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暴力表現あり⚠️⚠️



あることをきっかけに主人公の幸せが壊れてしまうお話

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ドウシテボクハ…?〇〇テルノ?

[明朝体]ある日まで、僕らは“幸せ”な暮らしを送っていた。
それなのに





[中央寄せ] “幸せ”はその日を境に崩れてしまった。[/中央寄せ][/明朝体]



[中央寄せ]〇月〇日[/中央寄せ]
歩道にて
凛(りん、この小説での僕)「〜〜〜〜〜〜〜〜w」
良母「そうね。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
父「www〜〜〜〜〜〜〜〜w」
父&良母[太字][大文字]「凛、危ない!」[/大文字][/太字]
凛「え?」バッ(父が凛を庇い、轢かれる)
凛&良?母「は?」


病院
〇〇さん、ご臨終です。
凛&母(泣)



[中央寄せ]葬式[/中央寄せ]
良?母(こいつがいなければ、夫は… ) キッ(睨む)
凛「ヒッ」





翌日
悪母「おまえが、いなければ、あの人は、」ボコッバコ…
凛「痛い…おかあさん。y((」
悪母「あ”?お母様だろ?」
凛「はい…」
悪母「ウルセェな。まぁいい。とりあえず飯作れ」



悪母「なにこれ!?不味すぎる!こんなこともできないなんて“出来損ない!”」
凛「はい。すみませんお母様。だから殴るのだけは、」
悪母「ウルセェな黙れっつってんだろ。んで?殴るな?仕方ない。殴るの“は”しねぇ…よ! 」(蹴る)



2ヶ月後
A 「お前服汚ねぇんだよ。話しかけんな!」
B 「先生!こいつやっていいすか?」
先生「自由にやれ!こんな汚い“出来損ない”のバカいなくていいんだよ!」
バコッボコッ
A 「うわーなんだよそのあざwきもちわる〜w」



5ヶ月後
凛(あれ、ボクってイキテルイミアルノカナ?オカアサマカラモコンナアツカイヲウケテ、ボクハ、イラナイコ?)


悪母「…聞いてんのか!生意気な態度とりやがって。」


父(ごめんな、凛、いつか絶対助けてやるから、それまで待っててくれ。)

作者メッセージ

さぁ、お父さんは助けに来てくれるのでしょうか?この先はご想像にお任せいたします。


いつか凛くんに“幸せ”が戻ってくるといいですね。

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