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エセ関西弁(誠一) 健三多めに出てくる

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誠一幼児化

捜査中… (犯人が逃げ回ってる)
犯人「これでもくらえ!!!!!!!」(ネストの皆さんに危害を加えるとは、、、いい度胸してんな!byゆずりん)
誠一 (あかん、このままじゃ健三が、)そう思った瞬間、誠一の体は動いていた。「危ない!」
健三、まどか「Σ(・□・;)誠一/くん、、、」健三「何してくれてんじゃてめぇごるぁ」(犯人に向かって)ゴゴゴゴゴゴ(^^)/🔪「今何かけたんです?」 犯人「そんなの教えるわけねぇだろ。」健三「あ“?」犯人「ヒッ(-.-;)y-~~~あ、いや、その、、、」健三「だから今かけたのはなんですかと聞いているんです。返答によっては処しますよ?」 犯人「[小文字]幼児化の薬…[/小文字]」健三、まどか「は?/え?」健三「まぁでも、毒とかではなくてよかったです。とにかくあなたは重い罪に問われることでしょうね。」犯人「すいませんでした許してください。」まどか「人を◯しておいてそれで危険な薬物も誠一にかけたんだから許せるわけないじゃん。」健三「そうです。まどかさんの言う通り許すわけにはいきません。私の大事な仲間に手を出したんですから。」(誠一ねんね中) まどか「ふーん、健三って誠一のことそんなふうに思ってたんだ。まぁもう警察には連絡してあるから観念しな。」犯人「そんなぁ」(膝から崩れ落ちる)ウゥー⤴︎(警察)「逮捕します。」

数時間後 (誠一は健三がおぶって帰ったらしい。尊い)
(ミニ)誠一「んにゃ、、(記憶あります)ん、俺にゃんで事務所におるんや?」
健三(にゃっ!?可愛すぎませんか!?しかも2回!)「誠一くん、覚えてないんですか?」(ミニ)誠一「んー、あっそうだ。俺なんか犯人に怪しい液体かけられたんやった。にしても、さっきからにゃんか違和感あるような…。(呂律回ってない)」健三「(かわいぃー)誠一くん、あの薬のせいで幼児化してしまったんですよ。あと今まどかさんは疲れて眠っているので起こさないようにしてくださいね。」(ミニ)誠一「えっ!?よよよよ、幼児化ってほんまか!」健三「うるさいですね誠一くんは。あとその薬の効果は24時間らしいので、それまでその姿です。まったく、面倒ですね。」(ミニ)誠一「はぁー、まぁしゃーないか…。俺ちょっと眠いから寝るわ。(まだ眠いの!?)」健三「はい、おやすみなさい。」(なんか健三優しくね?by誠一)

翌日
誠一「やっと元に戻ったわー、疲れた。」まどか「よかったね。」健三[小文字]「可愛かったのに、写真撮ればよかった。」[/小文字]

作者メッセージ

幼児化?なのか??

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