆしん「あ。。うん。ごめんね僕、用事があるから!!!!」
律(何あれ、、、ぼくゆしんに頼んでるのに、しかもいかにも断らせる雰囲気出してるし、、、)
「あっうんわかったよろしく。。。」
先生「1限始めるぞ~」
「今回は〇○をゆしんに読んでもらおうかな~ (にやにや)
ゆしん「っはい。。。
(目に涙が浮かぶ)そしたらきつねが(グスン....」
[中央寄せ]~ゆしんが読み終わり~[/中央寄せ]
モブB「せんせーいこいつの声が小さすぎて聞こえませーんww」
モブA「発音が悪いと思いまーすww」
律(えっなにこれゆしん泣きそうになってるじゃん。なんで可愛い顔が台無しだよ...みんななんで?
わざと、、、、?)
[中央寄せ]キーンコーンカーンコーン キーンコーンカーンコーン[/中央寄せ]
律(どうしてこのクラスはゆしんをいじめるの...?)
るい「さあ休み時間になったし校内案内をしてあげるよ。
質問があってら何でも言ってね!」
律「その前に聞いていい??((圧)」
るい「あ”?何?(o^―^o)ニコ」
律「どうしてみんなゆしんをいじめるんだよ?!」
ゆしん「っお前早く校内見てきたら?」
るい「いじめだなんてやだな~((圧」
「ちょっとからかってるだけだよ~」
律「なんでからかうんだよ」
ゆしん「っやめろ るいさん言わないでください」
るい「え~るい様じゃなかったけ?((圧」
ゆしん「っるい様言わないでください」
るい「や~だね! (クスクス
こいつホモなんだよww」
ゆしん「っなんで」
律「は?どうしてそんな理由で....
るい「おっとこれ以上はこっちの事情に入り込まないでもらっていいかな?
さもないとお前も同じことするぞ。((圧」
ゆしん「っ僕はもう大丈夫だから・・」
律「あ”?やれるもんならやってみろよ」
るい「っまあいいや校内案内行くぞ」
[中央寄せ]校内案内が終わり~[/中央寄せ]
帰りの時間
みんな「さよーなら」
先生「なるべく早く帰れよ~」
ゆしんが帰ろうとする。
ガッ グイっ
振り返ってみるとそこには律がいた。
律「おまえ話がある。。。
ゆしん「、、、、、、ごめん帰らなきゃ」
ダッ ドアに手をかけた瞬間
第三話お楽しみに!