今日は、日曜日。やらないことがたくさん、でもこれで終わるっ!・・・・「おっ終わった~!」これで、勉強は終わったし今は、何時だろう?午後の1時33分か・・・んー何しよう?特にやりたいことは、ないし・・・んー?あっ!そうだ!優奈の部屋に行こう!優奈が来て大体2週間か3週間ぐらい経つ。優奈は、もともとお姉ちゃんが使っていた部屋を使うことになった。で最近、日曜によく引きこもってるんだよねー何やってるのかも言わないし、「入ってきちゃダメ!」って言うんだよね・・・正直、[太字]気になるよ!![/太字]今ならいいかなぁ?
[太字]コンコン![/太字]「入るよ!」「[小文字]はーい![/小文字]」そう言ってドアを開けてくれた。部屋は、ちゃんと掃除してある。優奈の方が綺麗なんて・・・・うぐっ私なんて魔法で・・・・・まぁそんなことは、さておき・・・・「ねぇ優奈、たまにはさ出かけない?」「いいね!行こ行こ!でさ私ここ行きたい!」
[太字]パラ[/太字]そう言って見せてきたのは、1枚のチラシ。そこには、[太字]「猫カフェ」[/太字]と書いてあった。「ここって新しくできたところだよね?うちの家から歩いてだと約10分くらいで着くね!」
ー1階ー
「お母さん、お父さん優奈と出かけてくるね!」「「いってらっしゃい」」
トコトコ、トコトコ、トコトコ・・・優奈って猫カフェに興味あったんだなぁ~「着いたよ!」優奈の顔を見るとすごくキラキラした顔をしてる。
[大文字]チリンチリン~♪[/大文字]
「いらっしゃいませ!」そう言って店員さんが出て来た。「何名様ですか?」「2名です!」「2名様ですね!ではどのコースにするか選んでください!」えっーとなになに、20分コースで440円、40分コースで700円、60分コースで1000円、90分コースで1300円か。んーどうしよっかな?「美月!私、60分がいい!」「じゃあ60分コースでお願いします!」「かしこまりました!お会計1000円です!」「割り勘しよっか!」「うん!」「はい!」「お預かりします!では席を案内しますね!」と笑顔で言った。私たちは、店員さんに着いっていった。座って周りを見渡したんだけど、私たちをふくめて大体3家族ぐらい?居る。「ではお飲み物は、何にしますか?」「私は、ミルクティーで!」「私は、ココアで!」「ココア1つとミルクティー1つですね!すぐにお持ちします!」ここってジュース含めての代金を払ったのかな私たち?そしたら・・・安い?「早速猫ちゃんを触りn「[小文字]優奈、大きな声出すと猫ちゃんがびっくりしちゃうし、あとルール呼んだ?(にこにこ)」[/小文字]「[小文字]あっ・・・すみません・・・・[/小文字]」優奈は、ルールを呼んでからすぐに猫ちゃんを触りに行った。どの子を触ろうかなぁ?大体8匹ぐらいの猫がいる。よしっ!あの白い猫ちゃんにしよう!「[小文字]よしよし![/小文字]」かっ可愛い!!勉強終わってからここに来て良かった!「お客様、猫ちゃんにおやつをあげてみますか?」おやつ!?「はっはい!あげたいです!」「ではどうぞ!」店員さんにもらって早速白い猫ちゃんにあげてみた。もちろん喜んだ顔をした。「[小文字]あっ美月!?[/小文字]」この声は、「[小文字]花音!偶然だね![/小文字]」「[小文字]本当、偶然だね!暇だからここに来たんだ![/小文字]」「[小文字]私も!で優奈も来てるよ!」「[/小文字]優奈ちゃんも!?」私は、うなずいた。「鈴音様!お時間です!」「はーい!分かりました![小文字]もう時間!?じゃあ外の近くで待ってるね![/小文字]」そう言って花音は、猫カフェを出て行った。私たちもあと10分くらいかなぁ?そして優奈と席に戻ったんだけど・・・なんと!?ジュースだけじゃなくお菓子も1人1袋ついてたの!しかも!私の大好きな[太字]クッキー[/太字]だったの!?嬉しいなぁ!
