夢小説設定
×
[漢字]雲峯中学校[/漢字][ふりがな]くものみねちゅうがっこう[/ふりがな]。
私の通う中学校だ。
●●:「○○くん!」
○○:「なに?」
●●:「えと…おはよう!」
○○:「おはよ」
この人は、生徒会に入っている私の先輩。
私は、この人が大好き!
…なんだけど伝えられるわけがありません…。
生徒会に入って仲良くなって、もう一年がたつ。
今は、二年生と三年生だ。
●●:「うーんと、○○くんは今回の中間テストどうやった?」
○○:「結構よかったで。●●は?」
呼び捨てが嬉しい!
●●:「まあまあ。理科が一番よかった!」
○○:「よかったやん」
家が近いのもうれしい…
なんかもう、全部うれしい!!!!
○○:「うわ、蜘蛛の巣!」
●●:「ほんまや!」
桜の木に、蜘蛛の巣がかかっているのを見つけて、脅かし合って笑った。
●●:「あ、そういえば今日会議ある?」
○○:「うん。一時から生徒会室な。」
●●:「え”!生徒会室の場所変わったやん!場所わからへん…」
○○:「じゃあ呼びに行くわ」
●●:「マジで!ありがとう!」
○○:「うん」
はやく一時になってほしい…!
私の通う中学校だ。
●●:「○○くん!」
○○:「なに?」
●●:「えと…おはよう!」
○○:「おはよ」
この人は、生徒会に入っている私の先輩。
私は、この人が大好き!
…なんだけど伝えられるわけがありません…。
生徒会に入って仲良くなって、もう一年がたつ。
今は、二年生と三年生だ。
●●:「うーんと、○○くんは今回の中間テストどうやった?」
○○:「結構よかったで。●●は?」
呼び捨てが嬉しい!
●●:「まあまあ。理科が一番よかった!」
○○:「よかったやん」
家が近いのもうれしい…
なんかもう、全部うれしい!!!!
○○:「うわ、蜘蛛の巣!」
●●:「ほんまや!」
桜の木に、蜘蛛の巣がかかっているのを見つけて、脅かし合って笑った。
●●:「あ、そういえば今日会議ある?」
○○:「うん。一時から生徒会室な。」
●●:「え”!生徒会室の場所変わったやん!場所わからへん…」
○○:「じゃあ呼びに行くわ」
●●:「マジで!ありがとう!」
○○:「うん」
はやく一時になってほしい…!