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魔法学園~少女の物語~

#11

第十一話

「[大文字]ただいまー!![/大文字]」
私は、急いで帰ってきて自分の部屋に行く。[太字]ガチャ[/太字]
そこには、優奈が居た。「あっ美月!おかえり!!」「ただいま!優奈!じゃあさ、風間先輩に聞いたこと言うね!!どうやr」
「[大文字]ストップ!!![/大文字]美月、早く報告したいのは、分かるけど・・・さきにやることやってからね?」「あっはい・・・」優奈が怒るなんて珍しいなぁ・・・ってそれよりやること優先でしょ!私!!それから私は、やることをやってから風間先輩に聞いたことを優奈に話した。「なるほどね、そんな感じなんだ。相当頑張らないとだね」「そうなんだよね、今の私の実力だけじゃ無理だよね」お姉ちゃんが今ここに居て、私が「この大会に参加したい!!」なんて言ったらお姉ちゃんは、一緒に特訓してたのかな・・・・・・「美月?」「あっえっーと、なんでもない!!それより優奈は、なんで木のところにいたの?なにか隠し事とかないよね☆」「[太字]ギクッ[/太字]」優奈、やっぱり隠し事があるんだなぁ、なんで教えてくれないんだろう?・・・
ー優奈視点ー
私、優奈は今、美月と学校に参加する大会について話してる。うーん、どんな特訓をすれば美月が勝てるかな?うーん、今は分からないなぁ・・・それより美月と話し合ってどんな特訓をするか話し合わないと!ってあれ?美月がなんか暗い顔をしてるなぁ?どうしたのかな?「美月?」私は、思わず美月に声をかけた。「あっえっーとなんでもない!それより優奈は、なんで木のところにいたの?なにか隠し事とかないよね☆」「[太字]ギクッ[/太字]」みっ美月ってば、すっ鋭すぎよ・・・・私があんなことをしてたなんてバレなきゃいいけど・・・
ー数時間前ー
さて、学校に着いたっと。まずは、美月を見ることだよね。と言ってもどんな感じか見るだけだけどね、どれどれ?
私は、[漢字]透明になる魔法[/漢字][ふりがな] アプサリウム[/ふりがな]を使う。でもこの魔法、制限時間があるから元の姿になる前にどこかに行かなきゃ。えっーと?美月は、あっ居た居た!!頑張ってるね!あれでも廊下の方に人影?・・・しかも身長が高いようなぁ、むむむむ?あっなんだ校長先生かぁ~!びっくりした不審者かなんかかと思ったよ!でもなんでそんな
隠れてるんだろう?しかも誰かを見てる?うーん?誰だろう?まぁ、いいやってやばい!!もう効果が切れる!?急いで隠れなきゃ!!もういいやあそこの、木のところでも!![太字]ガサガサ、、、[/太字]
ふぅー、間に合ったっ!でも今さっき視線を感じたような?私は、美月たちの教室を見る。えっ、まって校長先生がこっちを見てる!?やばっ、もしかしてあのほんのわずか一瞬で?いっいやいや、まさか・・・あっあはははは・・・・私は、想像し焦る。そのとき後ろから誰かが来た。

作者メッセージ

本当に書くのを忘れてしまってすみません!!!
これからは、なるべく書くようにします!

2025/11/16 19:32

コスモローズ
ID:≫ 2tG0sUYGooe4E
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