ー10分後ー
「白月様!お時間です!」「「はい!」」猫カフェを出て花音を探したけど見つからない。と思ったらコンビニから出てきた。「ごめん!暑いからコンビニでも行ってた!」「いいよ!別に!ねぇ来週遊べる?」「遊べるよ!」「花音ちゃんと遊べるの!?」優奈がものすごく目をキラキラさせた。「うっうん、そっか優奈は、花音と遊ぶの初めてだもんね!」「うん!」3人で楽しく話した!
[太字]コンコン![/太字]「入るよ!」「[小文字]はーい![/小文字]」そう言ってドアを開けてくれた。部屋は、ちゃんと掃除してある。優奈の方が綺麗なんて・・・・うぐっ私なんて魔法で・・・・・まぁそんなことは、さておき・・・・「ねぇ優奈、たまにはさ出かけない?」「いいね!行こ行こ!でさ私ここ行きたい!」
[太字]パラ[/太字]そう言って見せてきたのは、1枚のチラシ。そこには、[太字]「猫カフェ」[/太字]と書いてあった。「ここって新しくできたところだよね?うちの家から歩いてだと約10分くらいで着くね!」
ー1階ー
「お母さん、お父さん優奈と出かけてくるね!」「「いってらっしゃい」」
トコトコ、トコトコ、トコトコ・・・優奈って猫カフェに興味あったんだなぁ~「着いたよ!」優奈の顔を見るとすごくキラキラした顔をしてる。
[大文字]チリンチリン~♪[/大文字]
「いらっしゃいませ!」そう言って店員さんが出て来た。「何名様ですか?」「2名です!」「2名様ですね!ではどのコースにするか選んでください!」えっーとなになに、20分コースで440円、40分コースで700円、60分コースで1000円、90分コースで1300円か。んーどうしよっかな?「美月!私、60分がいい!」「じゃあ60分コースでお願いします!」「かしこまりました!お会計1000円です!」「割り勘しよっか!」「うん!」「はい!」「お預かりします!では席を案内しますね!」と笑顔で言った。私たちは、店員さんに着いっていった。座って周りを見渡したんだけど、私たちをふくめて大体3家族ぐらい?居る。「ではお飲み物は、何にしますか?」「私は、ミルクティーで!」「私は、ココアで!」「ココア1つとミルクティー1つですね!すぐにお持ちします!」ここってジュース含めての代金を払ったのかな私たち?そしたら・・・安い?「早速猫ちゃんを触りn「[小文字]優奈、大きな声出すと猫ちゃんがびっくりしちゃうし、あとルール呼んだ?(にこにこ)」[/小文字]「[小文字]あっ・・・すみません・・・・[/小文字]」優奈は、ルールを呼んでからすぐに猫ちゃんを触りに行った。どの子を触ろうかなぁ?大体8匹ぐらいの猫がいる。よしっ!あの白い猫ちゃんにしよう!「[小文字]よしよし![/小文字]」かっ可愛い!!勉強終わってからここに来て良かった!「お客様、猫ちゃんにおやつをあげてみますか?」おやつ!?「はっはい!あげたいです!」「ではどうぞ!」店員さんにもらって早速白い猫ちゃんにあげてみた。もちろん喜んだ顔をした。「[小文字]あっ美月!?[/小文字]」この声は、「[小文字]花音!偶然だね![/小文字]」「[小文字]本当、偶然だね!暇だからここに来たんだ![/小文字]」「[小文字]私も!で優奈も来てるよ!」「[/小文字]優奈ちゃんも!?」私は、うなずいた。「鈴音様!お時間です!」「はーい!分かりました![小文字]もう時間!?じゃあ外の近くで待ってるね![/小文字]」そう言って花音は、猫カフェを出て行った。私たちもあと10分くらいかなぁ?そして優奈と席に戻ったんだけど・・・なんと!?ジュースだけじゃなくお菓子も1人1袋ついてたの!しかも!私の大好きな[太字]クッキー[/太字]だったの!?嬉しいなぁ!
ー10分後ー
「白月様!お時間です!」「「はい!」」猫カフェを出て花音を探したけど見つからない。と思ったらコンビニから出てきた。「ごめん!暑いからコンビニでも行ってた!」「いいよ!別に!ねぇ来週遊べる?」「遊べるよ!」「花音ちゃんと遊べるの!?」優奈がものすごく目をキラキラさせた。「うっうん、そっか優奈は、花音と遊ぶの初めてだもんね!」「うん!」3人で楽しく話した!